2014/06/09 15:00 マツオ(タ)さん

エレキ

アドリブ フレージング

3音でのバッキングパターンとスケールの関連を中心にレッスンしました。ハードロック、パンクギター系ではパワーコードが主体になっているバッキングが多いですが、もう少し押さえたロックやPop’s、R&B系などではコードを部分的に使って軽めのバッキングを弾く事が多いです。弾き語りなどでもアレンジとして使えるので覚えておきましょう。バンドの中ではコードのつながりを上手く表しつつ、あまり遠くに飛ばないようにバッキングを組み立てていくと統一された感じがでます。他の楽器の編成やフレーズによって変わってくるので、全体を聴けるようになりましょう。

日高

2014/06/08 19:00 ナカソネさん

アコギ

風をあつめて (はっぴいえんど)

FonGは意外に苦戦するコードの一つです。まずはFにいくつもりでチェンジし、その途中で薬指を6弦に移動させる意識で弾くといいかもしれません。D系からチェンジする場合など、親指の位置によって指の動きが制限される場合があるので、指板表に親指をかけたままチェンジしないように気を付けましょう。全体としては伸ばす音、止める音をメリハリつけて弾くとよくなります。

日高

2014/06/08 17:00 タカスさん

アコギ

発表会を経験したからか、コードチェンジの速さ、音の綺麗さがだいぶ上がりました。この調子で新しいコードをどんどん覚えていきましょう。まだ少し速くなってしまう傾向があるので、メトロノームを使った練習をしっかりやっておきましょう。ダウンピッキングがメトロノームにしっかり合うように意識し、空振りした時もメトロノームに合わせるようにするのがコツです。

日高

2014/06/08 16:00 カセタさん

エレキ

ママキン (エアロスミス)

ゆっくりですがリードパートを弾き通しました。速いフレーズはピック、中指、薬指が合うようなので、これで練習していきましょう。ポジションが少し左右に移動する形なので弾きにくいですが、ゆっくり慣れていきましょう。短く区切って練習すると理解しやすいと思います。リードを抜けると基本のパターンに戻ります。そのあとウラを取るフレーズがあります。表で足を踏みながら弾けるように練習していきましょう。

日高

2014/06/08 15:00 ヒラオカさん

アコギ

ライブの曲を進めていきました。ローコードの単純なストロークの時にはリズムに気を付けて弾きましょう。コードストローク以外のアレンジの部分は、難しすぎる時はストロークに戻せばいいので、とりあえずやってみて考えていきましょう。アルペジオなどはだいぶ上手くなっているので、ピックのコントロールなどの力は上がってきています。

日高

2014/06/08 14:00 ヤスダさん

エレキ

フレンズ(レベッカ)

ソロはスピードはあまりありませんが、右手の弦移動が多いので右手を見ながら弾く練習もしましょう。特に低音弦に移動する時はしっかり手の位置を調節しましょう。ローポジションのフレーズをオクターブ上げますが、音を伸ばさない部分があるなど少し変えてあるので気をつけましょう。指をストレッチしないで手を1フレット分横に移動する動きは重要です。

太田黒

 

2014/06/08 13:00 ヒガシグチさん

アコギ

we are Never Ever・・・ (テイラー・スウィフト)

アコギでの弾き方りのverをコピーしました。コードの押さえ方が1,2弦を押さえたままコード進行していくスタイルなので、まずはこれを覚えましょう。G,Dを多用する場合、この押さえ方を使う事が多いです。出だしは右手を使ってのパームミュートです。完全に音を消してしまわないようにしましょう。ボンボンという、こもったような音を作ります。ピックは低音弦メインで当てましょう。そのあとはブラッシングのパターンですが、開放弦を使った押さえ方だとミュートが難しくなります。押さえていない弦を素早くミュートできるようになりましょう。

日高

2014/06/07 17:00 モリさん

エレキ

BLUE BLOOD (X JAPAN)

2本の弦を弾く時はピックを斜めにして2本目をしっかりピッキングしましょう。3本目に着地するのが理想です。ピックは叩き付けるのではなく弦に付いている状態から弾くと、弾き始めの弦が明確になります。ミュートのオープンクローズが身体に馴染むまではロングスパンで交互に練習しましょう。弾いていて心地よい感覚を大切にすると、ストップがかからずにスピードアップのための基盤が出来ます。

太田黒

 

2014/06/08 09:00 ニシノさん

アコギ

ローリングスター (YUI)

色々な弾き方の解説をしつつ、アレンジしていきました。色々なパターンに慣れると、曲を聴いたときに弾き方が閃くようになってきます。バリエーションをストックしていきましょう。最初のほうに出てくる2音の伴奏もよくあるパターンなので覚えておいてください。パームミュートは使う事でロックな雰囲気を出すことができますが、音量が小さくなり過ぎないように注意しましょう。

日高

2014/06/07 18:00 カワノさん

エレキ

①my cup (glee)  ②loser like me

FGの速いチェンジが出て来ますが、頑張ってみましょう。今回はローコードで弾きましたが、慣れたらハイコードを使います。コードの変わり目では、次のコードの1音目が大切になるので、ギリギリまで押さえず開放の音を出してしまっても構いません。②ほとんどDフォームで対応出来ます。次回は後半とvalerieの解説をします。

太田黒