エレキ
①ジェームスボンドのテーマ ②猫ふんじゃった
①シャッフルのリズムは、慣れるまではタイを無視してピッキングするとタイミングが取れます。ピッキングは空ピッキング含みのオルタネイトだと理想です。難しいですが、拍のタイミングは基準が出来てわかりやすくなります。②両手タッピングの曲です。直感的に弾けるので、色んな曲で遊んでみると良いでしょう。
太田黒
エレキ
①ジェームスボンドのテーマ ②猫ふんじゃった
①シャッフルのリズムは、慣れるまではタイを無視してピッキングするとタイミングが取れます。ピッキングは空ピッキング含みのオルタネイトだと理想です。難しいですが、拍のタイミングは基準が出来てわかりやすくなります。②両手タッピングの曲です。直感的に弾けるので、色んな曲で遊んでみると良いでしょう。
太田黒
ウクレレ
ルージュの伝言(荒井由実) 上を向いて歩こう(坂本九)
ルージュの伝言のほうはバッチリでした。上を向いて歩こうのコードも少しづつ覚えてきています。発表会が終わったらこっちを中心に練習していきましょう。
日高
ベース
all my loving (BEATLES)
とても良く仕上がっているので、本番は思い切り楽しんで下さい。歌詞を口に慣らしておくと楽になります。willの発音はiを伸ばします。1フレットの後にストレッチせずに次の4フレットを親指移動で取りに行くと指が楽になります。次回はからは、ヨーロッパのセブンドアーズホテルやJAZZをします。
エレキ
Mirror (トライセラトプス)
最後のリードを中心に練習しました。ストロークを鋭く、ノリよく弾ける様になってきたと思います。終わりがF.Oなので終わり方も考えました。こういうのは、色々なフレーズがどう終わったかを身体で覚えておくと自然に出てきます。数をこなす事が大事なので、多くのリードを弾いていきましょう。
日高
クラシックギター
シチリアーニ (カルリ)
後半のAになってからの動きを説明しました。この3度を重ねたスタイルは良く使うので、動きを覚えてしまいましょう。基本は指をなるべく変えずに、左右に流れるように動きます。弦を変わる所の運指には特に注意しましょう。形が決まっている動きなので、今日やったように事前に音の形を書き出しておくとスムーズに練習できます。
日高
エレキ
リライト (アジカン)
アルペジオのフレーズを解説しました。ここではA△7というコードを想定してフレーズを弾いています。ギターの場合問題なのは、色々なポジションで弾ける可能性があることです。そのなかで、一番弾き易い動き、綺麗に鳴る動きを探れるようになりましょう。譜面はよくポジションが間違っていますが、「間違っている」「こうした方が良い」と気づくためにも、譜面を追ってみるのは有効です。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ)
コードはだいぶスムーズになってきました。このままリラックスして弾ける様に練習して行きましょう。新しいコードには少しずつ慣れていって下さい。リラックスしてストロークのスピードを上げるようにすると、もっと良くなってきます。
日高
エレキ
Die To Live (スティーヴ・ヴァイ)
細かいニュアンスの合わせと、速い部分でのピッキングの確認をしました。ニュアンスはだいぶ良くなってます。あとはピッキングハーモニクスなどを正確に出せる様になりましょう。自分がイメージした音がすぐに出せるのが理想です。速いパッセージの部分はピッキングがオルタネイトかDDUのパターンかどちらかだと思います。自分の弾き易いほうで固めてしまって、毎回同じになるように練習しましょう。
日高
エレキ
Wonderful Tonight (エリック・クラプトン)
音の長さや音程を正確にとる練習をしました。音の長さは漠然ととらず、必ずカウントを取りながら弾くようにしましょう。メトロノームでの練習後、曲に合わせるときもまずはビートを捉えるようにして下さい。音程のほうはフレーズを歌ってみると、違いがわかると思います。
日高
エレキ
①HELLS BELLS (AC/DC) ②maybe next time ③wonderful tonight
①最初のリフは3、4、5弦限定のアルペジオです。これ位のスピードなら全部ダウンで弾くのもありですが、楽に弾けるピッキングパターンを考えてみましょう。②かなりのレベルで泣きの表現を練習しました。カッコいいフレーズが一段落した後も、気持ちを込めて全ての音の解釈を考えながら弾きましょう。③フィンガーピッキングのソロギターですが、良く弾けています。1小節でコードが変わる感じを親指でしっかり出しましょう。
太田黒