エレキ
①ワウ ②こいのうた(557188)
足の裏全体が板にくっついたままにします。スイッチを切るときは踵を高く上げてつま先のみで先端を踏みましょう。ソロはチョーキングのタイミングで踏みます。フレーズは1拍づつ 1音づつ フレーズづつ グラデーションなどで踏むバリエーションがあります。コードネームを見て弾きましょう。ただし同じコードネームでも数ポジション存在するので、響きが違う時はタブ譜を少し参照しましょう。
太田黒
エレキ
①ワウ ②こいのうた(557188)
足の裏全体が板にくっついたままにします。スイッチを切るときは踵を高く上げてつま先のみで先端を踏みましょう。ソロはチョーキングのタイミングで踏みます。フレーズは1拍づつ 1音づつ フレーズづつ グラデーションなどで踏むバリエーションがあります。コードネームを見て弾きましょう。ただし同じコードネームでも数ポジション存在するので、響きが違う時はタブ譜を少し参照しましょう。
太田黒
アコギ
BLACK BIRD (ビートルズ) ②フラメンコ奏法 ③スラップ
5弦ルートを基本的にはキープします。クロマチックで1フレットづつベースラインが規則的に上がっていって7フレットまで到達すると下がって行きます。時々例外で全音下がる事もあります。サビ前の下降ラインはベースがジャンプする代わりに2弦のトップメロディーがクロマチックです。②アバニコは一旦手の平を広げるフォームを通過しましょう。ラスゲアードは6弦に親指を乗せて練習しましょう。 ③雅(MIYABI)の様な親指を弦に叩きつけて音を出す奏法です。手の平をリラックスさせて腕を捻る動きをつかいます。
太田黒
エレキ
マカロニ(Perfume)
バレーコードは人差し指の先を指板の上に出しても良いです。人差し指の付け根の柔らかい部分を1、2弦に当てる様にしましょう。最初は5弦ルート6弦ルートで同じフレットの上下を練習しましょう。次に6弦ルートどうしで横に動かす練習をしましょう。5弦から6弦に斜めに動けたら完成です。
太田黒
エレキ
Smokin’ In The Boys Room (モトリークルー)
右手が弦移動にスムーズについていく為に、スピードを落としてダウンアップを確認してみましょう。弾くごとにダウンアップが入れ替わってまちまちになっているようだと、練習の成果がなかなかあらわれません。リラックスしてゆっくりとダウンアップを意識してみましょう。早いスピードでも勢いだけで弾いてしまわない事が大事です。
日高
エレキ
アヴリル・ラヴィーン
コード、リズム共に安定してきました。オクターヴはミュートが大変ですが、基本的な奏法なのでしっかりマスターしましょう。パワーコードが弾けると曲の難しい部分などをとりあえずパワーコードを使って弾く、といったことも可能になります。
日高
エレキ
ブルーラグーン(高中正義)
弦移動は最後の音のフォロースルーを大きな距離で取ると自動的に移動が完了しています。同じ弦はまとわりつく感じでコンパクトに弾きましょう。移動のあるなしでピッキングの振り幅を明確に変えるとスピードのある弦移動フレーズも楽に弾けます。イントロはディミニッシュが良い指の練習になります。押さえる前に、指よりも場所をクリアにイメージする練習をやっておきましょう。次回はコード進行を解説します。
太田黒
アコギ
くじら12号 (ジュディマリ)
早いスピードを攻略するにはリズムをしっかり練習するのが一番です。ゆっくりのスピードから空振りしても拍の感覚が崩れないように練習しましょう。コードは鳴っています。強弱やメリハリがでてくるともっと良くなります。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ) 真夏の果実 (サザン)
空も〜に使われているコードはどれもしっかり鳴らせるようになりました。あとは流れを覚えてしまいましょう。真夏の〜は新しいコードを覚えましょう。とくにC7、Fm、E7は今後もよく出てきます。C♯augは珍しいコードなので、今はこういうものもある、というくらいで大丈夫です。Fm→Cという終わり方(サブドミナントマイナー終止)も覚えておきましょう。
日高
アコギ
小さな幸せ(松山千春)
爪は10日に1度くらいのペースで切ると自然に白っぽい部分が大きくなってくるので、深爪の心配なく爪を短く出来ます。少しゆったりしたテンポで止まらない様に一定のリズムを出しましょう。B7からCにチェンジする時は左手の指が出来るだけフレット近辺にくる様に意識しましょう。左手の指が指板に触れる必要はありません。弦とフレットが十字架にくっつくのが目的です。
太田黒
ソロギター
夜空の向こう(SMAP)
右手の指は4本使いますが、弦は6本なので2本は使わないことになります。どの弦でも選べるように、親指と他の3本の間隔をせばめたり広げたりする練習をしておきましょう。左手の人差し指の付け根をネックの下に付けると安心ですが、自由に弾くためには手を宙に浮かせても弾けるようにしましょう。ロックギターとは逆のクラシックフォームを練習しましょう。
太田黒