2013/07/15 10:00 ヒガシさん

ソロギター

くだらないの中に (星野源)

後半のメロディを正確に弾けるように練習しました。入り組んだ譜面ですが、歌詞とメロディを忘れずに弾きましょう。所々音が途切れてしまうところがもったいないので、メロディ、ベースラインともに伸ばすべき音はしっかり伸ばすように意識して下さい。あとは右手のタッチ、音量のコントロールを今日やった練習で掴みましょう。

日高

2013/07/15 09:00 ヨコヤマさん

アコギ

Best Friend (KIRORO)

右手の動きがだいぶ安定してきました。さらに弾きやすくするために、スピードアップと自動化を意識して練習しましょう。スピードを上げても力は抜いておきます。曲は一通り解説しました。全体を流して弾いてみたあと、C,GonB,Amなど一部だけを抜き出しての部分練習が効果的です。

2013/07/14 18:00 コウタケさん

エレキ

①ENTER SAND MAN(METALLICA)  ②冬のミルク(BACK HORN) ③ブルース

①かなり弾けているので、あとはF♯の3弦のみ気をつけて弾きましょう。②まずは右手のストロークに集中するためにブラッシングで身体にしみ込ませる様に練習します。左手は1コード1ストロークでコードチェンジのみ練習します。慣れたら右手と左手をミックスさせて曲の通りに弾いてみましょう。スローテンポから練習して下さい。 ③コードトーンを使ったアプローチと、ペンタを使ったアプローチの概略を理解しました。次回からコードの使い方を少しづつ練習します。

太田黒

2013/07/14 17:00 シノハラさん

エレキ

速弾き

ハイウェイスターのフレーズなどを題材に練習しました。ピックの角度と弦に対する深さと握りの強さを調節することで、音色がクリアーで大きく滑らかになります。良い音色を耳で判断しながら弾くと、角度を調節する繊細なコントロール力がつきます。良い音色は弦とピックがスムーズな関係を保てている証拠なので、自然に速いピッキングが出来る基盤が整います。左手はスピードが上がるにしたがってコンパクトにしていく必要が出てきます。リラックスして小さい動きで迫力のある音を出すという、二律背反の様な事を成立させるイメージで練習しましょう。

太田黒

2013/07/14 16:00 マツオ(し)さん

エレキ

わがままジュリエット(BOOWY)

チョーキングを滑らかにするには、中指薬指をまとめて1本の様にかまえてフレットに指が当たらない様にしましょう。ノイズ処理を考えながらソロを弾くのは難しいので、基礎練習の時に右手で低音弦に軽く触れるフォームをチェックしながら無意識にすりこみましょう。練習は部分練習で簡単にコツがつかめる程度に短く切って、どんどん本能で処理出来る様に落としこんでいくと安定してきます。

太田黒

2013/07/14 15:00 サトウさん

エレキ

①パイプライン(ventures) ②I DONT KNOW (OZZY)

①かなり慣れてきました。最初のテケテケは16分音符を4拍弾きますので、16個の音を出します。かなりピッキングスピードは上がっているので、ゆっくり弾かないと逆にズレてしまいます。②オルタネイトピッキングのスピードが速くなったので、音数を確認しながら弾くリフを使って練習しました。時々音を伸ばしながらカウントを取って練習しましょう。

太田黒

 

2013/07/14 14:00 モリさん

ソロギター

lonely (sungha)

かなり滑らかになってきました。バレーは5弦ルートの時に2弦がなると完璧です。コードを押さえたままだとメロディーが弾けないフレーズは、音を出した後にコードを押さえたままにせず自由にすると滑らかに弾けます。意外と指を自由にするのは難しいので意図的に練習してコツをつかみましょう。

太田黒

2013/07/14 09:00 ニシノさん

アコギ

貴方の好きな私 (阿部真央)

ざっと弾いてみました。ややセーハが多いので、素早くセーハが出来る様にしておきましょう。最大の課題はE♭ですが、前にアルペジオで押さえた事があるので、しばらく弾けば感覚を取り戻すと思います。イントロ部分は最後にEが2小節あるので、よくるパターンとして内声部のオクターブ上昇をやりました。こういうアイデアをストックしておく事も大事です。

日高

2013/07/13 19:00 ウエモトさん

エレキ

rebirth (acid black cherry)

チョーキングダウン、プリング連続がスムーズになりました。コツを忘れたら、プリングの時にピッキングを入れて良いので、チョーキングとプリングを交互に練習しておくと自然とつながりやすくなります。ブリッジミュートは数ミリの差で音がタイトになりますので、耳でミュートの深さを感じながら微調整しましょう。オープンとクローズの違いを明確に出すとタイトなリズムになり格好良いので、最初は4回づつ繰り返して境界線をはっきり出す練習をしましょう。

太田黒

2013/07/13 17:00 ウラゴウさん

エレキ

①street spirit (radiohead) ② CAN DO BETTER (アブリル)

①中指を立てるには爪がフレットに当たると難しいので、指の先端をフレットを避ける様にして板の方向に逃がします。爪は少しでも伸びたら切る様にしておくと、自然に少しづつ短くなります。アルペジオで毎回同じ音に戻る場合は、その音を意識して右手を一定の場所に戻す様なイメージで弾きましょう。②パワーコードは形が同じなので、場所の把握のみしておけば弾けます。出来るだけ暗記して弾くときは手を見て指の動きを観察する様にしましょう。

太田黒