2014/03/15 15:00 ヨシタケさん

エレキ

①since i dont have you (ブライアン・セッツァー) ②バッキング アドリブ

①骨組みだけ理解して、細かい所は変えてしまう練習がおすすめです。②コードを色んなポジションで弾く練習をしてみましょう。ブルースの進行はマスターされているので、ブルース進行を利用して練習すると良いです。次回はテンションの入れ方を説明します。

太田黒

2014/03/15 14:00 イソジマさん

エレキ

①弦交換方法 ②from me to you (beatles) ③さすらい

①弦をペグに巻く回数は2回くらいが理想です。巻き過ぎはチューニングが安定しませんが、1周では抜けてしまうかもしれません。②Gmで3フレットに飛び出す部分を練習しましょう。次回は斉藤和義の優しくなりたいをします。③かなり上達したので、サビだけでもコード進行を覚えてみましょう。一気に通して覚えず、気に入った部分だけ少しづつ覚えると手元が見れるので色んな発見があります。

太田黒

2014/03/15 12:00 ウエガキさん

エレキ

①立ち弾き ②アドリブ still got the blues (ゲイリームーア)

①まずは曲ではなく、基礎練習を使って全てのポジションをクロマチックで弾くと短時間で馴染んできます。わざと弾きにくいフォームで少し遊んでみると免疫が付きます。スキッピングは6弦と1弦を超えて、ギターのボディー下をピッキングするとコンパクトに感じる様になります。②ペンタを狭いエリアに限定して、色んな歌い回しを探してみましょう。ゲイリーの短い歌い回しから気に入ったフレーズを借用するのも良い練習になります。同じ手癖をオクターブ移動して弾ける様になると、一気にエリアが広がります。緩急を付けて、休符やロングトーンを使いましょう。you tubeに色んな曲のギター用カラオケがあるので、活用してみるとセッションの感じがつかめます。

太田黒

2014/03/15 16:00 ミズノさん

アコギ

リズムトレーニング

簡単なリズムから徐々に難しくしていく練習をしました。シンコペなど、元あった場所はどこなのか、元の形はどうなっているのかを考えて行きましょう。そうすれば、空振りしてもリズムを見失う事はなくなってきます。右手の一定の動きも大事な要素です。次回はオレンジの間奏部分のチェンジをやってみましょう。

日高

2014/03/15 13:00 ウツノミヤさん

アコギ

雪が降る町 (ユニコーン)

シャッフルのリズム、及び三連のストロークに慣れていきましょう。4分音符をしっかり感じて弾く事が大事になってきます。ドラムのパターンを良く聴いて演奏するようにしましょう。シャッフルから三連、三連からシャッフルの切り替えてもスピードなどが変わらないように。コードチェンジも同様に右手を止めずにチェンジしていきましょう。

日高

2014/03/15 11:00 ヤスダさん

エレキ

ペガサス幻想

ピッキングハーモニクスのフレーズは、先にハーモニクス無しで楽々弾ける様にしておきましょう。物足りないくらいに慣れたらハーモニクスが入れ易い状態が整います。サビの直前は暗さを強調するスケールを使ってサビの頭でメジャーコードに着地することで、大きく展開が開けた感じを出しています。

太田黒

2014/03/15 11:00 トクナガさん

エレキ

ドラマティック生命体

アルペジオのフレーズを攻略していきました。譜面は5フレット付近のポジションが書かれていますが、開放弦で問題ないので、弦を一つ下げて123弦の開放弦辺りで弾きましょう。2弦は押さえたまま、1弦の音が開放弦、1フレット、3フレット、1フレットと動き、最後に1、開放と二つ弾く流れです。タブを追うだけでなく、動きのパターンを解析しながら弾いていきましょう。

2014/03/15 10:00 マツオ(ユ)さん

エレキ

アレグロ (ASIDMAN)

イントロのリズムの練習をメインにしました。ビートを取り続けながらどんなフレーズも弾けるようにしていきましょう。音の長さではなく、カウント、拍の表裏に意識を集中してみて下さい。その結果、音の長さが正確になってきます。

日高

2014/03/14 20:00 フクヤマさん

エレキ

ブルートレイン(アジカン)

カッティングは人差し指で弾かない弦をミュートします。右手は若干楕円の軌道で低音弦をアップで弾かないようにしましょう。アルペジオは右手の練習と左手のポジションチェンジは分けて練習して良いです。フレット近くを押さえる様に意識しましょう。中指は特に爪が邪魔になりやすいので、短めに切って立てましょう。右手を見ながら練習してコツがつかめたら見ずにひきましょう。

太田黒

2014/03/14 17:00 ワタナベさん

エレキ

作曲

歌にコードを乗せる練習を最初にやっておきましょう。慣れたら、ビートを変えるだけでバリエーションが付きます。スケール練習をしておくと、慣れると所どころに混ぜて使える様になります。ベルサイユの様なクラシカルな響きを出したい場合は、4音サイズくらいの音の形を決めて、それに従って動かすと良いです。メジャーマイナーの判別は3度の音が高いか低いかで見分けます。

太田黒