2013/01/19 17:00 ヤスダさん

エレキ

god knows

プリングに慣れてきました。ストレッチなので、毎回ウッォーミングアップを3フレット近辺の狭い範囲で行ってから、フレット間隔を広くしていきましょう。解放弦がらみの部分はポジション移動が激しいので、指使いを指定してから練習しましょう。一気に弾くと曲の雰囲気がつかめて良いのですが、テクニックのコツがつかみづらいので、短く区切って慣れてしまった後に繋げていくと早く仕上がります。

太田黒

2013/01/19 16:00 サカタさん

ソロギター

these moments (antonio dufor)

かなり完成度が上がってきました。間違えた時にどう処理するかの練習もしました。この練習はとても大切ですが、限定的に時々するのが良いです。普段は完璧を目指して練習しましょう。パーカッションとしての弾き方と実際に弦を鳴らす部分が滑らかになる様に、ボディーを叩いた後に腕が弦の近くに向かう様にフォロースルーを入れましょう。読譜の練習は知っている曲の場合、楽譜でなくて音感に頼ってしまうので、ギターを置いてノートで練習する事が大切です。簡単な所にしっかり慣れてから先に進むとスムーズになります。欲張らず、基礎を完璧に固めましょう。

太田黒

2013/01/19 15:00 ムラヤマさん

エレキ

① rock and roll hoochie koo (superfly)  ② タイムマシンにお願い (木村カエラ)

ロック〜の方は、弾き間違える時は大きく弦移動し過ぎたり、大きくスライド移動し過ぎるパターンなので、コンパクトに弾く様にすると楽に弾けます。部分練習も効果的なので、一息に長いフレーズを弾ききらずに途中で切って練習しましょう。タイムマシン〜の方は、ブルース進行に似ていますが、曲の構成がコロコロ変わるので、要所要所の歌詞と関連付けて覚えると良いです。歌い出しが遅い部分では歌詞に頼れないので、前の小節の最後のフレーズを目安にすると自信を持って弾ける様になります。

太田黒

2013/01/18 19:00 ウツミさん

エレキ

OVER DRIVE (JUDY AND MARY)

歯切れの良さと軽やかさが同時に出せる様になってきました。スムーズでありつつ、流れてしまわない二律背反が起こり始めたので、これからどんどん本質的なクオリティーが上がっていきそうです。ダブルストップは右手を大きく振ると他の弦に当たってしまうかもしれないので、まずは最小限の振幅で弾く練習をしましょう。単音弦をブラッシングがらみで弾くパターンは人差し指のミュートで弦を押さえ込んでしまわない様に、かつ真直ぐ伸ばす事で浮いてしまう部分が出ない様にしましょう。

太田黒

2013/01/18 17:00 サカキさん

エレキ

カサブタ (千綿ヒデノリ)

高速の連続ダウンによるパワーコードは、ブリッジミュートのメリハリを付ける事で右手が楽になります。同じ動きを連続すると手が疲れますが、変化があると筋肉の使い方が変わるので所々でリラックス出来るというからくりです。ペンタトニックの高速プレイはシンプルな2音くらいの塊で練習しましょう。単純化すると、出来映えがハッキリしますので、短時間で攻略できます。負荷が高く感じるので、1分のトレーニングでも長く感じますが、結果的に早く仕上がるので頑張りましょう。

太田黒

2013/01/16 19:00 ナカガワさん

ベース

セレブレーション (X JAPAN)

弦交換の練習をしました。巻き弦が緩んでしまわない様に、折り曲げてから不要な長さを切る事と、弦が重ならない様に下に向かって奇麗にペグに巻き付けることを覚えました。テンションピンの圧力が強過ぎるのか、テンションピンに尖った部分が出来てしまっているかわかりませんが弦が切れてしまうので、楽器店で見てもらいましょう。セレブレーションは徐々に滑らかになってきました。小さいパーツに分解して連続練習をしましょう。小指→薬指→人差し指のコンビネーションは特に練習しましょう。

太田黒

2013/01/16 16:00 マツオこさん

エレキ

smoke on the water (deep purple)

ギターの練習だけでなく、早い時期から歌をしっかり練習しておきましょう。歌に気を取られるとギターが大変になるので、楽に歌える様にしておくと安心です。ギターソロのバックで鳴らすコードのタイミングをCDに合わせて繰り返し練習しておきましょう。音量を大きめにしてピッキングを軽めにすると2本の弦をバランス良くならせる様になります。左手は柔らかくするイメージトレーニングをするとスッと広がります。

太田黒

 

2013/01/19 16:00 マスダさん

アコギ

タイヨウの歌 (雨音薫)

どうしてもピッキングが弱く、バックの音源に埋もれるような弾き方になっているので、自分のストロークでオケを引っ張るくらいの気持ちで弾きましょう。ビートはこうです、と指し示すように弾けば、周りにもはっきり伝わります。一部のヴォーカルラインとストロークのかみ合わせが難しくなるところは、今日はかなり良くなっていました。ここまでいけばとりあえず問題はないので、あとは歌いつつしっかり弾く練習を繰り返しておいてください。

日高

2013/01/19 13:00 ニシノさん

アコギ

桜 (コブクロ)

やや難しいアルペジオに入りましたが、順調に弾けています。なので、今日は色々なオカズを入れてみました。最初は決め打ちで弾きますが、慣れてくれば簡単な事は咄嗟にできるようになります。そのためにもダイアトニックコードとメジャースケールの関係など、理論も少しづつ覚えていきましょう。

日高

2013/09/19 10:00 コシオさん

アコギ

ブルーデイズ (絢香)

細かな部分のリズム合わせをしました。ちょっと訂正しただけですぐに直せるようになっているので、だいぶ進歩しました。Bm7をBmへと変えたため、部分的に難易度が上がっています。しっかり練習しておきましょう。あとは歌いながらの練習をメトロノームに合わせたり、曲に合わせたりしながら進めていってください。歌の伴奏では歌とギターのバランスなども大切になってきますが、まずは雰囲気を出せるように練習していきましょう。

日高