2014/07/05 11:00 ヒラオカさん

アコギ

ライブ曲

ライブの曲の合わせ、おさらいをしました。単音フレーズは焦って練習すると、指が外にハネてしまいます。ゆっくりでいいので、指板から指が離れすぎないようにしましょう。コードはだいたい上手く弾けています。セーハの音が小さくなると2人の音のバランスが悪くなるので注意しましょう。

日高

2014/07/05 10:00 タカギさん

ソロギター

アメイジング・グレイス

コードのルート音と、ドレミの位置を確認した後、コードに入っていきました。初歩的なソロギターでは、ルートを鳴らしてメロディを弾く、という流れになります。この時、指示がない限りはルートの音は押さえっぱなしになるようにしましょう。アメイジンググレイスではまずC,F,Gが出てきます。しっかりルートの位置を覚えて下さい。

日高

2014/07/04 17:00 ナカムラさん

エレキ

CRAZY TRAIN (OZZY)

ギターソロをしました。リフは2フレットのF♯なので、ソロも1オクターブ上の14フレットをホームポジションとします。ハンマリングやプリングとピッキングの切り替えを同じビートで出来ると色んなフレーズが楽になります。ハンマリングの弦移動はハンマリングをゆったり意識して弦移動はスムーズにつなげましょう。次回は後半を解説します。

太田黒

2014/07/04 16:00 タジリさん

エレキ

アドリブ練習

アドリブについて説明していきました。色々な考え方があるので、どの考え方がどんなニュアンスになるのかを感じながら弾きましょう。ペンタで押し切るのか、ペンタにコードトーンを絡めるのか、メジャースケール主体か、コードトーン主体か・・・など、あるていどコンセプトを決めて練習していきましょう。

日高

2014/07/04 15:00 ヤマザキさん

アコギ

イージューライダー(奥田民生)

ブラッシング時に右手が少し下がり過ぎているようです。右手が全弦をミュートできるようにしておきましょう。曲自体は軽快に弾けています。オンコードはまずは普通のコードを弾いてから、慣れてきたらオンコードに変えましょう。エンディングの複音フレーズは次回詳しく解説します。

日高

2014/07/04 11:00 フクナガさん

ソロギター

アメイジンググレイス

ソロギターの基本からスタートしました。まずはメロディを弾くためのドレミと、コードのルートになる音をアルファベットで覚えていきましょう。右手が弦の位置を把握できるようになるまで、右手アルペジオの練習もしておくと効果的です。手は脱力できていて、柔らかく動けています。

日高

2014/07/04 11:00 ハラダ(ナ)さん

エレキ

コード基本

しばらくはエレキギターをより深く知るためのトレーニングをやっていきましょう。まずはもう馴染んでいるパワーコードを使って、5,6弦のコードのルート位置を把握します。そこからコードをメジャーコードにできるようにしましょう。次にメジャーコードとマイナーコードの違いをしっかり把握します。これで左右に動きながらメジャーコード、マイナーコードが弾けるようになります。どんな曲でもいいので、簡単な曲のコードを追ってみましょう。今はメジャー、マイナーのコードだけなので、△7、7th、などは無視して構いません。次回には7thを作る方法を説明します。

日高

2014/07/3 14:00 ナカムラさん

エレキ

ロックンロール (レッド・ツェッペリン)

リフのパターンをとっていきました。ツェッペリンは本人に合わせるよりも、メトロノームやオケを使ってフレーズを覚えていくほうが効果的です。パワーコードの装飾の仕方や、ペンタのフレージングなどは役に立つとおもいます。リズムが複雑な表記になるのはブルース系独特の謡回しやタメのせいでもあるので、音源を聞いて慣れて下さい。もちろん、複雑な譜面の符割り通りに弾く事も、いい練習になります。

日高

2014/07/02 20:00 フクヤマさん

エレキ

tomorrow never knows (Mr.Children)

GからE7は中指をキープしたまま弾けます。EとAmは弦の把握を明確にして練習しましょう。スコアを見ながら弾く練習と、指を観察しながら弾く練習は両方大切です。アルペジオはシンプルに上昇するか、下降するパターンから慣れていきましょう。

太田黒

 

2014/07/02 19:00  ウメノさん

①balck bird(BEATLES)  ②SMOKE ON THE WATER (DEEP PURPLE)

①右手は人差し指と親指の2本で弾くのが本家の方法です。人差し指による小さめのダウンアップのストロークを混ぜます。詳しくはまた解説します。②小指のコントロールを上げるには、プリングの後に隣接弦へ着地するトレーニングが効果的です。フレーズを明確に弾くにはデジタルな感じで小指と薬指の癒着をスッキリさせてみましょう。コマ割の様に独立性を持たせます。人差し指はコンパクトに曲げて弾くロックスタイルで練習してみましょう。声に出して1音づつ明確にすると効果的です。

太田黒