エレキ
完全感覚DREAMER (ONE OK ROCK)
オクターブ奏法は何かと便利です。同じ音程なのでハーモニーのことを考えずに使えます。2弦トップの時は小指が広くなります。最初はフィンガーピッキングで練習するとノイズカットを考えずに慣れることが出来ます。慣れたらカッティングでミュートの練習をしましょう。
太田黒
エレキ
完全感覚DREAMER (ONE OK ROCK)
オクターブ奏法は何かと便利です。同じ音程なのでハーモニーのことを考えずに使えます。2弦トップの時は小指が広くなります。最初はフィンガーピッキングで練習するとノイズカットを考えずに慣れることが出来ます。慣れたらカッティングでミュートの練習をしましょう。
太田黒
アコギ
Happy (Pharrell Williams)
1カポで演奏しましょう。イントロは5弦8フレットがルートの7thコードです。Aメロはブラッシングでリズムを刻み、歌の合間に出てくるリフは基本的にコードのルートを追ったものです。グリッサンドを使う場合は左手を滑らせながら最後は音が消えるように徐々に押さえている指を放す感覚です。練習してみましょう。
四反田
エレキ
各種コード
メジャー7はボサノバ風のプレイに向いています。右手のパターンを1個覚えておくと、ボサノバアレンジに聞かせることが出来ます。コードを固定して内声をクロマチックで動かすクリシェも頻出です。love love loveが最適なのでレパートリーにしてしまいましょう。ルートから落とすのではなく、5度をクリシェさせるオーギュメントもスパイぽくてカッコいいです。
太田黒
ボサノバ
①美味しい水 ②イパネマの娘 ③フライミートゥーザムーン
①ダブルストップのイントロは単音のメロディーとコードのあいのこの感じです。アレンジは決まったルールはありませんので、好みで変えても大丈夫です。②単音のメロディーを弾くときの右手のフォームが良くなりました。指が曲がり過ぎずに懐が広くなったので音質が良くなっています。③イナーザワーの部分はストレッチから入ります。 中指を5弦5フレットにセットしたら、後は流れでスムーズに弾けると思います。
太田黒
アコギ
イエモンメドレー (近藤ひろし)
オクターブ奏法は何かと便利なので、手癖にしましょう。知っている単音フレーズは速くなければ全てオクターブで代用できます。手のひらをネック裏に付けると指が低音弦に届きやすくなります。フレーズを練習する時は指の動き先行ではなく、音のイメージ先行で弾きましょう。
太田黒
エレキ
①ピッキングフォーム ②スラップ(雅) ③小ネタ
①ピッキングは親指側でも良いので、低音弦に触れて練習しましょう。小指でボディーを支える癖から解放されるには、指を握りこぶしにしてピッキングする練習も効果的です。
②親指のサムピングは団扇をあおぐ要領です。プルは弦の間に人差し指をセットする部分を丁寧に練習しましょう。
③スモークオンザ マリオ ウォークディスウェイ 有名な部分だけですが、手癖にしてしまいましょう。
太田黒
アコギ
このまま君だけを奪い去りたい(DEEN)
セーハするコードは押さえる前に左手でフォームを作って全ての指で同時に押さえられるように練習しましょう。Em→Bm7、F#m7→Bなどをゆっくりテンポを落として繰り返し練習してみてください。当然いきなりはできませんので毎日少しずつ繰り返すのが重要です。
四反田
エレキ
◎ブリッジミュート
◎メジャースケール
◎愛のバクダン
基礎練習をしっかりされているようなので、単音弾きがスムーズになっているので続けて練習してみてください!メジャースケール(ドレミファソラシド)はピアノでいうと黒鍵がないところが半音になっているので、全全半全全全半で覚えてみてください!愛のバクダンは最初のバッキングが難しいので、並行して曲を先に進めてください!
小吹
エレキ
◎パワーコード
◎ブリッジミュート
◎アドリブ
◎メタリカ
基礎練習の単音弾きはリズムも出音もバッチリなので、意識して続けてみてください!sinkでのアドリブをしてみましたが、最初は曲のキーを探さないといけないので、曲の始まりのコードまたは終わりのコード、合わなかった場合は曲中でコードをかき鳴らして違和感がなければそこでスケールを弾いてみて合えばキーと思ってみてください。そこで遊び感覚で良いのでアドリブをしてみると曲で使えそうなフレーズなどを見つけられるかもしれません。メタリカに関してはバッキングは大丈夫そうなので、ギターソロのワウをかけながら練習してみてください!
小吹
ロビンソン(スピッツ)
ロビンソンを近くステージで演奏されるとのことで、全体的にチェックしていきました。
イントロアルペジオフレーズは中音をだす楽器がいない場合は1オクターブ下げるか、コードアルペジオに変更する、ディレイエフェクトをかけるなどして音の厚みを作り出す。などの方法を取っていく必要があると思います。
バッキングは特に問題ありません。リズムキープ難しいところもありますが、歌のグルーブを大切にして、リズム隊に預けられるところは預けていきましょう。ライブ頑張って下さい。
八尋