2016/07/29 14:00 タガミさん

ソロギター

いつも何度でも (千と千尋の神隠し)

少し難易度が上がります。今まではコードのルートとメロディで出来ている曲が多かったですが、この曲からはそこに和音が伴奏として加わります。音量のバランスに注意して、各声部をしっかりコントロールしましょう。基礎練習は新たにソロギター用の指トレを足しました。ルートが消えないように気を付けてメロディを弾いてください。

日高

2016/7/29 11:00 イケガミさん

エレキ

Let It Be(the Beatles)耳コピ

耳コピをする場合は先ずキーを見つけてダイアトニックコードを中心に考えると良いケースが多いです。フレーズを早くコピーするにはスケールの知識があったほうが良いので、各ポジションでのスケールが見えてくるように練習しておきましょう。ペンタの拡張ポジションは様々な曲に使われているので早いところ覚えてしまいましょう。

2016/7/29 10:00 ワタナベさん

アコギ

3月9日(レミオロメン)

アルペジオの場合の左手のコードフォームの省略形を把握しましょう。右手は手首がぶれないように指先で弦を爪弾くように意識しましょう。一音ずつはっきりと弾いて、途切れないようにすれば綺麗にコードチェンジすることが出来ます。

2016/07/28 21:00 ハヤシさん

エレキ

ブラックサバス  ペンタトニックスケール

リフの間に出てくる短いフレーズは、♭5の音を含むペンタのフレーズです。ペンタのポジション練習の時に、♭5も含めて練習していくといいでしょう。ギターソロは6弦ルートポジションでのフレーズです。ユニゾンチョーキングで苦戦していました。1弦がもう少し下にあるイメージで、指先で押さえるようにしましょう。あとのフレーズは聴き取りにくいですが、ペンタの王道のフレーズのようです。長いフレーズを弾く前に、小さな動きに慣れていきましょう。

日高

2016/07/28 20:00 ゴトウダさん

エレキ

don’t say goodbye (氷室京介)

前半のギターソロの確認と曲のアウトロのフレーズをコピーしました。前半のソロは何をしているか、何を見るべきかはだいぶしっかり理解できているようです。Emで弾くダブルストップはEmペンタorGのコードから考えていると思います。どちらからも見れるようにしましょう。アウトロは目立つ部分をとりました。基本はコード進行に沿って「Em7→Fadd9→Cadd9→F→Fadd9(アルペジオ)」と進みながらのフレーズです。まずはワンストロークで弾けるようになってから、カッティングやアルペジオを入れていきましょう。アルペジオの難易度が高いです。ゆっくりから練習してください。

日高

2016/7/28 15:00 マツオ(ユ)さん

アコギ

桜坂(福山雅治)

進み具合は順調です。
ストロークが手首のみの振りになりがちなので、腕全体で6弦全部を弾ききるように意識しましょう。また鳴らす際の音量をコントロールするよう意識してみましょう。
桜坂のエンディングに登場するGsus4は5弦が鳴ってしまわないように注意しましょう。

2016/7/28 16:00 ヤノさん

アコギ

桜坂(福山雅治)
First Love(宇多田ヒカル)

アルペジオの音色が綺麗に出るようになってきました。さらに美しい音色を目指して右手の弦の弾きかたに意識しましょう。左手については指先がフレットから離れることがあるので、フレット際を押さえるようにしましょう。

First Loveのサビ前のGの装飾フレーズについては、「ドシラソ」しか使っていません。慌てずに対応しましょう。

2016/7/28 14:00 ウエダさん

アコギ

雨を見たかい(CCR)

始めの半音階練習は上手にできました、次は3連符をクリアしましょう。
運指練習のプリングオフは指先を立て、弦を引っ張りながら弾くことを意識しましょう(特に小指と薬指)。
雨を見たかいのサビのルートだけ下がっていく部分については次のFの入りを大事にする意識で弾きましょう。

2016/07/27 21:00 サメシマさん

アコギ

オリジナル 作曲

新しい曲では3度の7thや4度のマイナーなど、よく使われるコードが効果的に配置されています。今は耳を頼りに探していますが、理論で理解できると使いやすくなるので少しづつ覚えてください。今回はさらに捻りを入れて転調した別メロをサビの後に入れました。これでまた新しい展開が出来たと思います。次回は録音しつつ、コードを山崎まさよし風に弾いてみましょう。

日高

2016/07/26 20:00 マツオさん

エレキ

アドリブ SUNNY アルペジオ

代表的な3つのポジションのアルペジオを練習しました。まずは形を覚えて弾いていきますが、ルートからだけしか弾けないとフレーズに組み込みにくいので、色々な場所から弾いてみてください。この時に今押さえている音が何度の音かを常に意識して、その響きを覚えるようにしましょう。3度の位置でメジャーかマイナーか、7度の位置で7thか△7かが決まります。まずはこれらを動かして△7、7th、m7の3つのアルペジオを作って練習しましょう。

日高