エレキ アコギ
①ROAR (ケイティーペリー)②WE ARE NEVER EVER GETTING BACK TOGETHER (TAYLOR SWIFT) ③ 22 (TAYLOR SWIFT)
①オクターブ奏法は拍が長い所と短いのが交互に出てきます。次回は BABY(justin bieber)にいけたら解説します。②慣れてきたので、右手を自由にストロークしてみましょう。③ブラッシングは左手の力を抜いて軽く弦に触れます。5弦のパワーコードは6弦を余った中指でミュートしましょう。
太田黒
エレキ アコギ
①ROAR (ケイティーペリー)②WE ARE NEVER EVER GETTING BACK TOGETHER (TAYLOR SWIFT) ③ 22 (TAYLOR SWIFT)
①オクターブ奏法は拍が長い所と短いのが交互に出てきます。次回は BABY(justin bieber)にいけたら解説します。②慣れてきたので、右手を自由にストロークしてみましょう。③ブラッシングは左手の力を抜いて軽く弦に触れます。5弦のパワーコードは6弦を余った中指でミュートしましょう。
太田黒
エレキ
ANGERIC SMILE (BREAKERS)
パワーコードで高音弦を人差し指でミュート出来る様に、人差し指1本で6弦の音だけ出して5〜1弦はミュートする練習をしましょう。人差し指が余るとトンネルが出来てしまうので、手首を少し引きます。ブラッシングの時に音がピッタリ止まる様な音のイメージを作ってから練習しましょう。
太田黒
エレキ
Girl Friend (アヴリル・ラヴィーン)
オクターブ奏法の練習をメインにやりました。パワーコード同様ミュートが大事なので、しっかりミュートしましょう。このフレーズはほぼ5弦上だけで出来ているので、5弦上のドレミを先に把握してから弾くと良いです。スタート音から一つ飛び、下ってきてスタート音の一つ下に着地、というパターンです。
日高
アコギ
手紙 (アンジェラアキ)
コード進行は難しくないので、ストロークするだけならすんなり弾けるようになると思います。単音のメロディや簡単なアルペジオが足せるようになっていきましょう。onDコードが続くところは、分母のコードをとりあえず弾いて下さい。余裕ができたらonDコードに挑戦しましょう。
日高
アコギ インスト
きっとまたいつか(DAPAPEPE)
休符から入るフレーズは、カウントを3・4・ウンで取りましょう。ハンマリングプリングの後の移動は、プリングをきちんと終わらせてから手を移動させましょう。フレーズ自体のシンプルなラインを練習した後に、ハンマリングプリングで味付けをするとスッキリ見えます。開放がらみの横移動フレーズは、最初にポジションだけ把握して後から開放を混ぜて弾きましょう。ハイポジションは15フレット、17フレットにポジションマークがあります。12フレットだけが唯一の偶数で、他は全て奇数にポジションマークが付いています。
太田黒
アコギ
桜坂 (福山雅治) 真夏の果実 (サザンオールスターズ)
桜坂はイントロを突破したらスムーズにいきました。譜面の進み方は難しいので、これからもなるべく曲を聴きながらどこへ戻るのかを覚えるようにしましょう。真夏の果実ではGonBを覚えましょう。Gの6弦がミュートになったものです。ベースラインが滑らかになっている事に注目して下さい。C♯augは説明しましたが、まだ弾ける必要はないので、頭の片隅に入れておきましょう。
日高
エレキ
ERIC.W (THE BAND APART)
最初の6度音程はストレッチなので、左手の練習だけ先にやっておきましょう。人と小を同時にコードの様に押さえる練習が良いです。2弦ダウンの後に1弦をアップする時は、ダウンを大きめにしておくと確実に1弦が弾けます。連続で弾くと崩れてくるので、左手のみの練習をしましょう。ストレッチを縮める方向も練習が必要です。次回はスイープの部分を解説します。
太田黒
エレキ
soul love (GLAY)
サビの終わりは5弦から2弦まで弦移動するので、まずはリズムをシンプルにして基礎練習で慣らして、後からリズムを付けましょう。ソロの始まりも5弦から3弦まで移動するので、左手をコードフォームの様に作る練習をしてから弾くとスムーズです。
太田黒
エレキ
チョーキングすると弦の位置が上がるのでピッキングの高さを調節しないと次の音が空振りします。少し高めの場所からピッキングしましょう。1弦チョーキングで弦落ちするのは、人差し指がプリングにつられて下に落ちるためです。薬指と逆で、人差し指で弦を上方向に支えると音もしっかり出ます。1弦から低音弦に向かって弦移動していく時は、右手の位置を少しづつ上に移動させると空振りがなくなります。
太田黒
アコギ
雨を見たかい (CCR)
コード内の音を装飾的に動かす練習をしました。まずは一つ良く使うポイントを覚えて、曲の中で実際に使ってみることから始めましょう。曲のメロディなどを取り入れる場合は、3フレットくらいまでのドレミをまずは覚えましょう。ピッキングも難しくなってくるので、ドレミを練習する時はオルタネイトピッキングで練習していきましょう。
日高