2013/03/30 16:00 タルタさん

アコギ

ロビンソン(スピッツ)

アルペジオは左手が押さえっぱなしですが、どの音を出しているのかリアルタイムで1音1音意識を動かしていきます。音が出にくいバレーや小指からみのフォームも所々でリセットして弾きましょう。手首を前に出したり弾いたりを同じポジションであっても、どの弦をバレーしたいかで調節すると軽い力で奇麗な音が鳴る様になります。1小節づつ区切る丁寧な練習と、多少間違っても良いので通して弾く練習を交互にしましょう。難しい所は2音のみ繰り返すのも良いです。短すぎると曲のどの部分か認識が難しくなりますが、技術は短期間で上がります。

太田黒

2013/03/30 15:00 ムラヤマさん

エレキ

①タッピング等 特殊奏法 ②ブルース進行 ペンタトニック

①右手の肘などは使わない弦に触れるのは大丈夫です。指の柔らかい部分でくっつける様に押さえると音が奇麗になります。1本弦でプレイする場合、単純に音の行程が直感と一致するので、色々遊んでみましょう。スライドバーがなくても金属やガラスなどで弦に触れると音がでます。②ペンタのポジションを全て使わなくてもアドリブは出来るので、最初は2〜3音でリズムに集中して即興を楽しみましょう。

太田黒

2013/03/30 14:00 オカダさん

エレキ

hotel california (eagles)

同じ音を、チョーキング、スライド、そのままと3パターンで連続して出すフレーズが多いので、同じ音であることを意識して弾きましょう。半音の半音をクオーターといいますが、そのさらに半音以下の微分音が出てきます。人間の言葉も音階の間に存在する微分音で抑揚をつけますが、慣れて来ると微分音の大切さがわかってきます。コード進行に合わせたソロをとるためにペンタだけでなくコード進行をハイフレットの1〜3弦のみで弾ける様にしましょう。

太田黒

2013/03/31 09/00 ニシノさん

アコギ

TUNAMI  (サザンオールスターズ)

アルペジオの中に色々なオカズを取り入れる練習をしました。一番いいのは、一つのパターンをコピーしたら、それを別の局面、別の曲の中に取り入れてみる事です。それを繰り返すうちに、大まかな使い方を身体が覚えていきます。理論がわかってくると、入れてはいけない時もわかってくるので、少しずつ理論にも触れていきたいと思います。

日高

2013/03/30 17:00 ドウキさん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

指の調子が少し回復したという事で、久々のレッスンでした。元から関節がカクカクするなど、指の状態が少し悪いようです。今日やったように、首から先のストレッチを毎日行ってみてください。左手に負担がかからぬよう、アルペジオのトレーニングをしばらくやっていきます。まずはゆっくり右手の動きに慣れましょう。

日高

2013/03/30 15:00 モリヒロさん

エレキ

ティーンズ・ライク~ (ニルヴァーナ)

パワーコードと右手のストロークのトレーニングをしました。パワーコードはしっかり押さえられていましたが、1,2弦を押さえてしまうことがあったので、ミュートを意識して練習してください。曲は右手のストロークが難しいので、右手を曲に合わせて一定に振る練習と、右手は簡単なストロークにして左手のコードを覚えていく練習の二つをやっていってください。

日高

2013/03/30 14:00 エトウ・フタムラさん

エレキ

サンシャイン・オブ・ユア・ラブ (エリック・クラプトン)

リードを最後まで解説しました。少し譜面が間違っていたので訂正しています。弾くことは難しくないのですが、チョーキングの音程やピッキングのニュアンス、フレーズの歌い回し等を真似するのはなかなか難しいです。クラプトンの出す音をよく聴いて、しっかり頭に入れた上でフレーズを練習していって下さい。歌うように弾く、これに尽きると思います。ラストのフレーズはDmペンタです。しっかりポジションを把握しながら覚えて行きましょう。

日高

2013/03/30 13:00 イソジマさん

アコギ

①三日月(絢香)②優しさに包まれたなら(松任谷由実)

①フィンガーピッキングのアルペジオを練習しました。慣れてきたら曲の中で使ってみると面白いですよ。まずは右手に集中するために開放弦で6弦3、2、1弦を順に弾く練習と同時に弾く練習で馴染んでいきましょう。ピッキングのストロークパターンも少しづつ増やしていきます。②C♯m F♯m Bmがスムーズになって来たので今後が楽しみです。一気にレパートリーが増えるので、この3つの部分だけ繰り返して指に馴染ませましょう。

太田黒

2013/03/30 13:00 スミナミさん

エレキ

Don’t Look Back In Anger (OASIS)

引き続きアドリブでの対応を考えつつ、オアシスのコピーを進めました。だいぶペンタの使い方がわかってきたようです。リズムの難しいフレーズは着地点を意識して、そこに向かって弾くようにすると弾きやすくなります。ほぼ同じようなペンタの音使いの曲ですが、今日採った部分にはポジション移動を含む拡張部分がありました。非常によく使う動きなので、しっかりポジションを把握しましょう。

日高

2013/03/30 10:00 ノハラさん

エレキ

I Can Do Better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードはかなりすんなりとモノにしたようなので、今回からオクターブ奏法に入りました。オクターブ奏法はパワーコードに次いで重要な弾き方なので、しっかり慣れてしまいましょう。基本的には3音パワーコードの真ん中をミュートにしたものがオクターブ奏法です。フレーズはまずドレミの位置を覚えて、それから弾くようにすると簡単に覚えられると思います。

日高