2014/01/08 17:00 クリハラさん

エレキ

STAY TOGETHER (MR. BIG)

同じシステムを移動していくので、リズムか音の順番を変えてバリエーションを付けています。ゆったりめの8ビートは全てダウンで弾く事が多いですが空ピッキングを含むオルタネイトで練習すると、ビートが深く理解できます。F♯7sus4などコードを理解しておくと、自分でアレンジ出来る様になります。単音カッティングの練習フレーズをやっておくと、ヌーノ系が弾き易くなります。

太田黒

2014/01/08 16:00 ウシフサさん

クラシック

①アレグレット ②ハバネラ ③禁じられた遊び

①ハイポジションのドレミが出てきますので、少しづつ覚えていきましょう。1音わかれば、芋づる式に隣の音はわかります。②コードで音が近い場合は5線譜上で棒の左右におたまじゃくしが書いてありますが、同時に弾きます。ナチュラルが付いたら、♯の効力を解除します。臨時記号の♯は1小節のみ効果が続くので、ソに付けてしまわない様にしましょう。③最後のしめは、コードを最初から作っておきましょう。ソの♯は遠いので、人差し指以外のフォームを解除して良いです。

太田黒

2014/01/08 11:00 マエダさん

エレキ

スケーターボーイ (アヴリル・ラヴィーン)

殆ど全部パワーコードで弾けてしまう曲です。パワーコードは力を入れすぎず、余分な弦のミュートを意識して弾きましょう。5,6弦の音をアルファベットで覚えていく事も大事です。全て一気に覚えようとするよりは、曲の中で出てきたものをちょっとづつ覚えていきましょう。曲を覚える時は、4小節、8小節といった単位でコード進行を見ていくと、全体の流れがつかみやすいです。

日高

2014/01/07 21:00 ハシモトさん

エレキ

新しい光

ブラッシングは、音が残響しない様に耳でしっかり確認しましょう。ズクズクのパターンは8分が伸び過ぎて、16分が速くなり過ぎがちなので差が付き過ぎない様にしましょう。弦がゴムの様に柔らかく感じるとスムーズに弾けている状態です。ガリガリすると引っ掛かるのでブレーキがかかります。力ずくで押し切らない様にしましょう。5弦開放を8分と16分を交互に弾く練習で同じフィーリングをキープしましょう。ブラッシングは、全ての音がピタっと止まる様に耳で確認しましょう。

太田黒

2014/01/07 20:00 ヒエダさん

エレキ

①SURVIVE  ②DAY1(雅)

①まずは雅と同じ1音下げにチューニングを合わせましょう。あまりにも弦が柔らかくなり過ぎたら、太い弦に張り替えるのも良いでしょう。サムピングは手刀をボディーにつけて扉の様にパタパタする練習をしてから弦を叩いてみましょう。パターンを練習する時は、スピードや順番に専念して、音色を出す練習とは別にすると集中してコツがつかめます。②同じ音をピッキングの様に人差し指で弾くオーバーダビングのパートはすぐ弾けると思います。次回はメインのリフをアレンジして弾き易いバージョンで解説します。

太田黒

2014/01/07 19:00 オノさん

エレキ

新しい光(9mm)

付点16分をグルービーに弾くには、メトロノームに合わせて声でジャストのタイミングが取れる様に下地を作りましょう。慣れたらブラッシングでグルーブさせます。最終的には左手でコードを押さえましょう。アルペジオの左手は、右手を弾かずにコードチェンジに集中しましょう。funk M7は明るい感じでファンキーなので新鮮だと思います。

太田黒

2014/01/07 18:00 イシモトさん

エレキ

ヴィブラートは回数を把握してかけると攻略できます。上げる動きよりも毎回下げきる意識をしましょう。かけ始めは浅く、徐々に深くすると自然です。チョーキングの後に力むのを解消するには、チョーキングダウンの後にリラックスしてリセットします。スピードを出すには、フレーズを短く2〜3音に区切って原曲より速く弾くと余裕が生まれます。アルペジオを均一にするには、逆転の発想で特定の音にアクセントを付ける練習をします。慣れたらアクセントを移動します。最終的に、どの音もコントロール出来る様になるので、自然と均一に弾ける様になります。ピッキングに自信を付けるには、スローで弦にピックを押し当てた後にリリースする練習をしましょう。弦の圧力を瞬時に感じ取れる様になってきます。

太田黒

2014/01/06 21:00 シミズ(し)さん

エレキ

天体観測(バンプ)

スライドは1本づつでウォーミングアップしてから、2本まとめて弾きましょう。圧力が強すぎると摩擦が大きくなり、弱過ぎると音が途切れます。歌の部分は8分音符で弾きましたが、今後は余裕が出てきたらストロークのバリエーションや1本づつバラバラに弾くアルペジオも使える様になってきます。まずは左手のフォームを覚えましょう。手首や肘なども調節して指が楽出来る角度を探しましょう。

太田黒

2014/01/06 19:00 コブキさん

エレキ

音楽理論と実践のリンク

得意な曲を転調して弾く練習をしましょう。開放が混ざっても良い様にカポタストを使いましょう。常に弾いているフレーズのルートを意識しておかないとポジションが変わっただけで対応が難しくなります。スケールのルートを常に意識しましょう。度数を1本弦で上下の両方向に言えるようにしましょう。慣れたら、2本弦の上下関係です。基本的に3足した度数になります。

太田黒

2014/01/06 18:00 モモサキさん

ベース

slap奏法 (チョーキング、ヴィブラート、アップダウン)ロータリー奏法

チョーキングは手首の回転を利用します。低音弦は下に引っぱり、高音弦は上に押し上げます。2本以上の指を束ねて安定させます。人差し指と親指でネックを上下からはさみこんで支点を作ります。ヴィブラートは小さいチョーキングを連続でかけます。音程が上がりっぱなしにならない様に、毎回元に戻しましょう。アップダウンは手首の回転を利用します。親指の横が弾いた後にピッキングハーモニクスの様に当たってしまわない様に気をつけましょう。

太田黒