エレキ
クラウディア(氷室)
人差し指の15フレットのジョイントは左手がセットされているので、その音を明確に意識して弾きましょう。手癖で弾くと薬指が動いてしまいますので、指の記憶に頼らない様に意識しましょう。低音からの切り返しで上昇フレーズに入る部分はダウン連続にならない様にオルタネイトを確認しましょう。フレーズは短く分けて練習します。次は一気につなげずに次のグループの最初の音に着地する練習をします。次回はアウトロを解説します。
太田黒
エレキ
クラウディア(氷室)
人差し指の15フレットのジョイントは左手がセットされているので、その音を明確に意識して弾きましょう。手癖で弾くと薬指が動いてしまいますので、指の記憶に頼らない様に意識しましょう。低音からの切り返しで上昇フレーズに入る部分はダウン連続にならない様にオルタネイトを確認しましょう。フレーズは短く分けて練習します。次は一気につなげずに次のグループの最初の音に着地する練習をします。次回はアウトロを解説します。
太田黒
エレキ
①SINCE I DON’T HAVE YOU (BRAIN SETZER) ②ブルース アドリブ
①ホーンセクションの感じが出せる様に、スッキリとリハモしたので曲のイメージとシンクロして覚えやすくなったと思います。②ペンタトニックでアドリブをしました。慣れてくると、1拍目を休符にするパターンと、前の小節から助走を付けるパターンでリズムバリエーションが広がります。iReal bのアプリで練習してみましょう。慣れるとテンポを速くするのも良い練習になります。
太田黒
ボサノバギター
①so danco samba ②美味しい水
①ギターと歌のタイミングがかなり良くなっています。今後は歌の音程を明確にすると、さらに良くなります。②歌の入りのタイミングは、親指を弾いた後の搔き上げと同時です。単語の真ん中が伸びて、語尾が次の単語の頭と引っ付くパターンが多いので、単語の真ん中を伸ばす習慣を付けると自然に歌える様になります。
太田黒
アコギ
風をあつめて (はっぴいえんど)
リズムが全体的に後ろに流れてしまっているので、もう少し前で弾くイメージにしましょう。曲をスローにして合わせて弾いて録音してみると、色々わかると思います。コードはFonGが鳴りきらないのが気になるところです。一度CからFに行く練習をして、それからFonGに変えるとコツがつかめるかと思います。弦の振動を目で見てみることも有効です。
日高
アコギ
ハナミズキ(一青窈)
コードの作り方から逆算することで、簡単にできるコード、別のコードのに置き換えが可能なコードがあることを学びました。このような簡略化をする場合、コード進行的には簡略できると思っても、必ずメロディを歌いながら確認するようにしましょう。メロディとぶつかってしまう場合は変えられません。Onコードは必ずしも元のコードで弾ききれるわけではないので、そこは注意しておいてください。
日高
エレキ
①BLUES BASIC ②リライト (アジカン)
①ピックを少し斜めにして滑りやすくします。手の付け根を6弦に乗せてミュートするマシンガンピッキングを練習しましょう。斜め過ぎると音程がハッキリしないので、丁度良い塩梅を探して下さい。ピックの先端が弦を向く様にしましょう。②1弦、2弦がトップに来るオクターブ奏法は2フレット分と間が離れます。曲のフレーズを弾く前に、左手だけの練習をしておきましょう。
太田黒
アコギ
風をあつめて (はっぴいえんど)
休符を使ったリズムの練習と、FonGが難しい曲です。ストロークもノリに合わせて変則的なものを使います。なかなか難易度が高いのでゆっくり練習していきましょう。休符を手癖でブラッシングにしてしまわないよう注意です。伸ばすところはしっかり伸ばすとメリハリができていい演奏になります。
日高
エレキ
RE:BIRTH (ACID BLACK CHERRY)
イントロのアルペジオは、1音毎に低音の開放弦に戻ります。高音に開放を使う時は左手で押さえないので意識しにくくなりますので、開放の音を押さえている音の様にしっかり意識するとコツがつかめます。基礎練習は5フレットポジションで4本指のクロマチックをしましょう。スピードよりも特に小指が立っているかどうかが大切なので、丁寧に練習しましょう。200のテンポを目指して頑張りましょう。
太田黒
アコギ インスト
ONE (DEPAPEPE)
まずはメロディーを先に攻略します。低音弦で小指を使う時は届き易い角度に手首を構えて、指をしっかり曲げて先端で弦を捉えましょう。薬指で低音を押さえる時も指を曲げておきます。もし小指が出て来ても、小指がすぐ届く角度が作れている事になります。スコアをスムーズに読むには、原曲を1音づつ声で歌えるくらい明確にしておきます。すると、心の中に弾くべき音が最初から存在しているので、スコアでポジションを確認するだけの作業に出来ます。
太田黒
アコギ
ライブ曲
ライブの曲の合わせ、おさらいをしました。単音フレーズは焦って練習すると、指が外にハネてしまいます。ゆっくりでいいので、指板から指が離れすぎないようにしましょう。コードはだいたい上手く弾けています。セーハの音が小さくなると2人の音のバランスが悪くなるので注意しましょう。
日高