2013/10/28 16:00 ジョンさん

アコギ

コードをだいぶ覚えてきたので、チェンジの練習をメインにしました。最初はゆっくりでいいので、コードの形をしっかり把握しましょう。後半は右手だけのトレーニングもしました。コードチェンジで止まってしまうと、どうしても右手の動きを理解しづらいので、時々右手だけを動かして、実際のリズムをつかんで下さい。

日高

2013/10/27 17:00 マスダさん

アコギ

ライブ曲

ライブの曲を確認していきました。コードの移調はアルファベットを書き出してみて対応させるとわかりやすいです。今回は♯、♭共につかなかったですが、実際には移調時に♯、♭が付くコードが出来ることが多いので、そこは注意です。曲自体は覚えてしまえば弾けない曲はなかったと思います。

日高

2013/10/27 17:00 カワノさん

エレキ アコギ

①WHAT THE HELL (アブリル)

オクターブ上のドレミは3本の指をコードの様にセットしてからコンパクトな動きで弾く様にしましょう。TWINKLE TWINKLEは音名を聞きながら弾ける様になりました。①パワーコードだけで弾けますが、横の移動が多いので落ち着きつつ素早く移動出来る様にしましょう。オープンコードも練習しました。DからF♯mが難しいので慣れるまで繰り返しましょう。

太田黒

2013/10/27 16:00 ホサカさん

エレキ

①BLUES BASIC  ②音名練習  ③AND I LOVE CAR (奥田民生)

練習前に柔軟体操をする習慣を付けると、リラックスするので技術習得も早くなります。①ペンタトニックでアドリブの練習をしていきますが、ベースラインが無意識に感じられる様にしておくとアドリブの土台が出来ます。②5フレットまでスラスラ言える様にしておくと新曲が楽に弾ける様になります。③パワーコードで攻略しましたが、右手のバリエーションを徐々に増やすことで多彩な感じが出せます。徐々に増やしていきます。

太田黒

2013/10/27 16:00 マツダ・タカシマさん

エレキ・アコギ

日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)

C,F,Gのコードを使って曲を弾いていきましょう。よく使うコードなので、しっかり覚えておくと後が楽になります。音自体は綺麗に鳴っているので、ミュートを忘れないように練習して下さい。

日高

2013/10/27 14:00 シミズ(け)さん

エレキ

①アドリブ WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS ②GOOD TIMES BAD TIMES (ツェッペリン)

①ペンタ以外にコードトーンを混ぜる練習をしました。アドリブの最中に今どのコードがバックで鳴っているかを把握する必要性が出てくるのでレベルが高いアプローチになります。②ピッキングのダウンアップ指定は謎が多いので、自分なりの弾き方でOKです。ペンタのチョーキング絡みのフレーズは全てダウンで弾ける様にしておくと、迫力が出て粒立ちがそろいます。

太田黒

2013/10/27 13:00 ヒラオカさん

アコギ

カブトムシ (aiko)

譜面に書かれているコードは間違いではないのですが、押さえにくい割に曲の響きにもマッチしないものが幾つかあったので訂正しました。Dm7onGはローコードで6弦3フレットを押さえましょう。D♯6は人差し指で1フレットセーハです。

日高

2013/10/27 13:00 ヤスダさん

エレキ

HIGH SCHOOL OF THE DEAD (岸田教団)

イントロのメロディーは小指も活用しましょう。3本指をコードの様に同時にセットした状態から指を少し自由にすると、スムーズにフレーズが弾けます。ロングスライドは目的の場所でストップする練習の前に、ゴールを決めずに大きく速くスライドする練習をしておきましょう。裏のビートが連続するフレーズは、ギターを置いて、手拍子でカウントを取りながら口でフレーズを歌える様にしましょう。小指が届きにくいフレーズは、長い薬指と中指を曲げて目線をそろえる事で、つっかえ棒にならない様にします。

太田黒

2013/10/27 12:00 ムカイさん

ボサノバ

so danco samba (ジョビン)

右手のパターンは少しづつバリエーションを増やします。小野リサの場合、最初のコードは2小節同じにします。FM7は4本同時でなく、人差し指と中指の2本をドリブル練習してお膳立てのスピードを上げましょう。イパネマは右手が重要なので、右手のウォーミングアップをしてから弾くとスムーズに行きます。

太田黒

2013/10/27 9:00 ニシノさん

アコギ

I Love You (尾崎豊)

新しい曲は難しくないので、ハンマリング・プリングなどを入れていってみましょう。まずは自分が気に入ったパターンを一つ決めて、それを自然に弾けるまで繰り返します。最終的にはコードの響きを聴いたら自然に入れる音をチョイスできるところまで行きましょう。

日高