アコギ
we are ever never〜 (テイラースウィフト)
新しいコードを4つ練習しました。1弦2弦は3フレットを押さえたままで弾きましょう。指の角度に気をつけて、無理な力で押さえないようにしてください。Cadd9とGさえ弾けてしまえば、あとの二つは難しくないと思います。今日だけでだいぶバランスよく鳴るようになりました。あとは少しづつ無理なく練習していきましょう。
日高
アコギ
we are ever never〜 (テイラースウィフト)
新しいコードを4つ練習しました。1弦2弦は3フレットを押さえたままで弾きましょう。指の角度に気をつけて、無理な力で押さえないようにしてください。Cadd9とGさえ弾けてしまえば、あとの二つは難しくないと思います。今日だけでだいぶバランスよく鳴るようになりました。あとは少しづつ無理なく練習していきましょう。
日高
エレキ
insomnia (HIATUS)
最後まで弾き通しました。ほぼ繰り返しですが、最後の方にG/Bになっている部分があるようです。ここはルートをBにしましょう。単音フレーズももう一度しっかり確認しました。14.15フレットを薬指、小指で押さえようとすると非常に押さえにくいので、一気にポジションチェンジして人差し指、中指で押さえるようにしてみましょう。
日高
エレキ
パワーコード 弦交換
弦の交換のやり方を練習しました。ギターによってやり方が違いますが、まずは自分の持っているストラトのやり方を覚えましょう。弦はボディ裏から通し、先端の長さを合わせてからペグの穴に挿します。先に切らないといけないタイプなので、二つ先のペグを目安にカットしましょう。慣れてくれば時間はかからなくなってきます。交換後すぐはチューニングがずれます。引っ張ったりしたあと、何度かチューニングを合わせてください。パワーコードはルートの位置を確実に。空振りを意識して練習しましょう。
日高
エレキ
トリロジースーツ(yngwie)
エコノミーの3連を練習しました。最初は左手で弦に軽く触れてミュートの状態で右手だけ練習しましょう。
2弦を弾いたピックは1弦にのせて圧力をかけたままタイミングを待ちましょう。3弦スイープはアップのスイープはありません。アップのあとにプリングがあるので、たまたまアップが2回連続しているだけなので、ピックを倒さずに2回振りなおす感じです。
太田黒
アコギ
カーネーション (ラブサイケデリコ)
コード進行を最後まで確認して弾いていきました。繰り返しの多い曲ですが、繰り返しのパターンの問題で譜面に書くときに少し面倒です。次のパターンに進むときにDが来る、といった流れを覚えるようにしましょう。最後はEm→Dの繰り返しでいいです。イントロのメロディをもう一度弾いてもいいでしょう。次回はアルペジオ等でアレンジしたいと思います。より色々なアレンジをしていくためにも、6弦の音を覚える練習は進めておきましょう。
日高
アコギ
歩いて帰ろう (斉藤和義)
音を細かく切りたい部分で、コードの押さえをローコードからセーハに変更しました。5、6弦の音はもう覚えているので、セーハのコードをそれらの場所で押さえる練習をしてください。セーハのコードは変化のシステムを覚えれば同じ変化でm、m7、7th、△7などにすることができます。アルファベットによる「場所」と、フォームの形、それに変化のシステムをバラバラに覚えましょう。「手の動き」のみで曲を覚えるより断然応用がきくようになります。
日高
エレキ
アイシテル (MONKY MAJIK) アドリブ
スケール練習はポジションを一番低い場所から上がっていって戻ってくるまで練習しましょう。最初は骨格になるトライアドの形を弾いてからスケールを弾き、次にトライアドは弾かないで(目では確認します)スケールを弾きましょう。色々なキーでやってみてください。アイシテルはリードの最後の部分でスケールが見えていなかったので説明しました。5弦ルートペンタの低いほうの拡張が見えれば弾きやすいです。アドリブではメロディをなぞるパターンや、1本の弦を横に上昇していくパターンを練習しました。横移動では単に上下するのではなく、パターンを作って動くとかっこいいです。アドリブの小節数も気をつけて、終わりがしっかり合うようにしましょう。
日高
ソロギター
オーラリー
前回に引き続き、ルート音の音名での記憶と、コードの練習を主に行いました。現在どうしてもコードを形に頼って記憶していて、ルートだけを確実に弾く事ができません。まずは指を使わずにルートを目で確認し、自信を持って一発で弾けるようにしましょう。ルート弾いてからコードの形を押さえてコードを弾く、その繰り返しをしていってください。ドレミの練習も続けていけば「コードのルート+ドレミ」という感覚が理解できると思います。
日高
アコギ
栄光の架け橋 (ゆず) 鱗 (秦基博)
ギターの音を音名で覚えて、それをオンコードなどに応用する練習をしました。オンコードは丸覚えよりも、意味を理解して弾きましょう。G→D/F♯→Emなどは「ベースが滑らかに下るアレンジ」という事です。A→A♯dim→Bmも似たようなアレンジです。A♯dimを挟む事で「ベースが半音で上がる」ラインができます。コードとしてはA7を押さえてルートAをA♯に上げたものと考えると形がでてきやすいです。栄光の架け橋は譜面のコードでも動画のほうの弾き方でも構いません。(動画のほうが若干簡単にアレンジされています)ただ、ストロークが単調なので、次回そこを工夫していきましょう。
日高
エレキ
insomnia (HIATUS)
N.Cでの単音フレーズをコピーしました。ファズがかかっているようなので、雰囲気を似せたい場合はファズを使用しましょう。かなり歪むのでアルペジオなどのプレイでは切っておくほうがいいです。運指に注意すればさほど難しくないと思います。14フレットの音は続く15フレットに半音下から向かうと覚えれば、15フレットだけ見ていればよいので弾きやすくなります。このあとはほぼ繰り返しなので、どのように進むか確認しておきましょう。
日高