2013/12/12 17:00 サトウ(ア)さん

アコギ

日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)

ゆっくりと曲の中でコードを弾いていきましょう。最初のうちは特に、一つのコードを弾ききる前に次のコードを考えておくことが大事です。スピードは遅くていいので、止まらずに弾き続ける練習をしましょう。これとは別に、一つ一つのコードを抜き出して綺麗に鳴らす練習もしておくと、素早く綺麗に弾けるようになってきます。

日高

2013/12/12 12:00 ヒラバラさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ) 桜坂(福山雅治)

コードの音もチェンジのスピードもかなり良くなっています。今後はリラックスして軽く弾けるように意識していきましょう。桜坂は食ったチェンジ、付点四分、Dコードのトレーニングです。一つ一つは大丈夫でも、組み合わさると難しくなります。まずは一つ一つの要素を抜き出して、しっかり馴染んでおきましょう。

日高

 

2013/12/11 19:00 モモサキさん

ベース

SLAP奏法

スライドは着地点をフレットの真横を丁寧に狙いましょう。オクターブ奏法は音のキレを出す為に低音の音をキープせずに切って弾きます。アタック音を出す時は左手の指を浮かし過ぎない様にしましょう。シャッフルはしっかり伸ばして切る感じを味わいましょう。ハンマリングの3連部分はテクニックの区切れにつられない様に切って練習しましょう。3弦のサムピングは親指を振り切った後に4弦に親指が触れない様に意識しましょう。弦移動する時は手全体を移動させましょう。

太田黒

2013/12/11 18:00 オガサワラさん

アコギ

①流星(コブクロ)②bad feeling (BOOWY)

①DmとGは指を1ミリ空中に上げる練習と、ブラッシング状態からフォームを作る練習をしましょう。慣れたら2コードを交互に弾きます。ゆっくりで良いので、押さえ直しの無い様に意識しましょう。Csus4は人差し指を倒した状態からたてます。分数コードは見た目だけ複雑ですが、今回は押さえ方は簡単なので気楽にひきましょう。

太田黒

2013/12/11 17:00 コニシさん

エレキ

ダイアトニック循環

余った指でオクターブ上の音を混ぜたり、ベースラインに低い5度を使うとボサノバっぽくなります。ノンダイアトニックはパッシングコードとクリシェが便利です。ベースを動かすと天国への階段、内声を動かすとlove love love 5度を動かすと007の感じになります。メロディーもクロマチックでクリスマスソングやハイボールの曲ができます。ナチュラルハーモニクスは12、7、5フレットが出し易いので、曲のアレンジに使ってみましょう。

太田黒

2013/12/11 16:00 ウシフサさん

クラシック

①禁じられた遊び ②君を想いて

①ミニバレーは親指をネック裏から浮かす練習をしましょう。第一関節は板の様にまっすぐにキープして押さえましょう。大バレーは第三関節(拳が出来る所)から曲げて指は真っすぐに伸ばします。音がでない時は上下、左右にミリ単位で動かしてみましょう。②ハーモニクスはフレットの真上を軽く触れます。弾いた後は指を浮かして良いです。

太田黒

2013/12/11 10:00 ウエノさん

アコギ

らいおんハート (SMAP) TUNAMI(サザンオールスターズ)

ルート+3弦下のアルペジオのパターンでは、Amの省略が役に立ちます。とっさに出てくるようにしておきましょう。アルペジオでは右手の音色が大事です。少し音が薄いので、もう少しだけ弦を深く捉えるイメージで弾いてみるといいと思います。ストロークもそうですが、弾きだしてから音が減衰していく時間をイメージできるようになりましょう。TUNAMIにでてきたE♭△7は、ローコードD△7の半音上がったものです。薬指一本で3つの弦を押さえるには、少し前に出てから指先をリラックスさせ、関節を反らします。急にやりすぎると痛くなるので、毎日少しづつ練習しましょう。前に出てきたCコードタイプのE♭の人差し指が押さえていた部分が、今回のDコードタイプのE♭の薬指が押さえている部分です。

日高

2013/12/10 21:00 マツオこさん

エレキ

LIVIN ON PRAYER (BON JOVI)

右手を見ながら弾くとポジション移動が大きい時に間に合わないので、左手だけ見て弾く練習をしましょう。右手が毎回5弦まで戻ってこないと空振りしてしまいます。落ち着いて元の高さまで戻ってからピッキングしましょう。左手は親指をネックに付けずに弾く練習をすると、急に楽なフォームが見つかります。

太田黒

2013/12/10 20:00フクヤマさん

エレキ

星に願いを(flumpool)

左手の手首が痛くなるのは手首が曲がりすぎるとおこるります。左手の親指を浮かして押さえる練習をすると手首の角度が自由になりスムーズなフォームが作れる様になります。時々親指を使わず弾く練習をしておきましょう。右手のストロークはコンパクトにして他の弦に出来るだけ当てない様にしましょう。sus4は薬指を寝せますが、手首の位置がポイントです。指だけでなく肘や手首で角度を調節して身体に負担の無いフォームを探しましょう。Bmは薬指が巻弦の4弦なので、弦の色を利用して判断しましょう。GはバレーしないオープンGフォームでも良いので好みで好きな方を練習しましょう。

太田黒

2013/12/10 19:00 ウシオさん

エレキ

①SLAP奏法 ②両手タッピング奏法

①スライドも混ぜる方法を練習しました。左手はミュートで右手はサムピングのパターを色んなリズムでしました。右手の連続部分を色々ズラすと色んなリズムパターン作れます。②左手はコードをハンマリングプリングで開放にからめ、右手はDチューニングでパワーコードを弾く奏法です。右手と左手のタイミングが表と裏の両方できるとバリエーションが広がります。オクターブ奏法も雰囲気が簡単に出せるので右手の弦跳びの間隔を覚えておきましょう。

太田黒