エレキ
insomnia (hiatus)
作曲に応用出来る様に、曲の構造を解説しながらアイディアを把握していきました。ベースやキーボードが違うコードに移ってもギターだけ音を変えないペダルのアイディアや、アルペジオでルートだけ変えて他は常に開放弦をキープする方法を覚えました。聴いた事がない曲でも1回のレッスンで1曲終わるペースになってきたので、今後沢山の曲を分析する事でオリジナリティーが出来てくるでしょう。今回のアイディアを元に、まずは編曲的なスタイルから入っていきましょう。
太田黒
エレキ
insomnia (hiatus)
作曲に応用出来る様に、曲の構造を解説しながらアイディアを把握していきました。ベースやキーボードが違うコードに移ってもギターだけ音を変えないペダルのアイディアや、アルペジオでルートだけ変えて他は常に開放弦をキープする方法を覚えました。聴いた事がない曲でも1回のレッスンで1曲終わるペースになってきたので、今後沢山の曲を分析する事でオリジナリティーが出来てくるでしょう。今回のアイディアを元に、まずは編曲的なスタイルから入っていきましょう。
太田黒
ACOUSTIC
①tennessee walts ②hotel california (eagles)
as for ①,transition from E7 to F is the point. to get the nack of it,keep mind to feel relaxed and to take time without haste when you practice. in your hurry fingers tend to flap against your will. ②make the most of the ghost note when you change chords to make it sound smooth. the chord you make without your left hand sounds strange in a longe tone,but it sounds nice as long as you hit it in a flash. once you get used to the skill,you will feel very confortable while jamming along. otaguro
①テネシーワルツ ②ホテルカリフォルニア (eagles)
①では、E7からFに滑らかに移るのがポイントです。コツを掴むためには、リラックスしてゆっくり練習しましょう。急ぐと指が余計にばたついてしまいます。②では、コードが変わる瞬間に開放弦を上手く活用しましょう。ゆっくり弾くと不協和音ですが、瞬間に鳴らす限りではリズミックで格好良く響きます。慣れるとコードを交互に弾くジャムセッションで有効なので、気持ち良くインタープレイが出来る様になりますよ。
太田黒
エレキ
①デトロイトロックシティー(kiss) ②smells like teens spirit
デトロイトはポジショニングをコンパクトに変えてみました。かなり楽に弾ける様になりました。ハモリを重ねてもつられず弾けていたので、新しいポジションに慣れたら安定して弾けるはずです。smellsはパワーコードの同じフレットで弦移動する練習や横移動が大きいパターンに慣れる格好のリフなので、あせらず丁寧にコツをつかみましょう。安定してきたら、右手のストロークを複雑にしていきます。
太田黒
エレキ
Tell Me (HIDE) I Can Do Better (アブリル・ラヴィーン)
Tell Meは後半にやはり忘れがちな部分があるので、そこをしっかりと覚えておいて下さい。ローコードのところのように難しいところは、最後の拍を諦めてでも次の拍の頭を合わせるようにしていきましょう。I Can~のほうはオクターヴ奏法に入りました。既にパワーコードが弾けるので、問題なく押さえられると思います。左右に激しく動くので、まずは5弦上のドレミを覚えて行きましょう。1小節を3,3,2に割るプレイは頻繁に出てきますが、奇数を弾くと次の音の頭がピッキングが逆転してアップになります。ここを注意して練習して下さい。
日高
クラシックギター
カルリのエチュード
まずは高い方のドレミの動きを覚えましょう。それと一緒になって低い方の音が動いています。シの時はレ、ドの時はミ、レの時はファです。全て2弦と4弦での動きになります。その間に3弦のGが鳴っているという演奏です。全体を見渡す事で、場当たり的な運指から脱却して行けます。頑張りましょう。
日高
ベース
ストレンジカメレオン (ザ・ピロウズ)
歌いながら音やリズムに動きのあるベースラインが良い感じで弾ける様になってきました。かなり並列処理のコツがつかめてきたので、今後がますます楽しみです。16分音符のシャッフルで音を伸ばす部分を大切に弾きましょう。毎回歌いながらではなく、ベースのみに専念する練習も集中出来て精度が上がりますよ。かなり力が付いてきたので、自信を持って弾きましょう。開放弦を利用してポジション移動する時は、心にゆとりを持つとうまくいきます。
太田黒
エレキ
smoke on the water live in japan (deep purple)
ラン奏法を色んな角度から分析しました。どの音をスタートにするかで弾き心地が変わりますので、最もしっくりくるパターンで馴染めば良いでしょう。ピッキングが連続する部分とレガートの部分の切り替えがありますので、右手が止まっている時も音が鳴り続ける感覚がポイントになります。慣れるとスリリングな感じが薄れてしまいそうですが、曲の中で弾くとしっかりドライブ感が出せますし、リスナーは練習の段階を見ていないのでインパクトは出ます。割と心構えの部分がコツだったりしますので、気持ちの持ち方も色々と試してみましょう。
太田黒
エレキ
①force (superfly) ②girl from ipanema
3音のグループを4音区切りのビートで弾く場合は、先にテクニックに慣れておく事とポジションの把握を完璧にして自信をもって弾ける状態を作っておく事が大切です。区切りを変えると、全く違うフレーズに聞こえるのでフレーズを覚え直すくらいの気持ちで取り組みましょう。アーミングハーモニクスは右手でアームのコントロールを先に覚えましょう。てこの原理が上手く使える様にコントロールしやすい握り方を覚えると力があまりいらなくなります。ハーモニクスポイントはミリ単位で探しましょう。アームアップではノイズ処理も忘れずに。イパネマは転調だらけなので、何となくの理解で十分です。自分なりに面白いと思ったシステムのみ頭の片隅においておくと、そのうち他の曲の理解の助けになります。
太田黒
エレキ
Cross Road (エリック・クラプトン)
ブルースを練習するための方法を勉強しました。ブルースに限らず、アドリブ的な演奏が主になる場合、短いリックを積み重ねてリードを弾いている場合が多いです。なので、単にコピーするだけでなく、伴奏のみの演奏に合わせてリックを弾いて自分のものにしていくのが大切になります。それを繰り返すと、自由に崩したり、ちょっとだけ違うけれども同じリックに気づいたりできるようになります。人のプレーをコピーするのもリックが積み重なっていけば楽になりますので、小さく割りながらフレーズを覚えて行って下さい。
日高
アレキ
You Shook Me All Night Long (AC/DC)
伴奏のパターンをまずはしっかり覚えましょう。とくに最初のリフはエレキギターにはよくあるパターンなので覚えておいて下さい。次回からアルペジオを含むリフに入っていきます。
日高