エレキ
I Can Do Better (アヴリル・ラヴィーン)
パワーコードは移動時にあまり弦から離れないように動きましょう。指先だけでなく、手全体を上手く使って狙った弦を押さえるイメージで。フレットのなるべくそばを押さえて、かつ、フレットと弦が触れ合うように意識する事が大事です。ハイフレットでのアルペジオは2弦13フレットを押さえたまま1弦の12,13,15フレットを2弦と交互に弾いていくものです。ポジション違いでの運指など次回もう一度詳しく説明します。
日高
エレキ
I Can Do Better (アヴリル・ラヴィーン)
パワーコードは移動時にあまり弦から離れないように動きましょう。指先だけでなく、手全体を上手く使って狙った弦を押さえるイメージで。フレットのなるべくそばを押さえて、かつ、フレットと弦が触れ合うように意識する事が大事です。ハイフレットでのアルペジオは2弦13フレットを押さえたまま1弦の12,13,15フレットを2弦と交互に弾いていくものです。ポジション違いでの運指など次回もう一度詳しく説明します。
日高
エレキ
Addicted (ELLEGARDEN)
イントロのアルペジオにある程度のスピードが必要ですが、動きは規則的でそれほど難しくはないです。ピッキングのパターンに注意して、場当たり的なピッキングにならないように注意しましょう。そのあとのコード弾きは6弦をパームミュートして弾きます。ブリッジそばに軽く触れて、音をこもらせる感じです。完全なミュートにならないように注意しましょう。
日高
エレキ
幻想のラプソディア(Asriel)
左手の指はフィンガーボードの近くに待機しておくと、スムーズに押さえる事が出来ます。右手のピッキングも動きをコンパクトにすると弦の弾き間違えは無くなります。全体的に動きをコンパクトにまとめるイメージを持って練習しましょう。指がバタつかなくなると、どこをどの指で押さえるかは自然な流れで決まってくるのでフレーズを覚えるのも楽になります。
太田黒
エレキ
WAVE (アントニオ・カルロス・ジョビン)
あえて音源を聴き込まずに初見の様な感じで弾く練習をしました。解放弦を押さえる音と同じ感覚で捉える事と、知っているフレーズに頼らず、1音づつリアルタイムで意識に上げる練習をしました。裏の連続のタイミングも取れてきました。今後は、この曲に関しては自分のリズムのバリエーションを広げるためにも覚えるくらい弾くと良いです。
太田黒
エレキ
音楽理論
フィンガーボード上の音の配列と、6弦、5弦ルートのコードフォームを覚えたので、基本的なコードは対応出来る様になります。5フレットと隣の弦の解放が同じ事を利用したGのフォームも仕組みが理解できました。3和音や4和音も概念は理解できたので、今後は理論書も読み易くなるはずです。紙に書いて音名の練習をやっておきましょう。
太田黒
アコギ
歩いて帰ろう(斉藤和義)
Aメロは弾かない表のタイミングをしっかりカウントして裏を弾きましょう。毎回ギターの練習の前に、CDに合わせてエアーでタイミングを取って気持ちよく乗れる様にウォーミングアップしてからギターの練習をしましょう。右手は一定のテンポで振り続けます。弾かない部分も空だと難しいのでブラッシングで良いのでタイミングを取る様にすると慣れてきます。
太田黒
エレキ
CANON ROCK(JERRY C)
4弦スイープはダウンのみ練習してからつないでいきましょう。左手でミュートしてブラッシング状態で右手のみの練習と、音を出さずに左手だけの練習をやってから左右を合わせる練習にしましょう。スライド、ハンマリング、プリングの連続は8分音符に綺麗に合わせるのが意外と難しいので、スローでもスピードを均等にコントロール出来る様にしましょう。
太田黒