2015/09/13 11:00 ヤツダさん

エレキ

ラスカ(ゲスの極み乙女)

ハンマリングは押さえる圧力は軽くても良いですが、スナップを効かせましょう。薬指から人差し指にプリングする部分は薬指の動きは良くできています。人差し指が大切なので、薬指につられて下に弦を引っ張っていないか確認しましょう。弦飛びを含むピッキングは移動が大きいので、少し思い切り良く右手を動かしましょう。

太田黒

2015/09/13 13:00 ウエノさん

アコギ

コード装飾  雪が降る街 (奥田民生)

コード装飾は練習譜面を作ったので、少しづつやっていきましょう。歌いながら弾くには、何も考えずに弾けるところまで慣れておく必要があります。また、いきなり全てをやろうとせず、気に入ったものから実戦投入していってください。雪が降る街では3連系のストロークを練習しました。大きく分けて「DDD、DDD」「DUD、UDU」「DUD、DUD」の3種のストロークが考えられます。ノリに合わせてチョイスできるようになりましょう。3連で弾くのが難しい部分は「ダーダ、ダーダ」とシャッフルの弾き方で弾いてください。

日高

2015/09/13 11:30 コガネマルさん

アコギ

コード基礎

基礎的な4つのコードを覚えました。前回のコードがスムーズに押さえられていたので、今回はDmとGの2つを覚えましょう。DmとFは中指が同じポジションを押さえていることに注意です。GとCは真下に降りるつもりで変わりましょう。右手が少し力んで弾いてしまうので、もう少し軽く弾くことを心がけてください。

日高

2015/09/12 10:00 モリヤスさん

アコギ

あいうえおんがく (GreeeeN)

最後の転調後を練習しました。F♯とF♯mの違いに注意しましょう。F♯→Bmはローコードでもいいですが、すぐ真下にBmがあります。少し難しいですが、動きとしてはこちらのほうが近いので、こっちを使ってみてもいいでしょう。全体的に上手く弾けています。

日高

2015/09/11 20:00 ヨシダ(ユ)さん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

ブラッシングを軽快に弾いていきます。裏拍でのコードチェンジとのコンビネーションですが、問題なく弾けています。ブラッシング時には左手は弦を押さえていなくていいので、ワンテンポ早くコードチェンジに向かうようにしましょう。

日高

2015/09/11 19:00 マスダさん

アコギ

ムーンライト伝説

コード的に難しいのはdimくらいです。コードチェンジが譜面に書かれていないので、譜割をしっかり覚えましょう。まずはシンプルに演奏して、余裕があればアレンジしていきます。しばらくはリハビリのつもりで勘を取り戻していきましょう。

日高

2015/09/11 11:00 タナカさん

ボサノヴァ

ワンノートサンバ

基礎的な形以外で、自分でトップノートの動きを考えながらコードを決定できるようにしていきましょう。そのために、実際に録音されているボサノヴァのギターの動きを追っていきます。最初はコードは半音で下りながら「ミ」の音がキープされるアレンジです。「ミ」の音が各コードに対して「m3rd→3rd→11th→♯11th」となっているところに注目してください。

日高

2015/09/10 14:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

ローリングコースター (関ジャニ)

一度やった曲ですが、基礎を理解した上で再び挑戦しました。代表的なトライアドの形を使ったバッキングと、メジャースケールもよく使われるポジションが使われているので、どのように考えて弾いているのかがわかりやすいと思います。実際、ただ譜面をコピーしていた頃より早く動きを理解し、滑らかに弾けています。今後も基礎をどう使っているか考えながらコピーをしていきましょう。

日高

2015/09/09 21:00 ハラガさん

ボサノヴァ

想い溢れて

コードはかなり弾けるようになりました。ですが、まだ曲の流れで弾いているだけになってしまっているので、基礎のコードでも弾く練習をしておきましょう。基礎のコードのどこが3度、どこが7度と考えながら弾いてみてください。dimは半音下の7thのルートが上がったもの、m6はm7の7thが半音下がったもの、6コードは△7コードの△7が全音下がったものです。基礎の3wayの弾き方ではm6とdimが同型になるなど、音の流れにも意識を向けて練習しましょう。

日高

2015/09/09 20:00 ヒゴハシさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ)

基本の4つのコードは覚えられました。これからはリズム練習に乗せてコードチェンジができるように練習していきましょう。コードは最後が少し曖昧でもいいので、変わった直後がリズムとぴったり合うようにしてください。曲の中ではスタッカートを使ったブレイクが出てきます。右手で音を止めましょう。

日高