2014/06/02 21:00 シミズ(し)さん

エレキ

①音楽理論 ②ブルース進行

①コードがルート、3度、5度で成り立っている事を理解したので、今後は詳しい理論が理解しやすくなるはずです。ドレミに背番号を付けて、シだけM7と表記し、シの♭が7度になる所は気をつきましょう。7度の位置はルートから見てすぐにポジションがわかる様にしておくと便利です。②ビート(リズムの感じ)でブルース、ジャズ、ロック、ファンク、カントリーになる事を理解しました。次回は弾き方を解説します。

太田黒

 

 

2014/06/02 20:00 ヤツダさん

エレキ

ダイアモンドクレパス(マクロスf)

分数コードやテンションコードも慣れて来ました。歌詞にコードを振ってあるスコアはタイミングがスペースの都合でズレたりしているので、小節で区切ったジャズのシートの様な形式で構成を把握しました。同じ繰り返しや拍数がスッキリ見えると思います。次回はエンディングを解説します。

太田黒

2014/06/03 18:00 ジョウヤさん

アコギ

①終わりなき旅(ミスターチルドレン)②花火 ソロギタースタイル

立弾きは手の角度など前提条件が変わるので、新しい楽器のつもりで弾くと早く馴染みます。1番と2番で少し右手のニュアンスを変えてみましょう。イントロは低音のベースを単音で強めに弾いてコードとコントラストをハッキリ出すとオリジナルのエレキに近いニュアンスが出ます。②イントロはソロギタースタイルでメロディーとコードを合体させました。コードが変わる瞬間のタイミングでメロディーに和音を重ねると自然な感じに仕上がります。

太田黒

 

 

2014/06/02 18:00 オノさん

エレキ

ブリッジミュートのアップは右手を弦に触れたまま上下に動かす練習でピッキングしやすい土台作りが出来ます。ギターによってはブリッジが鋭利で痛いので、ブリッジか手刀に何か貼って対処するのもありです。指板潤滑材をブリッジ近辺の弦に振りかけて滑りを良くするのも良いです。ピッキングハーモニクスは、太い弦でもローポジションでも高い音が出せるのがメリットです。譜面ではハイポヒションや高音弦を表九してあったりしますが、あやしいので前後の流れから自然に押さえられるポジションを左手で押さえて、欲しい倍音は右手のピッキングポイントを移動させて探しましょう。

太田黒

2014/05/31 20:00 ムカイさん

ボサノバギター

美味しい水

音を伸ばしている時に、どれくらいの長さ伸ばすのかを明確にする練習をしました。音のイメージだと、シンプルに1個の音が伸びていますが、意識の中では指揮者の様にビートを刻み続けて何回分の音を伸ばすかで時間の長さを均一な尺度で把握します。かなり難易度が高い練習ですが、曲のリズムに左右されず、常に一定間隔のビートを感じることで弾き語りが格段にやりやすくなります。

太田黒

 

2014/05/31 19:00 ウエダさん

エレキ

閃光少女(椎名林檎)

右手で音量やミュートの加減を調節することでバッキングに表情が付きます。最初からミクロでタブ譜を追うと仕組みが見えなくなるので、シンプルにコードネームで弾く練習をした後に、アレンジの手法としてタブを参考にしましょう。4弦の5度を抜いた表記をしている部分は、おそらく5度も弾いているはずなので普通のフォームで練習して大丈夫です。

太田黒

2014/05/28 20:00 ヒラヤマさん

ソロギター

海の見える街

左手人差し指の爪は爪切りを使わずにやすりで日頃からこまめにケアしましょう。短く切るというよりも、伸びない様に常にキープしておくと長期的にみて自然に少しづつ短く出来ます。ソロギターは低音のベース音と高音のメロディーを中音域のコードで構成されることが多いので、まずはメロディーだけ練習しましょう。慣れたらベース音を加えます。さらに余裕がでると、メロディーの音を伸ばしている時にアルペジオで空間を埋める事も出来る様になります。

太田黒