ソロギター
Imagin (ジョン・レノン)
だいぶ仕上がってきて、盛り上がりなどの表現もできてきました。Fの音が鳴りにくいので、そこを意識して弾きましょう。少しスピードを落としていいので、全体の流れやイメージを大事に弾くと、綺麗に繋がってきます。
日高
ソロギター
Imagin (ジョン・レノン)
だいぶ仕上がってきて、盛り上がりなどの表現もできてきました。Fの音が鳴りにくいので、そこを意識して弾きましょう。少しスピードを落としていいので、全体の流れやイメージを大事に弾くと、綺麗に繋がってきます。
日高
エレキ
①KEEP ON MOVIN (KONAMI) ②SUB DOMI MINOR SWEEP
①ダンスミュージックですが、コードはボサノバの手法を使っています。アップテンポでフィンガーピッキング出来る様に練習しましょう。ピックを使ったカッティングで練習するのも良いでしょう。次回は5音パターンを16分音符上で弾くズレこみのフレーズを練習します。②トップノート小指のポジション移動がポイントです。
エレキ
①カウンターポイント ②SWEEP SUBDOMINANT MINOR
①下降ラインと上昇ラインを同時に弾く対位法の1つのパターンを練習しました。最初からコードを押さえる様に弾くのではなく、それぞれの独立ラインを数回弾いた後で合体させると、仕組みが見える状態で弾ける様になります。②コードネームを自力で考えられる様になったので、コードネームを元にローポジションなどでコードストロークで曲の感じをつかんでから実際のフレーズを弾くと深く味わえます。
太田黒
エレキ
THE OVER (UVER WORLD)
普段からエフェクターの踏み替えは練習しておきましょう。切り替えにスポットを当てて部分練習をしましょう。オクターブ奏法は弦高の高いギターなら大丈夫ですが、どんなギターでも上手くミュート出来る様にしておくのが理想です。パワーコードの形を単音で弾く部分は全てダウンか、5弦ダウン4弦アップで弾くと安定します。リズムを一番重視して練習しましょう。
太田黒
ソロギター
The Water Is Wide
今日は表現に踏み込んで話をしました。ギターそれぞれの特性や、弾く人の好みも大きいですが、今よりもややはっきり強弱を出す練習をしておくとより良くなると思います。特に場面が展開するようなポイントはしっかり意識しましょう。全体的にはよく弾けています。メロディやベースが伸びているところに次の音が重なってくる部分を大事にしましょう。
日高
アコギ
日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ) 空も飛べるはず (スピッツ)
コードは覚えているようです。曲に追いつかないのは事前に次の動きの予想がついていないからだと思います。コード進行を抜き出すなどして、しっかり曲の流れを覚えましょう。空も飛べるはずではAmとFadd9を覚えました。こちらも徐々に慣れておいて下さい。
日高
エレキ
Living On A Prayer (BONJOVI)
リードの最後の速弾き部分をメインに練習しました。速いとはいえ、ハンマリングを挟むので、タイミングさえあえば慌てる必要はないです。スローなスピードからしっかりタイミングを合わして行きましょう。また、今日やったように、実際の設定ではノイズが非常に大きく鳴ってしまいます。ミュートをしっかり意識して下さい。
日高
エレキ
幻想のラプソディア
曲全体を通して弾ける様になったので、あとは繰り返しなどの構成をしっかり覚えましょう。出来るだけ譜面を見ずに弾く練習をするのが大切です。一気に覚えるのは大変なので、サビだけ、Aメロだけという感じで区切って反復練習すると自然に覚えられます。音を長く伸ばす小節は、雰囲気で弾いているとリズムがズレてくるので、しっかりカウントを取りながら弾く様にしましょう。
太田黒
エレキ
①THE OVER (UVERWORLD) ②喜びの歌
①ディストーションを使ってみました。ロックの雰囲気が出せます。アルペジオはどの弦から弾くかを意識しましょう。Amの様に、押えていない5弦の解放から弾く場合などは間違い易いので、良く音を聞きながら弾きましょう。funkも上達したので、次回はワウを踏みながら弾いてみます。②弦移動が多いので、右手に気をつけながら弾きましょう。時々弦移動の時に右手を大きく移動させ過ぎる事があるのでコンパクトにしましょう。
太田黒
ギター
①雅 MIYAVI スラップ奏法 ②WALKING BASS
①右手の人差し指の動きを連続で安定するまで練習しましょう。親指も5弦と6弦を正確に弾き分ける意識が大切です。1拍か2拍のフレーズを徹底して丁寧に練習すると、他のフレーズが一気に楽になってきます。基礎の一番シンプルな部分を安定化させるまでは1音1音を意識に上げて全ての音を正確に弾きましょう。ある域に達すると急激にスピードアップが可能になります。②完全にNOミスで弾くつもりで練習しましょう。ゆっくりで良いので丁寧にスコアを読んで下さい。慣れて来たらアドリブで歌いながら弾けると理想です。
太田黒