アコギ
ラフアウェイ (YUI)
一通り弾いて、まずはアレンジを決めていきました。Bは流れ的にBadd9にしたほうが弾き易いと思います。途中リズムが変わる所は1拍半のフレージングを意識して下さい。C♯m、D♯m、E、F♯と上昇するところは、折り返して下がらずに、F♯まで上昇してしまいましょう。ラストはAadd9をオープンハイのコードで弾きます。こういったコードも徐々に覚えていきましょう。
日高
アコギ
ラフアウェイ (YUI)
一通り弾いて、まずはアレンジを決めていきました。Bは流れ的にBadd9にしたほうが弾き易いと思います。途中リズムが変わる所は1拍半のフレージングを意識して下さい。C♯m、D♯m、E、F♯と上昇するところは、折り返して下がらずに、F♯まで上昇してしまいましょう。ラストはAadd9をオープンハイのコードで弾きます。こういったコードも徐々に覚えていきましょう。
日高
アコギ エレキ
LIVE WHILE WE’RE YOUNG (one direction)
かなりコードチェンジが速いので慣れるまでは音の数を省略して、リズムに乗りましょう。慣れてきたらギリギリまで押さえられる様になります。14フレットの部分は歯切れが大切なので、人差し指のミニバレーは時々力を抜いてスタッカートにします。次回はtictoc のkeshaかTYLOR のI KNEW YOU WERE TROUBLEを解説します。
太田黒
エレキ
HEY DUDE (KULA SHAKER)
繰り返しの部分は気づかないと新しい展開と思ってしまいます。コード進行のループを確認して弾き方に少し変化を付けているだなのが見抜けるとシンプルに見えてくるので把握できます。次回はオーバーダビングされた単音のラインも解説します。
太田黒
エレキ
私は嵐 (SHOW YA)
ハードロックのリフの場合、ペンタトニックの開放ポジションは0フレットにヴィブラートをかけられないなどの事情から5、7フレットを良く使います。3フレットから5フレットは人指し指をポジション移動する方法にも慣れておきましょう。ケリー奏法もポジション移動が頻繁で速いのでフレーズの途中でも移動が出来る様にしておくと便利です。
太田黒
アコギ
アイ (秦基博)
イントロのフレーズを練習しました。本人はカポ無しのDで弾いていると思いますが、手元のコードが2カポのCなので、こちらで進めていきます。イントロではメロディアスなフレーズを入れていきましょう。ピックでのストロークに混ぜるアレンジなので、1弦をミュートするなど、細かい技術が必要になります。細かい譜面もないので、曲のイメージ重視で耳を使って弾いていきましょう。
日高
エレキ
①度数把握 ②紅(X JAPAN)
①ミファ、シドがくっついていますが、度数は3と4、M7とRがくっついています。7は♭7の事なので、6とくっついています。②速弾きの部分は、メトロノームに合わせて走らない様に気をつけましょう。走ると早めにフレーズが終わってクリックまで間延びした時間が出来てしまいます。スペースが広がった部分で弾くフレーズに負荷がかからなくなってしまうので、全ての音の長さを均一にしましょう。
太田黒
エレキ
OVER DRIVE (JUDY AND MARY)
イントロのリズムはかなりの高難度です。くって入るのとタメて入るのが1小節づつひっくり返るので、表裏を味わいながら弾きましょう。アルペジオは同方向は連続ダウン、または連続アップ。弦跳びはアウトサイドになる様にするのが安全です。
エレキ
①2人いつまでも(ソナーポケット)
4本指トレーニングは色んなメロディーに対応出来る様になります。時々やっておくと良いです。①Gmだけポジションが少し上がるので、手が自由になる様なフォームで練習しましょう。人指し指はネックより上にはみ出しても良いです。Cメジャーキーなので、ドレミのポジションでメロディーが探せます。出来る範囲でメロディーを見つけてみましょう。
太田黒
エレキ
①love me do (beatles) ②SPARKS ③MYSTERY MAN
4本指トレーニングは薬指を曲げて小指と長さをそろえましょう。①ほとんどCとGだけで構成されています。Dも少しだけ出てきます。慣れたら右手も色んなリズムパターンがありますが、最初は左手のフォームに集中しましょう。最初は4拍ぎりぎりまで伸ばさずに、次のコードの準備に早めに入って大丈夫です。②パームミュートで音を短く切る練習もしておきましょう。③人差し指を6弦から4弦に移動する練習をやっておくと滑らかになります。
太田黒
アコギ
真夏の果実 (サザンオールスターズ)
サビのコード進行を中心に練習しました。滑らかに繋がる様に動かないで良い指はそのまま置いておくようにします。C7は難しいですが、前のAmを強く握り過ぎないように、そしてCを押さえてから3弦を押さえるイメージのほうが、最初は押さえ易いと思います。
日高