アコギ
小さな幸せ(松山千春)
フィンガーピッキングは親指で弾いた後に指を畳み込んでしまわない様にしましょう。手がつぶれない様に卵を軽く握った感じにします。リズムは、ゆったりと弾きコードチェンジの所は流れが止まらない様にスムーズに素早く変えましょう。
太田黒
アコギ
小さな幸せ(松山千春)
フィンガーピッキングは親指で弾いた後に指を畳み込んでしまわない様にしましょう。手がつぶれない様に卵を軽く握った感じにします。リズムは、ゆったりと弾きコードチェンジの所は流れが止まらない様にスムーズに素早く変えましょう。
太田黒
エレキ
30YEARS TO LIFE(SLASH)
ズンズクは、ダウン ダウン アップで弾けるのが理想です。ピッキングは、プロもそれぞれ方法論に好みがありますが、リズミカルなフレーズは空ピッキングを含むオルタネイトで弾ける様にしておくと理想的ではあります。耳コピのコツは静かな部屋で、音を短く切って聴いて頭の中の残響を2〜3度頭の中だけでループして印象を強固にします。ギターで音を探す前にクリアなイメージを自力で心の中に再現出来る様にしましょう。
太田黒
アコギ
GDCGのコードチェンジを練習しました。次回はブラッシングの☆マークの行のパターンを使ってやってみます。ほとんどの曲を5フレットスタートのオクターブ上のドレミでも弾ける様になりました。ハッピーバースデーは1弦の高いソまで出てきます。音名だけでなく、音の高さも見ながら読みましょう。
太田黒
エレキ
①スイートリフレイン(パフューム) ②DISPLAY
①もともとキーボード主体なので、エレキでそれっぽくアレンジしました。フィンガーピッキングで弾くとキーボードぽさが出せます。同じ場所で混乱しそうになるので、音の上下のイメージと合わせましょう。②こちらは単音の歪みが雰囲気でます。ギターソロのテクニックにもつながるので、手癖にしましょう。
太田黒
エレキ
ポリスの曲を例にコード進行のみ見てプレイする方法を練習しました。add9は指だけでどうにかしようとせず、手首の角度を調節しましょう。右手のストロークパターンは、ブラッシングで練習すると右手に集中できます。チェンジの前に、1コードでドリブルする練習をすると短時間で馴染みます。Dは中指をしっかり曲げます。Cは6弦にピックを当てないか親指でミュートしましょう。
太田黒
ソロギター
ダイアトニックコードは、あるキーを決めた時のドレミの音から作られるコードです。3コードで作られる曲も多いですが、2コードでも十分遊べます。次回は具体的にコードに使われた音をメロディーとして他のコードを弾いている時に使う方法を練習します。
太田黒
アコギ
イージューライダー (奥田民生)
Aメロに戻るところまでやったので、ほぼ最後まで弾けると思います。ブラッシング中にコードチェンジして、次のアップで弾く感覚をつかみましょう。新しいコードはA7、C7、B7です。それぞれ元の形がどう変化したのかを覚えていって下さい。D.SでAメロに戻ったら、繰り返し記号を使わず先に進みます(D.S/w Straight)。最初のみAメロを2回繰り返す構成はよくあるパターンです。
日高
アコギ
粉雪 (レミオロメン)
BENI verも原曲と全く同じ寸法のようです。カポが5カポでいけます。コードとしてはE♭とB♭が難しいです。今回はB♭の部分は代理でコードをGm7系に変えています。5弦のミュートをしっかり行いましょう。E♭は5弦6フレットです。5カポなので実際には11フレットになります。まずはここがスムーズに出てくるように練習してください。
日高
エレキ
ずっと好きだった(斉藤和義)
イントロは完璧です。Gは人差し指を5弦に使いましょう。キメのストロークは空ピッキンを含むオルタネイトで弾きましょう。Fは中指を先に押さえるとスパッと一発でセット出来ます。Fにチェンジする時は右手が2回連続アップです。Cmも中指からFと同じ要領で弾きましょう。
太田黒
アコギ
キセキ(グリーン)
右手移動トレーニングは慣れたらコードを押さえてアルペジオに活用出来ます。Fの省略フォームは6弦にピックを当てない様に気を付けましょう。手が大きくなったら親指で6弦をミュートする方法もあります。Emは人差し指を使わずに練習しましょう。コードは一度に全て押さえず、指を一本づつセットする方法も練習してみましょう。サビはAm Em F Cの繰り返しで大丈夫です。CとAmは1弦が綺麗になるのを目標にしましょう。
太田黒