エレキ
2 Weeks in Dizkneelande (NUNO)
ダウンピッキングのスピード上げとタッピングを主にレッスンしました。この曲はこの2点が最大の課題なので、しっかり練習していきましょう。ダウンもタッピングも、自分が理解可能、コントロール可能なスピードからゆっくりスピード上げを行っていって下さい。
日高
エレキ
2 Weeks in Dizkneelande (NUNO)
ダウンピッキングのスピード上げとタッピングを主にレッスンしました。この曲はこの2点が最大の課題なので、しっかり練習していきましょう。ダウンもタッピングも、自分が理解可能、コントロール可能なスピードからゆっくりスピード上げを行っていって下さい。
日高
エレキ
課題曲 the wind cries mary (ジミヘンドリクス)
ささやく様なプレイが多く、複音フレーズなど小技が豊富でゆったりした割りには意外と攻略が難しい曲です。曲の構成をしっかり捉えるとシンプルな進行を多彩に彩ってプレイしている事がわかります。ジミヘン本人の意識をイメージしながら、フレーズ自体よりもフレージングのシステムの仮説を立てながら取り組むと多少アレンジしても、よりジミヘンらしいニュアンスを再現しつつオリジナリティーも発揮できます。深く理解しながら進められていますので、きっと良いプレイが出来る様になると思います。
太田黒
エレキ
課題曲 hotel california (eagles)
息の長いフレージングが多く、小節前から助走の様に始まるフレーズなどは特にタイミングが難しいですが、聴くと自然で良質な歌い回しなので聴きながらタイミングをピッタリ合わせて心の中でイメージする練習が効果的です。弦移動が激しいフレーズなどもありスピードはそんなに速くないですが基礎が高いレベルでかたまりますよ。
太田黒
ACOUSTIC
MUSIC THERE’S SO MUCH OIL IN THE GROUND (T.O.P)
You are getting better and better at every rhythm practice pattern. those various patterns will enrich your play style when we play together at jam session style. the most important thing when you want to make progress at musical instrument is to enjoy music. always you have a lot of fun at jamming, so I bet you make a big progress.
太田黒 OTAGURO
エレキ
課題曲 BLURRY EYES (L’Arc-en-Ciel)
イントロが表のビートから始まり、ドラムが入ってからは裏のビートにひっくり返るのでゆっくりカウントを取りながら練習しましょう。カウントを取って4拍目の裏から入るので、いきなり弾かずカウントを取る事が大切になります。音符も付点が付くのでオンビート、オフビートがひっくり返るので裏だけでなくピッタリ表で合わせる所も意識しましょう。
太田黒
ベース
課題曲 ストレンジカメレオン(ザ・ピロウズ)
発表会に向けてベースによる弾語りの練習をしました。最初は4分音符に統一して歌う練習をすると8分音符もスムーズに弾ける様になります。最終的にはシンプルな練習から入った方が早く上達するので、簡単そうなことでも楽にこなせるかどうかを基準に仕上げてから余裕の状態でステップアップしましょう。理論的にも3度の音がルートより低いパターンなど新しく音の位置関係を覚えたので、どんどん知っている範囲内でフレーズが分析出来る様になってきました。
太田黒
エレキ
課題曲 君という花(アジアンカンフー)
基礎練習の4本指トレーニングはフォームがとても良いです。ダウンアップを交互にするオルタネイトピッキングで練習しましょう。速いギターソロはオルタネイトを使う事になります。弦交換のタイミングは個人差が大きいので、よっぽどサビが気になった時で良いと思います。オクターブ奏法は6弦ミュートがポイントですが、練習の際は一気に完璧になる必要はないので少しづつコツをつかんでいきましょう。中指で軽くミュートしたままコードをドリブルする練習でコツをつかみましょう。
太田黒
エレキ
課題曲 本日ハ晴天ナリ(DO AS INFINITY)
バッキングではパームミュートが良い感じでキレ味が出てきました。耳で音色をチェックして右手の位置を決めましょう。ギターソロは1本弦を大きく移動するのでポジション把握が鍵になります。どの指を使って移動するかチェックしてスムーズな運指を心がけましょう。摩擦を軽減するために指板潤滑剤を使うと楽になりますよ。
太田黒
エレキ
課題曲 まじめになったら涙が出るぜ(okamotos)
ライブ直前になってきました。曲の骨組みをしっかり覚えて、いざという時にアドリブが出来る様にしておきましょう。こまかいフレーズも大切ですが、ライブではバッキングや曲の構成などの大枠が自然に出てくる様にする事が一番重要です。ロングトーンと歯切れの良いカッティング、歪みとクリーントーンなどメリハリをつけて演奏しましょう。
太田黒
アコギ
サヨナラバス (ゆず)
基本のストロークとコードは大丈夫だったので、今回はキメのリズムと、この曲のコードで一番難しいB♭のコードを練習しました。キメについてはだいぶ慣れたようです。右手の刻むビートが左手を待って止まってしまわないようにしていきましょう。B♭についてはなかなかすぐに鳴るコードではないですが、手首と指先の角度に注意して、しっかり正しい角度になってから、人差し指と薬指同時にギターを挟むようにしましょう。
日高