2015/03/15 14:00 カセダさん

エレキ

Smokin’ In The Boys Room  (モトリークルー)

右手が弦移動にスムーズについていく為に、スピードを落としてダウンアップを確認してみましょう。弾くごとにダウンアップが入れ替わってまちまちになっているようだと、練習の成果がなかなかあらわれません。リラックスしてゆっくりとダウンアップを意識してみましょう。早いスピードでも勢いだけで弾いてしまわない事が大事です。

日高

2015/03/15 13:00 フジセさん

エレキ

アヴリル・ラヴィーン

コード、リズム共に安定してきました。オクターヴはミュートが大変ですが、基本的な奏法なのでしっかりマスターしましょう。パワーコードが弾けると曲の難しい部分などをとりあえずパワーコードを使って弾く、といったことも可能になります。

日高

2015/03/13 19:00 シノハラさん

エレキ

ブルーラグーン(高中正義)

弦移動は最後の音のフォロースルーを大きな距離で取ると自動的に移動が完了しています。同じ弦はまとわりつく感じでコンパクトに弾きましょう。移動のあるなしでピッキングの振り幅を明確に変えるとスピードのある弦移動フレーズも楽に弾けます。イントロはディミニッシュが良い指の練習になります。押さえる前に、指よりも場所をクリアにイメージする練習をやっておきましょう。次回はコード進行を解説します。

太田黒

2015/03/15 10:00 オオタさん

アコギ

くじら12号 (ジュディマリ)

早いスピードを攻略するにはリズムをしっかり練習するのが一番です。ゆっくりのスピードから空振りしても拍の感覚が崩れないように練習しましょう。コードは鳴っています。強弱やメリハリがでてくるともっと良くなります。

日高

2015/03/14 10:00 クマダキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)  真夏の果実 (サザン)

空も〜に使われているコードはどれもしっかり鳴らせるようになりました。あとは流れを覚えてしまいましょう。真夏の〜は新しいコードを覚えましょう。とくにC7、Fm、E7は今後もよく出てきます。C♯augは珍しいコードなので、今はこういうものもある、というくらいで大丈夫です。Fm→Cという終わり方(サブドミナントマイナー終止)も覚えておきましょう。

日高

2015/03/13 18:00  フジタさん

アコギ

小さな幸せ(松山千春)

爪は10日に1度くらいのペースで切ると自然に白っぽい部分が大きくなってくるので、深爪の心配なく爪を短く出来ます。少しゆったりしたテンポで止まらない様に一定のリズムを出しましょう。B7からCにチェンジする時は左手の指が出来るだけフレット近辺にくる様に意識しましょう。左手の指が指板に触れる必要はありません。弦とフレットが十字架にくっつくのが目的です。

太田黒

2015/03/13 17:00 イリザトさん

ソロギター

夜空の向こう(SMAP)

右手の指は4本使いますが、弦は6本なので2本は使わないことになります。どの弦でも選べるように、親指と他の3本の間隔をせばめたり広げたりする練習をしておきましょう。左手の人差し指の付け根をネックの下に付けると安心ですが、自由に弾くためには手を宙に浮かせても弾けるようにしましょう。ロックギターとは逆のクラシックフォームを練習しましょう。

太田黒

2015/03/13 16:00 ナカムラさん

エレキ

DECADANCE DANCE (EXTREME)

単音リフを楽にスピーディーに弾く練習をしました。開放弦を連続ピッキングするとピッキングスピードは十分有り余っていることが実感できます。頭の回転を上げるイメージをしてから弾くと指がスローに見えてきます。仕組みがスッキリ見渡せるような感じで弾きましょう。弦移動前のピッキングで次の移動の準備を終わらせてしまいましょう。

太田黒

2015/03/11 16:00 ミズノさん

アコギ

音楽理論 アルペジオ

音楽理論を中心に説明していきました。音楽理論を複雑に感じるのは一気に読み解こうとするからです。まずは読み解くための基本的なツールの使い方に慣れていきましょう。移動ドと固定ド、キーとはなにか、メジャースケールとコード、度数表記、まずはこの辺りをしっかり身につけてください。あとは難しい部分もそれらを使って読み解けるようになります。また、ドレミの位置を把握した後、実際に色々なオカズフレーズを弾いてみることで、実際の使い方を覚えていくことも大事です。アルペジオではまず、弾かない弦を押さえず省略して押さえることを覚えてみましょう。

日高

2015/03/11 15:00 ミカモさん

アコギ

Moonly (ラブ・サイケデリコ)

まずはしっかり右手ストロークが止まらずグルーヴを出せるように意識しましょう。繰り返し同じフレーズを弾いて、その繰り返しが気持ち良くなるように練習してください。コードはあまり難しくないですが、sus4コードは覚えておきましょう。キメではローコードでなくパワーコードを使いました。横に移動したり、今回のようにグリスダウンなどする場合に有効です。なかなかアコギだけでは発想しにくいですが、慣れていきましょう。横移動時を含めて、ミュートに注意してください。

日高