2013/10/05 15:00 ホサカさん

エレキ

BLUES BASIC

同じ音を2回づつ弾きますが、元々ダウンだけで弾いていたアップの空ピッキングを当てるだけなので手の運動量は同じです。シャッフルは次回練習します。5フレットを混ぜるパターンに変えても良いです。iphonで録音してカラオケにするとアドリブの練習が出来ます。通しで弾く場合、先のフレーズの心の準備はせずに今の音だけに集中して弾きましょう。慣れてきたら、先の事を考えながら弾ける様になります。3、4弦の2音だけのボイシングでコードも弾きました。休符に心をこめてグルーブがつかめる様にしましょう。

太田黒

2013/10/05 14:00 ウエノさん

アコギ

らいおんハート (SMAP)

アルペジオの様々なパターンを練習しました。コード進行だけを見ながら、自分が決めたアルペジオのパターンで弾けるようになっていきましょう。逆アルペジオが苦手なようなので、積極的に取り入れてみて下さい。後半は指で弦を叩いて音をだす練習をしました。まずは指を伸ばすタイプから練習してみてください。アルペジオでもストロークでもボサノヴァパターンでも使えます。

日高

2013/10/05 14:00 ヤスダさん

エレキ

HIGH SCHOOL OF THE DEAD (岸田教団)

ソロはカオスっぽいですが、前半で綺麗にペンタトニックの感じを出しておくのが大切です。14フレットチョーキングの時に2弦15をキープするフレーズは迫力が出るので、是非マスターしておきましょう。2、3弦の14フレットをまとめて押さえるフレーズも覚えておきましょう。音を上げたままキープして右手でピッキングを沢山すると迫力が出ます。カオスの感じのグリスのノイズは拍数にきれいにおさまる様に最後のタイミングだけは綺麗に合わせましょう。

太田黒

2013/10/05 13:00 ウエガキさん

エレキ

MORE (EARTH SHAKER)

速い部分は右手だけの練習を左手ミュートにしてやっておきましょう。表情を笑顔にするとリラックスして新しいフレーズを身体が受け入れる体勢が整います。連続フレーズの場合は、最初の音をズラして認識し易いパターンにするのもOKです。左手は斜めに構えるロックスタイルがおすすめです。スローで弾く場合は平坦に均一になる様に弾きましょう。ロックスタイルは立って弾いたりチョーキングに対応する場合に便利です。

太田黒

2013/10/05 13:00 ヒラオカさん

アコギ

コード理論

基礎的なコードの理解を進めました。まずはコードを構成する度数(ディグリー)を覚えましょう。ルートからの位置関係は常に同じになります。中身の音の把握より先に「ルートから何度の音はどこにあるか?」がわかるようになりましょう。特に3度、7度の位置をしっかり覚えて、コードネームに合わせて変化させるようにしましょう。あとは5,6弦の音をアルファベットで把握していけば、すぐに押さえられるようになります。

日高

2013/10/05 12:00 モロフジさん

エレキ

①beautiful people (マリリンマンソン)②japanese scale (Marty)

シャッフルがアップダウン逆になっているので、オーソドックスな方法も身につけておくと完璧です。②5音で1単位のフレーズになっています。マーティーの得意な音数です。1つ1つのフレーズが下降上昇のV字になっているイメージをもっておきましょう。小指を6弦で使いつつ手首に負担をかけないためには、手のひらを斜めにネック下に当てるのがポイントです。19フレットスタートのボックスポジションを覚えておくと形が綺麗なのでアドリブに使えます。

太田黒

2013/10/05 11:00 マツオ(ユ)さん

エレキ

Don’t Look Back In Anger (OASIS)   Living On A Player (BONJOVI)

ペンタトニックの使い方を覚えていきました。チョーキングには幾つか種類があるので、覚えていきましょう。動きと一緒にそれぞれの響きを覚えておく事が大事です。Living~では頭の単音リフを練習しました。右手、左手を駆使して、ノイズの出ないように練習しましょう。次回からコードを弾いていきたいと思います。

日高

 

2013/10/05 09:00 アベ(リ)さん

エレキ

super sonic (OASIS)

伴奏のストロークは曲の雰囲気に合わせてダウンアップかダウンメインかを選びます。ギターが2台ある場合などは、あえて別々のストロークにする事などもあるので覚えておきましょう。ペンタはまずBOXからはじめて、だんだん左右に動いていきましょう。アドリブはペンタ内でどんなフレーズを弾いたか、どんなアイデアのフレーズだったかを覚えておくと弾き易くなります。チョーキングやビブラートは耳で自分の音を良く聴く事が大事です。

日高

2013/10/04 18:00 モモサキさん

ベース

リズムの理解とトレーニング

まずは4分と8分をの身体と声を使ったトレーニングを繰り返しましょう。楽に無意識で出来る様になったらスピードを上げます。これで16分にチャレンジする基盤が出来上がります。16分も最初はゆっくりから初めて、スピードアップしましょう。慣れたらミクロの視点から離れて1小節単位の大きなグルーブを感じながら練習してみましょう。次回はハイヤーグランド(スティービーワンダー、レッチリVER)など曲の解説と16ビートの練習をします。

太田黒

2013 10/04 17:00 ウツミさん

エレキ

ブギーシュレッド

理論的な理解もしながら進めたので、徐々に色んな曲の仕組みも見える様になってくるはずです。徐々にスピードアップしていきましょう。小節毎にコードに対してスケールの当て込み方など理解出来ているので、速い所はゆったりした符割に変えたり、音の並びを変えるなどしてアレンジしてみましょう。覚えたフレーズを少しアレンジする形から入るとアドリブに徐々になれてきます。

太田黒