2014/06/28 18:00 コウダさん

アコギ

Good bay Days (YUI)

リズム符はだいぶ読めるようになってきています。あとはリズムをキープするために、メトロノームに合わせて練習するようにしましょう。小節が短くなったり、二周目、三周目でストロークやコードチェンジのタイミングの変わるところがあります。流れをしっかり覚えればもう弾けると思うので、頑張って流れを覚えてみて下さい。

日高

2014/06/28 16:00 モモタさん

エレキ

When you are gone (アブリル・ラヴィーン)

コード進行を書き出していきました。コードはどれも基本的なものなので、すぐに押さえられるようにしておきましょう。ストロークもあまり変化がないので、覚えてしまいましょう。譜面を見ながら弾いて行くと、自分がどこを弾いていたのかわからなくなることが多いようです。ただ追うだけでなく、メロディーが変わったからここになった、というように、音の流れに対応させるように見ていきましょう。

日高

2014/06/28 15:00 キタムラさん

エレキ

①天国への階段 ②アドリブ

①キーを把握してペンタトニックを基本的な練習パターンで指慣らしておいてから取り組みましょう。②まずはシンプルなコード進行に乗っかってペンタでアドリブしてみましょう。楽しむ中で少しづつネタを増やしていきます。曲の中で出て来た特に好きなフレーズを応用して見ましょう。キーを把握すと出来ます。フレーズの着地音はルートのオクターブ上げたポジションを使うと安定して聴こえます。

太田黒

 

2014/06/28 14:00 シバタさん

エレキ

①願い(B’Z)  ②作曲  ③テクニック chinese  shuffle picking  弦移動

①サビはシンプルな3コードでメロディーが作れることを学びましょう。全く違うメロディーを付け直すと作曲の練習になります。②色んな側面から対比を使ってみましょう。強弱 クリーンと歪み 速い遅い シンプル複雑 下降上昇 などです。好きなメロディーはコード進行をコピーするのが大切です。知っている曲にコードを付けてみましょう。答え合わせが出来る様にネットなどで進行を調べておくと良いです。最初は登場するコードのリストはヒントとして使うのもありです。作曲は自分にとって何がカッコいいと感じるのかをハッキリさせます。すると練習する課題が明確になります。知らない曲の続きをイメージの中で考えるとギターにとらわれず自由なインスピレーションが浮かびます。曲の雰囲気を変えるために、平行調も使ってみましょう。③弦移動の練習はスキッピングをすると上達します。規則的に頻繁に移動するネタと時々突発的に弦移動するCHINESEの様な練習フレーズをやっておくと良いでしょう。次回はブルース進行も軽く解説しておきます。

太田黒

 

 

2014/06/28 14:00 タクナガさん

エレキ

ドラマチック生命体 (tacika)

コードストロークの部分はすでに知っているコードが多かったので、一気にすすみました。A7はAm7の2弦の音が上がったもの、F♯m7♭5はAmを押さえて6弦2フレットF♯を親指で押さえます。Gで遅れる傾向があるので、Gをしっかり練習しておくとスムーズになると思います。

日高

2014/06/28 12:00 マスダさん

アコギ

楓 (スピッツ)

イントロのスリーフィンガーは不要な指を押さえないほうが楽に弾けます。このパターンでは4弦は弾かないですし、Gの時は5弦の音も不要です。置いたほうがコード自体はわかりやすいのですが、徐々に省略にも慣れましょう。弾いていてストロークが難しい場合は、弾きやすいパターンに変えてしまっても構いませんが、もし譜面通りチャレンジする場合は、ゆっくりストロークをしながら、まずはメロディを頭に思い浮かべる事から始めましょう。足を踏みながら練習することも効果的です。

日高

2014/06/28 11:00 マツオ(ユ)さん

エレキ

天体観測 (バンプ)

イントロのフレーズはだいぶ頭に入ってようです。ハイフレットDを押さえるにはその前の10フレットをセーハしている人差し指が3弦だけを押さえる状態になるのが大事です。人差し指付け根をつけた、ブルースフォームも覚えておきましょう。続くコードはあまり指を動かさないで弾く事ができます。こういうパターンは多いので、しっかり運指など身につけておきましょう。Dコードに対してはDメジャーペンタでのオカズフレーズを弾いたりしています。コードとスケールを関連つけて、いつでも弾けるようにしておきましょう。

日高

2014/06/28 10:00 ウツノミヤさん

アコギ

涙がキラリ (スピッツ)

イントロのDのパターンはお約束なので覚えておきましょう。ストロークは右手を一定で振った場合、D,U,Dになります。間の空振りを自然におこなって、右手のスピードが変わらないようにしましょう。続くアルペジオは3弦の音が半音で下って行くもので、システム的にはいとしのエリーのイントロと同じものになります。ルートはバンドの中では省略することが多いので、それも覚えておきましょう。

日高

2014/06/27 19:00 ヒラヤマさん

ソロギター

左爪は短く切る習慣を付けましょう。練習の時は強く弾き過ぎない様にヘッドフォンの音量を大きめに設定して軽く弾くと右の爪が削れてしまう事は解消します。右は爪がない場合は指で弾いても大丈夫です。少し弱めの圧力で空中に向かって弾くと爪はひっかかりません。フレーズは短く切るとイメージと変わってしまいますが、短時間でコツがつかめます。

太田黒

 

 

2014/06/27 18:00 ハラグチさん

エレキ

さかさまの空(SMAP)

コードの指定は、譜面に起こした人の好みでアレンジしてあります。歌の伴奏はテンションを入れ過ぎると歌とぶつかってしまいます。シンプルなコードにしておくとハーモニーが美しくなり上手く聞こえます。逆にジャズのアレンジだと聴く側が緊張感の高いハーモニーを期待しているのでテンションを多用します。イントロは歌がありませんので、テンションを積極的に使ってメロディーをギターで兼用します。分数コードは基本的には分子(左側)を弾くと大丈夫です。時々ベースの方をコードにすべき時がありますが、弾いてみたら耳でわかります。

太田黒