エレキ
ペンタ アドリブ
ペンタトニックスケールの6弦ルートのポジションを引き続き練習していきました。コピーのおかげでフレーズは幾つかストックできていました。あとはリズムに合わせてフレーズを出せる、変化できるようにしていきましょう。今日は6/8拍子などにも合わせてみました。聴いたら即反応できるようにしていきましょう。最後のほうで少し拡張ポジションと横移動の話をしました。次回から新しい曲でこのポジションを練習していきましょう。
日高
エレキ
ペンタ アドリブ
ペンタトニックスケールの6弦ルートのポジションを引き続き練習していきました。コピーのおかげでフレーズは幾つかストックできていました。あとはリズムに合わせてフレーズを出せる、変化できるようにしていきましょう。今日は6/8拍子などにも合わせてみました。聴いたら即反応できるようにしていきましょう。最後のほうで少し拡張ポジションと横移動の話をしました。次回から新しい曲でこのポジションを練習していきましょう。
日高
アコギ
愛唄 (GreeeeN)
ストローク、アルペジオのパターンを復習して、しっかり練習しました。あとはこのパターンを覚えて弾き込んでいきましょう。アルペジオは規則性を持って弾くことが多いです。特にとっさに弾く場合には有効なので、パターンを覚えていきましょう。曲のスピードを85%くらいまで上げました。覚えきれているところはスムーズに弾けているので、まずはしっかり覚えていきましょう。
日高
アコギ
3月9日 (レミオロメン)
指はしっかり弦を捉えられているようです。音がはっきりしてきました。コードの省略もだいぶ上手くなっています。まだ一部、押さえ方がもったいないコードがあるので、無駄なく弾けるように意識しましょう。コードの押さえにも通じるのですが、アルペジオ最後の1音が短くならないように気をつけてください。次のコードに溶け込むように弾くことがコツです。左手の動きが重要になるので、次回はここを重点的に練習しましょう。
日高
アコギ
基礎練習 リズム
今日はギターに慣れるための練習をしていきました。まずは1弦の上を一つづつ押さえて弾いていく練習をしていきましょう。指はなるべく全部つけていくようにして下さい。帰りは逆に、全部つけてから離していきましょう。リズムは簡単なコードでダウンアップの8分までを確認しました。メトロノームに合わせて練習しておいてください。次回からはコードをすこしづつ覚えていきます。
日高
アコギ
愛しのエリー (サザンオールスターズ)
最後まで弾いてみました。後半はほぼ繰り返しですが、サビ後にどこに進むかによって最後のコードが違います。D,B7となる場合はB7がEmへ進むコードなのでサビの頭に戻ります。D,E7となる場合はGに進みエンディングに向かいます。ただ譜面を追うより、どこに向かうのかで判断するようにしましょう。今日はコード進行を書き出して弾きました。ダイアグラムがないとコードが出てこない時があるので、コードネームで出てくるように練習してください。
日高
親子 アコギ
あいうえおんがく (GreeeeN)
まだギターが大きいので、無理のない練習をしていきましょう。指が痛いのは弦を細いものに変えるとだいぶ楽になると思います。ギターの持ち方は体の右側につけるイメージにするほうが持ちやすいかもしれません。手首を前に出し過ぎると負担がかかるので、指を曲げて、手首を前に出しすぎないようにしましょう。曲は最後までいったので、DやF♯、Bm7などをゆっくり覚えていってください。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ)
基本的なコードを覚えてきたので、新しい曲に進みました。まずはAmを覚えましょう。Cのコードの薬指が3弦2フレットに移動した形です。6弦は厳密にはミュートですが、鳴ってもおかしくはないです。むしろ1弦の開放弦を止めてしまわないように注意しましょう。Fadd9はFの仲間で、1音だけが違います。Fの省略形も含めて、まとめて覚えてしまいましょう。
日高
アコギ
rain (秦基博)
最初の繰り返しのあたりまでを練習していきました。Bm7、B7はどちらもローコードで対応可能です。1音違いのコードなので覚えておきましょう。リズム的には難しくないですが、コードチェンジのタイミングが書かれていないので、しっかり把握しておきましょう。ちゃんとした譜面でなくても1小節が感じられるようになれば弾きやすくなります。後半はG♯m7とC♯7が出てきました。前の曲でF♯m7、Bm7などの動きがあったと思うので、基本的にはあれが2フレット上がったような動きだと思ってください。
日高
アコギ
嘘つき (阿部真央)
音源のパターンになるべく近くなるようにコードをアレンジしていきました。ポイントは「開放弦を使ったペダルノート」です。基本的には1弦は開放になるようにアレンジしています。Bsus4がちょっと難しいので、自分一人で弾くときはBに変えてもいいでしょう。C♯m7とAはC♯mとA△7にすることで簡単にチェンジすることができます。Eのコードではオープンハイで広がりを出しましょう。Bメロでは一転して低音中心にシンプルなトライアドで刻みます。パームミュートを使ってもいいでしょう。曲の展開をよく聴いて、どこが重要なのかを掴むとアレンジもしやすくなります。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ)
DとDmが少し混乱するようです。一度頭を整理するために、ゆっくりとしたスピードで確認するようにしましょう。F△7はFの1弦を開放弦にしたものです。これもしっかり覚えましょう。今日はコード進行を書き出して分析しました。実際の動きはあまり複雑ではないことがわかったと思います。セクションごとの理解を深めてください。
日高