2015/06/10 20:00 ウシオさん

エレキ

ロカビリー奏法

ギャロッピングのハンマリングに合わせてベースを弾くパターンを練習しました。キーがGで3フレットバレーがきついので、最初は解放を使ってEで右手の感じをつかみましょう。69を多用したスイングっぽいカッティングは左手の良い練習になります。

太田黒

2015/06/10 19:00 イリザトさん

エレキ

シャッフル ブルース

セッションに行って楽しめる様になりたいとの要望だったので、まずはシャッフルのリズムをキープする練習をしました。メトロノームに合わせてシャッフルしましょう。解放混ざりのEのパワーなどは、押さえていない6弦を弾き忘れない様に意識しましょう。今回はBPM 82で練習しました。メトロノームに合わせて練習しましょう。ペンタのポジションが楽に見えるとソロの練習に入れます。

太田黒

2015/06/09 19:00 サカイさん

エレキ

①ブルーリーアイズ(L’Arc-en-Ciel)②heavens drive

①単音のフレーズは人差し指の第二関節のフックをネックの下にはめると運指が楽になります。新しくやったアルペジオの部分は小指の部分が難しいので同時に押さえずに1音づつ押さえる練習から入りましょう。②カッティングは右手を一定に動かし続けながら実音を出したい部分のみ左手で抑えます。手首に負担のかからないフォームを見つけましょう。

太田黒

2015/06/09 18:00 ナカムラ(じ)さん

エレキ

饒舌多弁なシナスタジア

ストレッチは指が指板にへばり付く様な感じで手首も含めてフォームを研究しましょう。人差し指は小指より長いので第二関節を90度くらい曲げて長さを均等にします。曲がった部分は横にストレッチする距離が稼げます。スイープはミュートして右手だけでリズムをとる練習をしてから左右合わせましょう。3拍子なので、声に1、2、3と出しながら弾けると理想的です。

太田黒

2015/06/09 17:00 クリハラさん

エレキ

welcome to the jungle  (ガンズ)

メジャーコードにマイナーペンタを乗せる練習をしました。小指スタートだとメジャーになります。A一発にAマイナーペンタ、E一発にEマイナーペンタ、C♯mとBの2コードはC♯mが着地感が強いのでC♯マイナーペンタ一発です。当然メジャーコードにメジャーの音は合いますので、共存させる時もあります。アドリブでなくても、仕組みを分析しながらコピーするとスッキリシステムが見えて定着が良くなります。

太田黒

2015/06/10 17:00 ヨシムラさん

アコギ

ドラえもん 

全体の流れがかなりよくなってきました。Aが抑えにくい場合は指をしっかり立てて指どうしを重ねてみましょう。進行が似ていて少し違う部分がまぎらわしいので、印をつけています。違いを味わいながら弾きましょう。指が痛くなったら、軽く弦に触れるくらいで音を出さずに練習しましょう。手首が痛くなったらすぐ休みましょう。足台を使ってギターを高めに構えると楽に弾けます。

太田黒

2015/06/09 17:00 ツツミさん

アコギ

シンクロ (秦基博)

一通りコードを説明しました。C♯m7は難しいので、ゆっくり慣れていきましょう。あとはF♯mは簡単にしているので難しくはないと思います。A△7コードの上昇していくフレーズはカッコいいので頑張って弾きましょう。5弦、1弦を開放にしたBm,C♯mを押さえるイメージで。最後は5弦ルートローコードCの一部分を使った形になります。あとはDadd9/F♯はDの1弦を開放弦にして、親指で6弦F♯を押さえましょう。

日高

2015/06/09 16:00 タカスさん

アコギ

家族の風景 (ハナレグミ)

イントロのアルペジオは区切り目に注意しましょう。コードチェンジで切ってしまうと面白くないのでフレージングに注意です。フィンガーピッキングからピックに持ち帰るためには、どこかにピックを握っておくことが一般的です。幾つかやり方を説明したので、気に入ったものを選びましょう。余裕があればストローク+アルペジオにも挑戦していきたいと思います。

日高

2015/06/09 11:00 マエダさん

アコギ

にじいろ (絢香)

本番のギターで弾いてみました。音もしっかり出ているようなので、本番はギター1本とパーカッションで弾くようにしましょう。アルペジオで少し音量が落ちるのでしっかりしたタッチで弾いてください。ストロークは曲の展開に合わせて強弱やアクセントをコントロールしましょう。コードはほぼ問題ないですが、A♯dimだけ不安定なので、ここをしっかり練習しておきましょう。

日高

2015/06/08 11:00 タガワさん

アコギ

音楽理論 スケール ディグリー ダイアトニックコード

書かれているコードを弾く事にはだいぶ慣れたので、しばらくはコードの構成や音楽理論を進めていきたいと思います。最初は少しコードと関係ないように思うかもしれませんが、スケールとディグリーについて考えていきましょう。スケールは「ドレミ~」の事です。これを数字で把握することで、どの高さの音から始めても「ドレミ~」を瞬時に弾く事ができるようになります。このドレミの各音から自然に音を積み重ねたものを「ダイアトニックコード」といい、楽曲のコードの基本になります。まずは音を数字で把握すること、スケール縦に重ねたものがコードであることをしっかり理解しておいてください。

日高