2013/12/06 16:00 オノハラさん

エレキ

good luck my way (L’Arc-en-Ciel)

立って弾く練習をしました。自分の弾き易いコンフォートゾーンを広げる練習をしました。精度は落ちて良いのでネックを上げたり下げたり、ボディーを左右に変えるなど色んな角度を経験すると、ノーマルに戻した時にしっくり感が出ます。ピッキングポイントもネックの上で弾いたり、パームミュートも手刀部分や小指の付け根を使ってみましょう。

2013/12/06 11:00 タナカ(チ)さん

ボサノヴァ

Fly Me To The Moon

今回は前回の13thの続きから、どのような場面でどう使うべきかという話、そしてコードトーンの解説をしていきました。13thを半音下げて♭13thにする流れは非常にオーソドックスな動きです。この13thというテンションは基本、次のコードがメジャーコードの場合に使用します。次のコードがマイナーコードの場合はいきなり♭13thが正解です。これは次のコードの3度を見るとわかるのですが、そこの説明のところで基本コードの3度や7th、ルートのオクターブ上などで混乱してしまったようです。まずは基本コードの度数をルートのある弦から暗唱できるようにしておきましょう。少し大変ですが、これがコード理論のパズルを解く大事な要素です。頑張りましょう。

日高

2013/12/05 21:00 イデさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

だいぶ早く弾けるようになってきました。まだ瞬間的に今弾いているところを見失ったり、コードが出てこなくなったりするようですが、もう少し弾いていけばこういうミスは減ってくると思います。今はコードを覚える段階なので、曲中のミスはあまり気にしないでおきましょう。あと少し滑らかに弾けるよう、苦手な部分を抜き出しての練習をしておいてください。

日高

2013/12/05 20:00 ハラガさん

ボサノヴァ

デザフィナード

抜けているコードのおさらいを中心に練習しました。dimコードは半音下の7thを常に意識してください。今回の流れはdimコードを挟む事で、ベースラインがスムーズに半音でつながっていく流れです。コード単体だけでなく、流れそのものにある程度慣れていきましょう。5弦ルートのBmは、今のシステムで弾くと4弦の音がはみ出して開放弦になります。混乱する場合は4弦開放に人差し指を置くと、今までと同じ気持ちで弾けます。

日高

2013/12/05 19:00 タナカ(ユ)さん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

Dのコードに慣れていきましょう。手首を中心に肩から先のリラックスが大事です。指のトレーニング、ストレッチともに続けていると効果がでてくるので、一日に少しづつでも続けて行きましょう。右手はブラッシングでストロークだけ練習して、感覚を掴んでおいてください。

日高

2013/12/05 15:00 アオキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

新しいコードF△7を覚えました。Fの1弦を開放にするだけですが、6弦のミュートとのバランスが難しいので、親指の位置などを探りながら練習してみて下さい。Emも新しいコードですが、これは簡単なので問題ないと思います。中指、薬指で押さえるようにしましょう。あとは右手首のリラックスを引き続き意識して下さい。ストレッチも効果的なので、暇な時にやっておくと良いです。

日高

2013/12/05 10:00 イワベさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

イントロ〜Aメロを練習しました。コードは綺麗に弾けているので、チェンジが滑らかになればすぐに弾けると思います。イントロのFadd9はFの3弦を開放弦にしたものです。そのあと4拍目のみGというコード進行が来ますが、エレキを弾いてきて単音に慣れていると思うので、可能ならFadd9のアルペジオを弾いてみましょう。半拍休んで、4弦薬指のFの音の半音下から弾き出すフレーズになります。

日高

2013/12/04 19:00 マツウラさん

ベース

①OB LA DI OB LA DA  ②YESTERDAY(BEATLES)

①シンプルなコード進行なので、ルート、3度、5度と音が動くフレーズが合います。右手は弦に担当を決める方法と、人中を交互に歩く様に使うパターンがあります。それぞれメリットがありますので、両方出来ると理想的です。②コード進行がどんどん変わるので、ルートのみで十分楽しめます。4拍目に分数コードが出てくるのでタイミングを聞き取りながら弾きましょう。

太田黒

2013/12/04 18:00 カジノさん

アコギ

タイヨウのうた

CとGのチェンジは薬指と中指のセットの形をキープして下の弦に移動します。その後に人差し指とセットするとスムーズです。 DとD7は指使いがガラッと変わりますが、ポジションは2弦の音が変わっただけです。 D7とB7は似ていますので交互に練習しましょう。 Dはフレットの近くを押さえると綺麗な音がでます。右手のストロークは横に流れがちなので、下に落とす様に弾くと1弦が鳴ります。1、2、3、4のカウントを声に出しながらブラッシングする練習は弾き語りの基礎になります。タイの部分は楽に出来る様にしておくと歌うのが楽になります。

太田黒

2013/12/03 17:00 ハナムラさん

エレキ

my sole your beat

左手の小指は余裕が出てきたら薬指の近くに待機出来る様にしていきましょう。時々親指なしで弾いてコツをつかみましょう。パームミュートは1個所で良いので繰り返して身体に覚え込ませましょう。移動は2コードのみを往復しましょう。最初はピッキングせずに左手のコツをつかんで下さい。前屈みになると左太ももに左手首が当たってしまうので、ポジション移動がやりにくくなります。背筋を伸ばして弾きましょう。左の手首が折れ曲がると痛くなりますので、手のひらを斜めにネック下に当てると小指側が長く使えます。アルペジオは出来るだけ右手を見ないで練習しましょう。Aは人差し指の第一関節を軽く逆ぞりさせましょう。