2013/07/04 19:00 ドウキさん

エレキ

I Can Do Better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードでの伴奏が完成したので、オクターブ奏法に入りました。基本的にパワーコードの形で一つ弦を飛んだ状態がオクターブ奏法です。あいだの弦を含めたミュートに注意して弾きましょう。フレーズ的には、まずは3音ずつに区切って場所を覚えて下さい。リズムは右手を止めずに3、3、2です。

日高

2013/07/04 16:00 ハラさん

エレキ

スターフィッシュ (ELLEGARDEN)

オクターブ奏法と開放弦の組み合わせのフレーズを攻略しました。まずは派手に右手を振っていても、実際にはあたっているのは少ない弦の場合もある事を覚えましょう。今回の場合は6弦のミュートが課題ですが、5弦を押さえる指を人差し指でなく中指にすると、親指での6弦ミュートがやり易くなります。また、2弦と5弦でのオクターブなども考えられます。自分に合った物をチョイス出来る様にしていきましょう。

日高

2013/07/04 15:00 ナカヤマさん

エレキ

ブルース基礎

メトロノームを使って、常に拍を取りながら弾く様にしましょう。小節線とフレーズの切れ目は同じではないので惑わされないように。ズレても気づかず進んでしまっている事が多いので、周りの音に意識を向ける様にしましょう。

日高

2013/07/04 11:00 モリヤスさん

親子ギター・ウクレレ

君をのせて 私の世界

ギターによるメロディの弾き方にだいぶ慣れてきたようです。弦は少し細い物にしてみてもいいかもですね。ウクレレのほうは私の世界に新しく「D」が出てきます。同じフレットを3本押さえるので慣れがいりますが、ゆっくり馴染ませて行って下さい。

日高

2013/07/02 14:00 ナカムラさん

クラシックギター

アンダンテ (カルリ)

右手が少し力んでいるようなので、右手の力を抜く様にしましょう。メロディの流れや対比を考えながら弾いていって下さい。難しい部分は右手の動きだけ抜き出して練習すると効果的です。3度のハーモニーの動きは基本なので、しっかり慣れておきましょう。

日高

2013/07/02 13:00 コガさん

ソロギター

アメイジング・グレイス

上手く弾けていたので、表現の話をしました。まずメロディを弾いてみて、どんな感じに弾く事が理想なのかを捉えてみましょう。そのあと、伴奏を入れて弾きます。この時にメロディの流れを失わないように、自分で良く聴きながら弾いて下さい。アウフタクトは次に着地するように弾きましょう。

日高

2013/07/01 21:00 シミズ(し)さん

エレキ

①tapping  ②花唄(greeen)

①タッピングの基礎を一気に覚えました。右手は押える動きと弾く動きのダブルアクションなので、押えた音をキープする感覚に慣れましょう。②パワーコードにルートのオルタネイトのミュートピッキングをからめる弾き方を覚えました。ピックを斜めにして弦との摩擦音を混ぜると迫力が出ます。滑りも良くなるのでスピードも出ます。1コード1ストロークで左手のポジション移動を練習してから、右手のパターンを混ぜると良いです。

太田黒

2013/07/01 18:00 19:00 オカベさん

エレキ

CANON ROCK (JERRY C)

バッキングの弦跳びも慣れてきました。ある程度慣れて来ると、弾き心地の良いスピードが上がってきますが、1音づつ正確にチェックを入れるために、毎回スローも弾いてみましょう。全ての音に自信を持って弾ける様になります。メロディーはフレーズ同士の繋がりを滑らかにする運指も検証しながら進めました。ポジション選びや運指の指定のコツも徐々につかんでいきましょう。5弦スイープは今回の目玉ですが、3本くらいで区切って慣らしていきましょう。

太田黒

2013/06/30 19:00 セッション

ブルース リズミックアプローチ ラン奏法

リズムを固定したパターンで、フレーズの最後の1音のみコードを意識するとテーマの様なフレーズを作る事が出来ます。毎回休符を長めに入れた2小節リズムパターンを繰り返すと、自然に何小節目に自分が今いるのかがわかる様になってきます。固定すると自由になりたい反動で自然とインスピレーションがわいてきます。助走を付けて前の小節から入るタイミングと、素直に小節が始まってから弾くパターンの両方をやっておくと、かなり自由に弾ける様になります。時々は盛り上げるためにラン奏法で少し長めに畳み掛けてみましょう。

太田黒

2013/06/30 17:00 カワノさん

アコギ エレキ

①I CAN DO BETTER (アブリル) ②BORN THIS WAY (LADY GAGA)

①左手首に負担のかからないフォームでパワーコードを押さえられる様になってきました。ポジション移動してもフォームがキープ出来る様になると色んな曲が楽に弾ける様になります。 ②パワーコードとローコード両方で弾ける様に練習しました。ローコードはフォームを一瞬で作るのは難しいですが、とても良い角度で押さえられているので、あとは慣れるだけで良いです。

太田黒