エレキ
ローコード さよなら(かりゆし58)
2弦のチューニング補正を考慮すると、知っているコードと関連付けて理解しやすくなります。パワーコードは3度が入っていないので、マイナーもメジャーも同じ形です。5、6弦のアルファベットの音名を覚えておくと初見でも弾ける様になります。中指スタートでメジャースケールを練習しましょう。背番号の様に数字をふって度数で表します。7だけM7との区別が大切です。7の場所をルートから見える様にしておくと7THコードは自力で作れます。
太田黒
エレキ
ローコード さよなら(かりゆし58)
2弦のチューニング補正を考慮すると、知っているコードと関連付けて理解しやすくなります。パワーコードは3度が入っていないので、マイナーもメジャーも同じ形です。5、6弦のアルファベットの音名を覚えておくと初見でも弾ける様になります。中指スタートでメジャースケールを練習しましょう。背番号の様に数字をふって度数で表します。7だけM7との区別が大切です。7の場所をルートから見える様にしておくと7THコードは自力で作れます。
太田黒
アコギ
サボテンの花(チューリップ)
ピックの角度は逆アングルより順アングルがおすすめです。手首だけでなく肘も動かして弾いてみましょう。 ネックが下がり過ぎない様に右肘をしめてギターのボディーを安定させます。Dはチョキで2フレットをおさえてから薬指を3フレットに乗せる順序で練習しましょう。
太田黒
アコギ
ギブス (椎名林檎)
アレンジの説明をざっと進めました。コード自体は基本的な形でとらえておいて、テンションやヴォイシング、ポジション選択の考え方などを説明しています。曲の流れにあった盛り上がりやヴォイシングを意識してアレンジしていきましょう。E♭が難しいので注意です。G/Bなどは、無理なようならローコードでもいいと思います。左右移動がやや大きいですが、E♭やG/Bなどを除けば、押さえはかえって簡単かもしれません。アルペジオも含めて滑らかに聴こえるよう練習しておきましょう。
日高
アコギ
MY GIFT TO YOU(ケミストリー) コード理論
7など数字は基本的に省略して大丈夫です。ただしアルペジオで7を伸ばす場合やイントロの目立つ部分は省略できない事もあります。ルートをドと思って、ドレミを数字で数えると数字の部分がわかります。7とM7はルートの横に捉えても、低いルートから直接見ても良いです。状況に合わせて楽な視点から眺めると良いでしょう。Dの時は2弦に7が来るので、1フレット補正が必要です。
太田黒
エレキ
①SNOW (レッチリ) ②ALWAYS WITH ME (ジョー・サトリアーニ)
①弦跳びが連続するので右手の位置の感度を磨いていく練習が大切です。スローで良いので、何回連続成功するかカウントしましょう。間違ったら必ず止まって、リセットして下さい。②小指のバタツキはスローで アウトサイドピッキングは少し大回りで弦にピックが当たらない様にしましょう。
太田黒
エレキ
裏拍を取る練習をしましょう。メトロノーム鳴らして、音がなっていない所をぬって弾きましょう。最初に8分で全て弾き、刻みが自分の中に出来上がったら裏のみ弾きます。自主練習は足踏みしながら練習しましょう。逆にレッスンでは足に頼らず心だけでリズムキープ出来る様にします。フレーズ練習では、カウントを素直に表に鳴らして良いので、完全にシンクロする音符に印を付けましょう。
太田黒
ベース ギター
①音楽理論 ②基礎練習 ③ギターコード理論
①3、4弦の5フレットまでスラスラわかる様にしておくと、ルート弾きならどんな曲でも弾ける様になります。ルートだけだと音がシンプルなので、実際に弾く時はリズムを格好良くしましょう。5度もメジャーマイナーに関係なく使えます。♭5とdimの時だけは5度を半音下げましょう。最初は3度を入れると大変なので、スローテンポの曲で、2小節同じコードが続いて暇な時などに使ってみましょう。②右手の弦移動は指が1弦に届く様に手の位置を弦移動しながら変えていきましょう。1弦を弾く時は手首が前に出ます。③6弦、5弦ルートの4和音を覚えるとほとんど対応可能です。
太田黒
エレキ
①ヴォイシング ②ブルース アドリブ
①オープンコードも、解放を含まないミニコードにすると横移動できます。同じフォームで一貫して弾く事が可能です。いくつかのフォームを覚えると狭いエリアでコードチェンジも出来ます。知っている曲のコードを違うポジションに差し替えると良い練習になります。②それぞれのコードのルートのみ、または7度とルートの2音で弾く練習をしましょう。音が少ないのでリズムのパターンが豊富になります。慣れて来たらコードトーンを拡張すると良いでしょう。ペンタは横の流れで弾きますが、コードは立て割りで弾きます。最初からグラデーションで弾くのは難しいので、それぞれの手法で練習しておくと、徐々に混ざってきます。
太田黒
エレキ
①アドリブ ポジショニング ②立ち弾き
①それぞれのポジションに違ったメリットがあります。ストレッチしなくて良かったり、形が綺麗だったりペンタと互換性が良かったりです。得意なボックスを作って、その中では自由に弾ける事を目指すのが良いでしょう。最初は1音だけで、リズムのみのアドリブから練習しましょう。②ネックが落ちてこない様にストラップに細工しても良いです。ネックの状態を一定にキープしましょう。
太田黒
エレキ
living on a prayer (bon jovi)
最初のリフは6弦解放だけでも成立します。まずは歌のみで良いので、先に歌い慣れておきましょう。サビが転調する部分は最初の1個目をしっかり覚えると、あとは芋づるで思い出せます。
太田黒