2014/01/21 17:00 クリハラさん

エレキ

①STAY TOGETHER (MR BIG) ②DADY BROTHER (MR BIG)

単音カッティングはブラッシング部分が開放になってしまわない様に意識しましょう。①タッピングはイラプションタイプの左手がハンマリングだけでなく、プリングタイプにも慣れておくと広がりがでます。連続プリングは難しいので、ハンマリングとプリングが交互にくる6連から慣れていくと良いでしょう。②出来るだけリラックスして均一に音の長さを揃える様にしましょう。

太田黒

2014/01/21 16:00 ヒエダさん

エレキ SLAP

MIYAVI

親指の関節を使わずに、手の平の回転だけで叩くと実音が出ます。弾き終わった後に、小指が弦の近くにあると良いです。ボディースラップはギターが無い時でも膝を叩いて練習できますので、少し習慣化してしまうとそのうち無意識で出来る様になってきます。最初はスピードは意識せずに丁寧に練習しましょう。飽きてきたら、スパイスとして少しスピードを出すのはOKです。

太田黒

2014/01/20 21:00 シミズ(し)さん

エレキ

天体観測(バンプ)

ハイポジションのDsus4は中指を倒したジョイント(ミニバレー)の方が楽かもしれません。好きな方を選んで練習して下さい。スライドは長過ぎると止まらないので、3フレット分くらいで良いです。徐々にストロークの回数やバリエーションを増やしましょう。

太田黒

2014/01/20 20:00 サカキさん

ソロギター

①SMOKE ON THE WATER  ②ハモリ練習法 ③マリオ

①ペンタ中心で、ミニバレーを使って弾きましょう。♭5を混ぜたリフです。エアロスミスのWALK THIS WAYもペンタに♭5を混ぜています。②ヴォイスレコーダーにドレミを入れて、それに合わせてミから歌う練習でコツがつかめます。③ハーモニーは付けて格好良くなる所と、シンプルな方が良い所があるので、試してみましょう。

太田黒

2014/01/20 19:00 ウツミさん

エレキ

FLY ME TO THE MOON

6弦、5弦の同フレットで、メジャー7同士、マイナー7同士、7TH同士のツーコード循環は良く出てくるので、反復練習に最適です。メジャー7はメロウでボサノバっぽい感じ、7THはブルージーな感じ、マイナー7はフュージョンの雰囲気が2コードで出せます。ウォーキングベースでスケールを使う方法は、各コードのルートをつなぎます。音数を揃えるためにクロマチックを混ぜるとうまく小節数に合います。ソロはコードの音を分解して弾くリズミックアプローチと、スケールを歌心で弾くアプローチがあります。慣れてくるとグラデーションで混ぜられる様になります。

太田黒

2014/01/20 18:00 ヨシダさん

アコギ

アルペジオは音量がしっかり出る様に、ピックをしっかり握ります。ストロークと違い弦にピックがひっかかってしまう事はないと想います。動きはコンパクトにして隣の弦に当たってしまわない様にしましょう。ストロークは肘を使って大きな動きで弾きましょう。出来るだけ浅く弦に当てると均等に6本がさわやかに鳴ります。心の旅といい日旅立ちでアルペジオを使いますが、基礎練習の方が早く馴染むので、繰り返しましょう。Fは人差し指全体に力を入れず、1、2弦を意識して後は、端っこの6弦を上手く鳴らせばOKです。

2014/01/20 16:00 ヨシムラさん

アコギ

3本指トレーニング

今回は5フレットに人差し指を固定して人中薬、人中小、人薬小の3パターンをしました。1弦と6弦でやりましたが、慣れてきたら、全ての弦で練習します。人差し指が浮いてしまわない様に注意しましょう。指を痛めない様に、出来るだけ力に頼らずにフォームを作って下さい。

太田黒

2014/01/19 20:00 ワタナベさん

エレキ

作曲

単音のリフはペンタに♭5を混ぜて、格好良いリズムパターンを考えると意外とあっさり作れます。キーがEの場合は6弦開放を要所に挟むと良いでしょう。スラッシュ系はロクリアンが合います。パワーコードの5度はハーモニーとしてほぼ無条件で使えます。全ての音を半音で動かすクロマチックもリズムと、ちょうど良いタイミングで着地する工夫をすると簡単にフレーズが作れます。今後は、メジャースケールやマイナースケールを元にたダイアトニック進行も説明します。

太田黒

2014/01/19 17:00 18:00 コンドウ・ミスミさん

エレキ

車輪の歌(バンプ)

イントロの速いメロディーのしめは3本の弦を頻繁に移動するので、左手の押さえ方よりも右手のピッキングで弦を正確に弾くのが大切になります。コードはブラッシングで右手だけ最初にコードストロークを練習しておきましょう。次回はロストワンか1925も解説できます。

太田黒

2014/01/19 17:00 ハマモトさん

アコギ

Best Friend (KIRORO)

アルペジオでは右手も大事ですが、左手が難しいです。音を良く聴いて、途切れないように繋げていきましょう。録音するのは非常にいい練習になるので、これからもやってみてください。右手はやや力み過ぎて弦をひっかけてしまっています。リラックスしましょう。ベースの音がもっとしっかり出ると良くなりますが、バランスを崩さないよう、これも録音してみて、ベストな音量を探して下さい。

日高