2015/02/01 14:00 オノさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

曲は最後まで進みました。構成がやや複雑なので、しっかり把握しておきましょう。最後に出てくるGsus4はよく使われるコードなので覚えておきましょう。Gの2弦1フレットを押さえたものですが、この時5弦はミュート状態にします。2弦1フレット「ド」と、5弦2フレット「シ」が同時に鳴らないように気を付けましょう。

日高

2015/01/30 20:00 マツオ(は)さん

アコギ

ダーリン(西野カナ) キセキ(グリーン)

F省略フォームでしばらくは練習しましょう。手が大きくなったら綺麗に鳴るフォームは十分出来ています。ダーリンはキセキなどで上達したら、また再チャレンジします。コードネームに数字がついている部分は装飾なので、省略しています。1曲通る様になって余裕が出てきたら、少しづつ付け加えていきます。Emは人差し指を使わずに押さえましょう。Amは縦にEmをズラして人差し指を加えるだけです。

太田黒

2015/01/30 17:00 モモサキさん

エレキ

コード理論

3notesは左手でコードの様に同時に3本指で押さえる練習をしておくとスムーズです。Fフォームは人差し指の肉がある所で1、2弦を押さえると軽い圧力で綺麗に鳴ります。人差し指をネックの上に出すと丁度良いです。5、6弦ルートの汎用フォームとローコードを覚えました。2弦のみ想定より低い音が出るので、欲しい音を出すために1フレット右にズラして調整します。

太田黒

2015/01/30 19:00 シノハラさん

エレキ

ブルーラグーン(高中正義)

ピックの角度と深さは、音色を耳で聴きながら調整しましょう。同じ音が連続する部分はリアルタイムで意識に上げながらクリアーな音を鳴らす様に練習しましょう。テクニックは、かなり向上しているので、意識を調節するだけで格段に安定感やコントロール能力が上がります。

太田黒

2015/01/30 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

レイラ(クラプトン)ロックンロールヒーロー(桑田圭祐)

4NOTESの基礎練習は薬指をしっかり曲げて、手のひらを開くと指が遠くまで届きます。
チョーキングは上げる時は良いのですが、下げる時もしっかり弦をフレットにこすりつける感じで圧力をキープしましょう。スライドは接地面積を狭くすると良く滑ります。指先をしっかり立てましょう。

太田黒

2015/02/01 12:00 13:00 2時間連続 ヤマカワさん

アコギ インスト

one (depapepe)

3音づつのフレーズは、視覚的にも谷型になっていることを理解するとスッキリとイメージがつかめます。人差し指の第二関節を曲げてネックの下にはめ込むと斜めフォームのストレッチが楽になります。薬指はあまり曲げずに、指の付け根から折り曲げる様にすると遠くまで指が届きます。肩が痛くなりそうになったら、練習の合間に壁を使って胸を広げるのと脇の下を伸ばすストレッチをしましょう。身体がリラックスした状態で練習すると上達が早くなります。スライドは指を立てて接地面積をピンポイントにしましょう。摩擦が軽くなります。

太田黒

2015/02/01 13:00 カセダさん

エレキ

home sweet home (モトリー・クルー)

曲のフレーズを最後まで弾き切りました。譜面には単純なミスが多かったので直しています。ピッキングハーモニクスは難しいですが、リラックスしてピックと親指が同時に弦に触れている状態をしっかり意識してください。全体的には前の曲ほどは時間がかからず仕上がりそうです。運指に気を付けながら、徐々にスピードを上げていきましょう。

日高

2015/02/01 12:00 ニシノさん

アコギ

歌舞伎町の女王 (椎名林檎)

最後までアレンジしました。途中転調しますが、ローコードはEm7ぐらいしか使わないので、2フレット上で同じフレーズを弾く感覚で練習してください。最後は6弦ルートから4弦ルートに移ってのキメや、エンディングでの6弦ルートC♯m9などが出てきます。同じコードネームでもヴォイシングが大事になってきます。難しいので一つ一つ覚えていってください。

日高

2015/01/02/01 11:00 カワノさん

エレキ

レーザービーム(パフューム)

キーボードのメロディーをギターで弾きました。良い運指練習になります。実際は弦移動があるので、指を1本づつセットしますが、練習の時はコードの様に同時セットする練習もしておくと動きがコンパクトになります。繰り返し回数など、詳しくは次回解説しますが、使うポジションは同じなので指に馴染ませておきましょう。

太田黒

2015/01/30 16:00 カミカワさん

エレキ

all by myself (ミスチル)

5弦ルートの音名を覚えておくと、カッティングのキレを出しやすいポジションがすぐわかる様になります。マイナー、メジャー、メジャー7が出て来るので良い運指練習になります。ハイコードは左手で歯切れがでるのでカッティングに便利です。ポジションマークを上手く活用しましょう。次回は、希望であれば遠藤賢司さんの奏法を解説します。

太田黒