2014/03/25 16:00 ヒエダさん

エレキ

スラップ奏法 strong(雅)

ハンマリングはスナップを使いますが、力み過ぎないのがコツです。親指のサムピングは出そうと思い過ぎると弦に押し付けてしまうので、最初はぶっきらぼうに色々叩いてみましょう。まぐれ当たりでコツがつかめてくるので、頭で考えずに色んな角度を適当にやってみると、突然わかってきたりします。プラッキングの基礎練習を4、5、6弦でやっておきましょう。6音パターンを4音リズムに乗せるとずれ込むので慣れが必要ですが、ひっくり返る事があると思って弾くと違和感が無くなって来ます。

太田黒

 

 

2014/03/25 17:00 ジョウヤさん

アコギ

①花火(ミスチル)

C7 Gm7 Fmaj7 の部分を重点的に練習しましょう。 E7/G♯は余裕が出たら小指を6弦に使うフォームも練習するとストレッチが得意になります。コードストロークのパターンは気分次第で増やしたり減らしたりするのも感情表現が上達するのでおすすめです。1本づつ分けてアルペジオにするのも良いでしょう。ベースやドラムも興味があれば解説します。

太田黒

 

2014/03/25 19:00 ウシオさん

エレキ

アレンジ DIVER (NICO TOUCHES THE WALL)

コードを色んなヴォイシングで弾きました。7フレット、12フレットのミニバレーが入るコードはハーモニクスが利用可能です。同じフォームで横に移動する方法と、狭いエリアに限定する代わりに、フォームが変わるパターンを両方練習しましょう。3弦と1弦のみ弾く6度のフレーズは重宝するので、各コードに機械的に当て込んで慣れておきましょう。

太田黒

2014/03/25 20:00 アキヒロさん

エレキ

①ドレミ ②音名 ③キーの概念

①1本指で弾ける様にしましょう。見ないで弾けると理想的です。ハンマリング、プリングはドレミのみを使うので、ミファとシドの部分は人差し指と中指で弾きましょう。②渡したペーパーに1弦までアルファベットを記入して下さい。感じがつかめます。6弦のクイズを出すので、言われた音がすぐわかる様に練習しましょう。12フレットで1オクターブ完結するので、12フレットまでで良いです。③同じフレーズを横に移動してキーを上げたり下げたりします。代表音の低い音をルートと呼びます。アルファベットの位置を覚えるとキーを具体的に言える様になります。

太田黒

2014/03/25 18:00 ハナムラさん

エレキ

①I CAN DO BETTER(アブリル)②

4本指の基礎練習は4弦で12フレットまで横に移動しましょう。人差し指と中指がくっつかない様に独立性を意識しましょう。アルファベットの5、6弦も素早く反応出来る様にしておきましょう。Bメロのブラッシングはアップが弦にひっかからない様になめらかな角度を探しましょう。②ダブルストップは人差し指をしっかり曲げましょう。

太田黒

2014/03/25 13:00 ヤノさん

アコギ

輝く人 (アンジェラ・アキ)

前回までの部分はほぼ大丈夫だったので、後半を中心に練習しました。一番の課題は音を短く切る部分です。可能な限り開放弦は使わないほうがいいのですが、そうするとセーハが連続して、慣れないとキツい、という事になります。ローコードで弾く場合はなるべく押さえている指を動かさずにミュートする方法を探りましょう。リズムは大分良くなりました。曲の盛り上がりに合わせて音量などもコントロールして行きましょう。

日高

2014/03/25 11:00 マエダさん

ソロギター

君をのせて (ジブリ)

前回やった4小節はほぼ頭に入っていました。Gの時のルートが違っていたので気をつけましょう。続く4小節は頭より少し複雑です。まずは元になったコードの形をしっかり頭に入れてしまいましょう。アコギでよく使われるローコードも多いですが、この曲は6弦をDに落としてチューニングしているため、通常の押さえ方より6弦の音が2フレット高くなります。そこを注意して覚えてみて下さい。

日高

2014/03/24 16:00 ヨシムラさん

アコギ

①聖者の行進 ②happy birthday

ドレミは2本指でジグザクに弾く2弦奏法を練習しておきましょう。シドで中指が出てくるのはかなり後半になります。①メロディーが良く弾ける様になってきました。左手が正しいポジションを押さえていても右手が違う弦をピッキングしていることがあるので、間違った時は右手を見てみましょう。②C G Fの3コードが思い出せる様に練習しましょう。

太田黒

2014/03/24 16:00 17:00 イワモトさん

エレキ

①紅 (X JAPAN)

ファンクは7th主体のコードヴォイシングが多くなります。9thなどのテンションも理解したので、あとはリズムバリエーションだけで感じがでます。 単音カッティングは弦のテンションが変わるので、ピッキングを調節しながら弾きましょう。 複弦単音カッティングはミュートが重要になります。①フィンガーピッキングは薬指まで使えると理想的です。最初からタブを追わずに、大きなコードチェンジの流れを理解しましょう。テクニック面でも1コードに限定して右手を反復で慣らしてからコードを動かしましょう。 2弦のみテンションを使って動きを作るとメロディーになります。次回は1弦も含む9thなどヴォイシングのバリエーションを増やします。次回はイコライザーの解説をします。

太田黒

2014/03/23 17:00 ウエダさん

エレキ

OVER DRIVE (JUDY MARY)

単音の複弦カッティングはミュートが重要になるので、同じフォームを横に移動する弾き方が便利です。指を動かしたい場合は親指での低音ミュートが大切になります。速弾きは弾き易い様にポジションがシステマチックになっている場合が多いですが、中くらいの速さのフレーズはポジションに小さな跳躍が含まれたりします。4フレットと開放がからむ部分は、自分の引き出しにない動きだと意識すると楽になります。

太田黒