2015/08/17 18:00 コガネマルさん

アコギ

基礎練習 リズム

今日はギターに慣れるための練習をしていきました。まずは1弦の上を一つづつ押さえて弾いていく練習をしていきましょう。指はなるべく全部つけていくようにして下さい。帰りは逆に、全部つけてから離していきましょう。リズムは簡単なコードでダウンアップの8分までを確認しました。メトロノームに合わせて練習しておいてください。次回からはコードをすこしづつ覚えていきます。

日高

2015/08/17 14:00 クマダキさん

アコギ

愛しのエリー (サザンオールスターズ)

最後まで弾いてみました。後半はほぼ繰り返しですが、サビ後にどこに進むかによって最後のコードが違います。D,B7となる場合はB7がEmへ進むコードなのでサビの頭に戻ります。D,E7となる場合はGに進みエンディングに向かいます。ただ譜面を追うより、どこに向かうのかで判断するようにしましょう。今日はコード進行を書き出して弾きました。ダイアグラムがないとコードが出てこない時があるので、コードネームで出てくるように練習してください。

日高

2015/08/17 11:00 モリヤスさん

親子 アコギ

あいうえおんがく (GreeeeN)

まだギターが大きいので、無理のない練習をしていきましょう。指が痛いのは弦を細いものに変えるとだいぶ楽になると思います。ギターの持ち方は体の右側につけるイメージにするほうが持ちやすいかもしれません。手首を前に出し過ぎると負担がかかるので、指を曲げて、手首を前に出しすぎないようにしましょう。曲は最後までいったので、DやF♯、Bm7などをゆっくり覚えていってください。

日高

2015/08/16 19:00 イノハタさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

基本的なコードを覚えてきたので、新しい曲に進みました。まずはAmを覚えましょう。Cのコードの薬指が3弦2フレットに移動した形です。6弦は厳密にはミュートですが、鳴ってもおかしくはないです。むしろ1弦の開放弦を止めてしまわないように注意しましょう。Fadd9はFの仲間で、1音だけが違います。Fの省略形も含めて、まとめて覚えてしまいましょう。

日高

2015/08/16 16:00 カノムラさん

アコギ

rain (秦基博)

最初の繰り返しのあたりまでを練習していきました。Bm7、B7はどちらもローコードで対応可能です。1音違いのコードなので覚えておきましょう。リズム的には難しくないですが、コードチェンジのタイミングが書かれていないので、しっかり把握しておきましょう。ちゃんとした譜面でなくても1小節が感じられるようになれば弾きやすくなります。後半はG♯m7とC♯7が出てきました。前の曲でF♯m7、Bm7などの動きがあったと思うので、基本的にはあれが2フレット上がったような動きだと思ってください。

日高

2015/08/16 15:00 ニシノさん

アコギ

嘘つき (阿部真央)

音源のパターンになるべく近くなるようにコードをアレンジしていきました。ポイントは「開放弦を使ったペダルノート」です。基本的には1弦は開放になるようにアレンジしています。Bsus4がちょっと難しいので、自分一人で弾くときはBに変えてもいいでしょう。C♯m7とAはC♯mとA△7にすることで簡単にチェンジすることができます。Eのコードではオープンハイで広がりを出しましょう。Bメロでは一転して低音中心にシンプルなトライアドで刻みます。パームミュートを使ってもいいでしょう。曲の展開をよく聴いて、どこが重要なのかを掴むとアレンジもしやすくなります。

日高

2015/08/16 13:00 トヨムラさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

DとDmが少し混乱するようです。一度頭を整理するために、ゆっくりとしたスピードで確認するようにしましょう。F△7はFの1弦を開放弦にしたものです。これもしっかり覚えましょう。今日はコード進行を書き出して分析しました。実際の動きはあまり複雑ではないことがわかったと思います。セクションごとの理解を深めてください。

日高

2015/08/16 11:00 ヨコタさん

ソロギター

ゴッドファーザーのテーマ

メロディと伴奏をよりはっきりさせて、しっかり曲を聴かせる練習をしました。右手のコントロールはだいぶ良くなっていますので、あとは自分がしっかりその音符の意味を把握しているかが重要になります。主旋律、ベースライン、伴奏をしっかり分けて考えましょう。次回からは本格的なソロギターの譜面に入っていきます。コードが大きく横に移動していきます。コードの基本をしっかり理解していきましょう。

日高

2015/08/14 10:00 イケガミさん

エレキ

スケール アッパーストラクチャー

スケールの使い方をやっていきました。今知っている知識をいかに使えるものにしていくかを考えていきましょう。そのためにまず、トライアドがペンタとどのような関係になっているかを見ていきました。まずは代表的なトライアドである1、2、3弦の三角型の形を、自由に使えるようにしていきました。よく使うコードから瞬時に見えること、それぞれの音が何度の音なのかを把握することでadd9や6(9)、7(9)などのコードに対応できます。さらにペンタととらえることで良く知ったフレーズが瞬時に出せるようになります。今日は少し進んで別のコードへの対応も考えました。G7に対してF、Dm、Bm7(♭5)などを使う理由をしっかり考えて覚えていきましょう。

日高

2015/08/09 13:00 シバタさん

エレキ

作曲

コードの数でAメロ、Bメロ、サビとメリハリをつける手法を解説しました。今後コピーをする時は、その視点での分析をしてみましょう。ペンタぽい単音リフのバックが実は1コードだったりします。BAD COMMUNICATIONのカッティングなども、1コードが長い部分を複雑にしています。2コードはオシャレな浮遊感をキープできます。ボサノバのイントロや、ファンク、15の夜の語りの部分など色んな感じがだせます。3コードは曲が1曲できてしまうくらい配列とサイズで色んな組み合わせが可能です。カノン進行や分数コードを含む下降進行など定番進行も色んなメロディーが乗りますので、遊んでみましょう。
カノン進行は、C G Am Em F C F Gの8小節です。C Gはルートが縦移動、Am Emもルートが縦移動です。F Cも8フレットを使うと実はルートが縦移動になっています。

太田黒