2014/01/20 18:00 ヨシダさん

アコギ

アルペジオは音量がしっかり出る様に、ピックをしっかり握ります。ストロークと違い弦にピックがひっかかってしまう事はないと想います。動きはコンパクトにして隣の弦に当たってしまわない様にしましょう。ストロークは肘を使って大きな動きで弾きましょう。出来るだけ浅く弦に当てると均等に6本がさわやかに鳴ります。心の旅といい日旅立ちでアルペジオを使いますが、基礎練習の方が早く馴染むので、繰り返しましょう。Fは人差し指全体に力を入れず、1、2弦を意識して後は、端っこの6弦を上手く鳴らせばOKです。

2014/01/20 16:00 ヨシムラさん

アコギ

3本指トレーニング

今回は5フレットに人差し指を固定して人中薬、人中小、人薬小の3パターンをしました。1弦と6弦でやりましたが、慣れてきたら、全ての弦で練習します。人差し指が浮いてしまわない様に注意しましょう。指を痛めない様に、出来るだけ力に頼らずにフォームを作って下さい。

太田黒

2014/01/19 20:00 ワタナベさん

エレキ

作曲

単音のリフはペンタに♭5を混ぜて、格好良いリズムパターンを考えると意外とあっさり作れます。キーがEの場合は6弦開放を要所に挟むと良いでしょう。スラッシュ系はロクリアンが合います。パワーコードの5度はハーモニーとしてほぼ無条件で使えます。全ての音を半音で動かすクロマチックもリズムと、ちょうど良いタイミングで着地する工夫をすると簡単にフレーズが作れます。今後は、メジャースケールやマイナースケールを元にたダイアトニック進行も説明します。

太田黒

2014/01/19 17:00 18:00 コンドウ・ミスミさん

エレキ

車輪の歌(バンプ)

イントロの速いメロディーのしめは3本の弦を頻繁に移動するので、左手の押さえ方よりも右手のピッキングで弦を正確に弾くのが大切になります。コードはブラッシングで右手だけ最初にコードストロークを練習しておきましょう。次回はロストワンか1925も解説できます。

太田黒

2014/01/19 17:00 ハマモトさん

アコギ

Best Friend (KIRORO)

アルペジオでは右手も大事ですが、左手が難しいです。音を良く聴いて、途切れないように繋げていきましょう。録音するのは非常にいい練習になるので、これからもやってみてください。右手はやや力み過ぎて弦をひっかけてしまっています。リラックスしましょう。ベースの音がもっとしっかり出ると良くなりますが、バランスを崩さないよう、これも録音してみて、ベストな音量を探して下さい。

日高

2014/01/19 16:00 タカスさん

アコギ

いとしのエリー (サザンオールスターズ)

イントロのアルペジオ中心に練習していきました。ピッキングは弦を挟むように弾く「アウトサイドピッキング」を使って弾きましょう。ピックが長すぎると弾きにくいので、親指から出ている長さを調節して下さい。Em7onAは6弦をミュートしてあとは全部開放弦になります。その後8分のストロークになるところは、すべてダウンで弾き、低音弦と高音弦を弾き分けましょう。

日高

2014/01/19 16:00 カワノさん

エレキ アコギ

①blues basic  ②what the hell (アブリル) ③the clime (miley cyrus)

①トップに中指の音を使うバリエーションを練習しました。②エレキで弾く場合はF♯が9フレットですが、今回は6弦2フレットで低い音を選ぶ練習をしました。どちらでも弾ける様にしておくと曲調や気分で選べる様になります。③コードになれてきたので、右手のストロークを複雑にしました。次回はケイティー・ペリーのROARをします。

太田黒

2014/01/19 15:00 シミズ(け)さん

ソロギター

ジュピターの主題

ソロギターはコードのみ弾きながら歌う練習と、メロディーラインのみ弾く練習をしてから実際のタブ譜を弾きましょう。プロセスを踏む習慣をつけておくと、自力で好きな曲をソロギターのアレンジで弾ける様になります。クイックアルペジオは慣れると要所要所に入れて彩りを付けられる様になります。慣れてきたら、そのうちSLIDE AWAYを解説します。

太田黒

2014/01/19 14:00 マツオ(し)さん

エレキ

①音楽理論 ②HEY JOE (ジミヘン)

①冬は手首や親指の付け根を痛めやすいので、カイロやヒーターで暖めるか、ゆっくりウォーミングアップしてから弾く様にしましょう。ダイアトニック、ノンダイアトニックの違い、度数の意味とフィンガーボード上での配置を理解しました。今後は、理論の説明がわかりやすくなるはずです。②コード進行をハイコード、ローコードなど気分次第で使える様になるとアドリブのバリエーションが増えます。

太田黒

2014/01/19 14:00 ヒガシさん

ソロギター

星に願いを

ジャズで良く使われるコード、テンションが多く出てきます。この譜面はほとんどコード+メロディというアレンジなので、コードのヴァリエーションを覚えましょう。基本形を押さえて、その変化としてテンションをまとめるようにします。dimは半音下の7thを意識しましょう。全て同じ6弦ルートの形ででてくるので、TABを読まなくてもdimが押さえられるようにしておきましょう。

日高