2014/06/07 16:00 ヨシタケさん

エレキ

since I dont have you (BRIAN SETZER)

代理コードやクロマチックを多く含んでいるので、元ネタとなる進行の骨組みを次回解説します。ギターソロの部分などの進行も少しひねってあるので、歌メロ部分との違いを分析します。Bm7♭5は手癖にしてしまいましょう。

太田黒

 

2014/06/07 15:00 ツルさん

エレキ

①canon low  ②day tripper (ビートルズ)

①最初の1行だけで良いので練習しましょう。右手の高さを常に変化させるのと、ピックの先端がギターを向く様に気をつけましょう。弦移動のジャンプが大きいので最初だけで良いです。②弦移動は多いですが、ジャンプがないので弦の高さの絶対感覚を養いましょう。次回は転調とソロを解説します。

太田黒

 

 

2014/06/07 14:00 キタムラさん

ソロギター

①風邪の谷のナウシカOP ②速弾き ③SMOKY(CHAR)

①右手は自由ですが、反復練習の時はパターンを決めて繰り返しましょう。②プリングは1カ所でゆっくり1音づつ丁寧に練習しましょう。本当にマスターすると弦が変わったりフレット間隔が狭くなっても微調整だけですぐ弾けます。③EmとDmのペンタを交互に練習しましょう。5、6弦の音名をスラスラ言える様になると、他の曲のフレーズをアドリブに活かせます。

太田黒

 

2014/06/07 13:00 ナカザトさん

エレキ

①FLY ME TO THE MOON  ②素敵だね(ファイナルファンタジー)

①5弦、6弦の4和音を覚えたので、スタンダードのほとんどに対応可能です。②ドロップDのメリットがほとんどないので、スタンダードにアレンジしています。右手の使い方は、好みなので自分なりに考えて見ましょう。次回は作曲の解説をします。

太田黒

2014/06/07 12:00 ハシモトさん

エレキ

とうりゃんせ(パスピエ)

5弦ルートのm7とM7のコンビネーションは頻出なので、手癖にしましょう。親指を浮かして押さえる練習で親指付け根の負担は軽くなります。5弦ルートのB7で右手を優しく弾く練習をしましょう。全ての表現は、速い遅い、強い弱い、など逆の練習で幅が広がります。度数の把握が出来たので今後はコードは度数で説明していきます。

太田黒

 

2014/06/07 10:00 ムカイさん

ボサノバギター

①so danco samba  ②美味しい水

①風邪などで声が出せない時は、身体でリズムを取りながらギターを弾く練習で並列処理が鍛えられます。②5、6弦のアルファベット配列を少しづつ覚えていくと、新しいレパートリーが楽に増やせます。m7などの表記が指のフォームを表しています。次回は曲を先に進めます。

太田黒

 

2014/06/07 10:00 ウエノさん

アコギ

リズムトレーニング

幾つかの曲をカウントに合わせてしっかりとっていきました。アクセントやコードチェンジがどんなものであろうと、曲のノリの根幹はビートを感じ続ける事です。そのためには、やはりメトロノームに合わせて足でカウントを取りながら弾いてみる事が一番重要です。走る、もたるなどももちろんありますが、今が何拍目なのか、オモテなのかウラなのかをしっかり感じるためにもメトロノームは有効です。時々はメトロノームに合わせて確認するようにしましょう。

日高

2014/06/06 20:00 アキヒロさん

エレキ

いつかのメリークリスマス(B’z)

5弦ルートと6弦ルートのコードが見えてきたので、今後は楽に色々と把握できるはずです。オクターブ関係はとても便利なので、ウエス奏法で遊びながら視覚的にもすぐ見える様に馴染みましょう。ドレミの音階を数字に置き換えたのが度数です。コードのルートを1としてカウントします。M7(メジャーセブン)だけは呼び方が特殊なので気をつけましょう。

太田黒

2014/06/03 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

①don’t look back in anger (オアシス)②アナザーオリオン(藤井フミヤ)

①コードを押さえるコツは、指だけでフォームを作ろうとせずに手首の角度なども調節して楽に押さえやすい土台をコード毎に作りかえる事です。Fは小指も使った方が今後のためには良いです。②右手の弾く順序は自由に変えて大丈夫です。コードの音はどの音を選んでも曲にマッチします。

太田黒

2014/06/04 18:00 モモサキさん

ベース

スラップ奏法

3弦、4弦を行き来するサムアップダウンは、ピンポン玉の様に親指を指板で跳ね返して弦を飛び越えましょう。1弦のサムダウンは指板の上から親指が飛び出すので、少しピックアップ側に手を移動してボディーの上に着地出来る様にしましょう。1弦をダウンで振り抜いた後に指が1弦に当たるとミュートしてしまうので、確認しながら弾きましょう。フレーズは短く切って練習して、慣れたら2セクションづつ連結していきましょう。

太田黒