2014/03/17 19:00 イワモトさん

エレキ

①作曲 コード進行 ②JACK B (SIM)

①キーとテンポをそろえると存在する音楽のパターンはかなりシンプルに集約されます。3コードでも、サイズと順序を変えるだけで様々なバリエーションが作れます。同じフレーズでも、使うテクニックで色んな表情が出せます。ピッキングハーモニクス、アーミング、トレモロ、オクターブ奏法、クリーントーン、歪みと使い分けてみましょう。コードもパワー、トライアド、解放のテンションを含むアルペジオ、オクターブとバリエーションで多彩にアレンジ出来ます。ギターリフはモードなのかコード中心なのかで考え方が違うので、分けて考えましょう。②トレモロピッキングは音符の長さの比を把握して、整数倍で弾くと音の数が明確になるので練習がはっきりします。

太田黒

2014/03/17 20:00 ヤツダさん

エレキ

①紅蓮の弓矢 進撃の巨人(天国のギター)②ライオン

①ピッキングする場所をフィンガーボードの上でも練習するとピッキングポイントの守備範囲が広がります。音色もまろやかに出来ます。メロディーは中指と小指の連携の練習をやってから弾くとスムーズです。②パワーコードは形が同じなので、ルートの位置を人差し指だけで把握しておくと曲が楽しめます。

太田黒

2014/03/17 16:00 ヨシムラさん

アコギ

聖者の行進

4本指トレーニングはコードの様に全ての指が1直線にならぶ角度にして押えていきましょう。メロディーが安定してきたら、コードと交代で練習します。happy birthday で使ったCとGに新しくDを覚えたら弾ける様になります。

太田黒

2014/03/17 18:00 オノさん

エレキ

アレンジ ①GOING UNDER (EVANESCENCE) ②WHAT YOU WANT  ③WHAT’S MY NAME (雅)

①トランス系はワーミー、複音ハーモニクスのアームダウン、歪みスライド、高速オクターブ奏法、オープンハイ等のテンションコードなどが合います。ピッキングハーモニクスは手をグーにすると親指が弦から離れてしまうので、手を開きます。パームミュートの様に手全体を弦に近づけておきましょう。ピックは45度で弦に当て、手はめくらずに真下に落とす感じです。②ディレイ奏法をパームミュートのダウンピッキングのみで弾くと合います。ドロップDはバレーのパワーを毎回グリスで入るのも迫力がでます。③雅の人差し指のゴーストはかなり特殊なので、親指で補助して側面でゴーストを出すと安定します。

太田黒

2014/03/17 17:00 ハラグチさん

エレキ

①立ち弾き ②紅(X JAPAN)

①曲を弾く前に基礎練習をしましょう。短い時間で1〜6弦、ローからハイポジションまで網羅できるので、とても効率的です。ポジションによっては思い切り変則のフォームを試してみましょう。②イントロのアルペジオはタブだけでなくコード進行を見て、左手はコードがキープされている部分はオカズ以外は出来るだけ動かさない様にしましょう。グリスは準備の時も弦に触れたままローポジションに移動すると弦を間違えず自信を持って弾けます。覚える作業とテクニックのコツを掴む練習は分けましょう。

太田黒

2014/03/16 17:00 18:00 コンドウ・ミスミさん

エレキ

①TELL YOUR WOLD ②弱虫モンブラン

4本指の基礎練習をやっておくと上達が早くなります。左手で押さえた後にピッキングする感じです。①6フレットのアルペジオは人差し指を好きな高さにして良いです。②パワーコードの所は人差し指1本でまずは場所に慣れてしまいましょう。余裕が出たら薬指も使ってコードにしましょう。アルペジオは2人で低音と高音を分担しましょう。最後は6拍休みます。次回からコードも少しづつ覚えます。

太田黒

2014/03/16 16:00 カワノさん

エレキ

①TIKTOK (KESHA) ②I KNEW YOU WERE TROUBLE (TALOR)

①ルートを省略したコードを覚えました。メジャーは真っすぐですが、マイナーは形が変わります。4・3・2弦を弾くのてピックを1弦に当てて止めましょう。5弦にピックが当たると不協和音になります。人差し指でミュートしておくか、コンパクトにピッキングしましょう。慣れたらリズムを良く聞いて真似してみましょう。②最初のF♯はDのフォームを7フレットにズラしましょう。ブラッシングは3弦だけでも良いです。3・3・2のリズムで音源を聴く様にしましょう。

太田黒

2014/03/16 15:00 ホサカさん

エレキ

①day tripper (beatles) ②LOVE ME DO ③AND I LOVE HER (BEATLES)

上達して来たのでローポジションのリフに対応出来る様に4本指のトレーニングを2〜5フレットでやってみましょう。リフが弾き易くなります。指の側面でも押さえるとフォームが自由になります。②CとGでほとんど弾けます。Dがサビに出てくる以外は2コードです。音を止める所はピタッとミュートしましょう。慣れたらシャッフルの16分も入れてみましょう。③コードは必ずアルファベットのルート位置を確認してから覚えましょう。

太田黒

2014/03/16 14:00 ハシモトさん

エレキ

①chineseスケール  japaneseスケール ②stairway generation (baseball bear)

①ピッキングが暴走しない様に音数をコントロールしましょう。最初はシングルノートで左手を滑らかにして、安定したらダブルで弾きましょう。高音から低音への弦移動の瞬間を意識すると上手くいきます。ピックを斜めにしたメタル系のザクザクは良く出来ています。平坦にあててクリーンに弾く練習もしておきましょう。②アルペジオっぽい部分は指を離しながら弾きますが、離れ過ぎない様に意識しましょう。中指が低音側、薬指が高音側を担当するフォームは覚えておくと他の曲でも有効です。ストロークの部分は、タブ譜に書いてなくてもコードを押さえておくとピックが当たっても保険がききます。

太田黒

2014/03/16 12:00 シミズ(け)さん

アコギ

BROKEN(ジェイクバグ)

C Am/B F Gのテンションの形をオープンハイにしたアイディアです。開放で音程が逆転する感じに耳を慣らすと弾き易くなります。CからDなどルートが開放に向かう進行では、まず4弦開放だけ先に弾いてからDフォームを作ると流れが滑らかになります。AやEなど開放ルートは全て遅れてフォームを作る練習をしておくと前のコードをギリギリまでキープできるので、アルペジオではとても効果的です。興味があればラグタイムも解説します。

太田黒