2013/06/27 11:00 オオサキさん

エレキ

ブルース基本 アイショットシェリフ

レゲエビートの基本を練習しました。まずはブラッシングが狂わなくなるように練習しましょう。オカズのフレーズはペンタでできています。コピーだけでなく、自由なフレーズが入れられるように練習しましょう。E♭M7、Dm7の二つのコードは新しい押さえ方なので覚えておいてください。

日高

2013/06/27 10:00 アベ(ヒ)さん

アコギ

日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)

C、F、Gを中心に練習していきましょう。最後まで弾ききる事も重要ですが、最初のうちは次のコードの頭がズレないように早めのコードチェンジを心がけて下さい。まだ始めたばかりなので、鳴らない事を気にせず繰り返しましょう。右手のストロークはだいぶ良くなりました。

日高

2013/06/ 26 16:00 コニシさん

エレキ

①HOME (B’z)  ②アカペラ リズム練習

①同じ曲のなかにEとEmなどメジャーマイナーの両方が出て来る事があります。部分転調で曲の感じを一瞬明るくしたり、逆に暗くしたり出来ます。進行はアルファベット順と逆順、縦移動が多いのと、DとBmや、CとAm7の様に同じ構成音を多く含むコード同士が並べられる事が良くあります。余裕が出てきたら、1つのコードを長くキープする部分にテンションのおかずを入れてみましょう。②リズムを全員で合わせるには、曲以外に基礎を1分でも良いので入れると良いです。4、8、16分、3連を自由に組み合わせられる様に、毎回合わせてみるのがおすすめです。

太田黒

2013/06/25 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

①LIVIN ON PRAYER (BON JOVI)  ②TRUE LOVE(藤井フミヤ)

①曲の構成が大体つかめて、パワーコードの柔らかいピッキングや左手のフォームが良くなってきたので全体が見えてきました。弦を押えた後にピッキングをするイメージを常に持っておくとピックに弦がひっかってしまう現象はなくなります。②カポタストの音楽的な側面と物理的な利点の理解が出来たました。Cは指を立てて他の弦に触ってしまわない様にしましょう。ストロークパターンは基礎ブラッシングの中で紹介したタイプが重宝します。無意識で右手が自然に動く様に癖にしてしまいましょう。

太田黒

2013/06/25 20:00 オノさん

アコギ

ラグタイムブルース アドリブ

親指で常にベース音を4ビートで鳴らしながら、シンプルなメロディーラインを同時に弾く練習をしました。親指と同時に弾く4分音符と親指の裏に入る8分音符の裏をスッキリ整理出来る様になると、かなりの事が可能になります。逆に時々音を伸ばす場合に親指につられてピッキングしない様にしましょう。一人でするラグタイムだけでなく、バッキングとソロに2人で分かれるセッションでも、コール&レスポンスなどわかりやすくてテーマのあるラインを作る手法はとても役に立ちます。

太田黒

2013/06/25 19:00 オカダさん

エレキ

アドリブ練習 WHILE MY GUITAR GENTLY WHEEPS(BEATLES)使用

ダイアトニックや良くあるコード進行の確認の後、実践形式でソロを練習しました。コード進行を自分で作る場合は、最初に好みのコード進行のストックを知識として入れる事が重要です。進行表を見ながら弾くと、今弾いているコードしか認識しないので、コードの流れに対する理解が出来ません。コードが1小節単位でチェンジしたり2小節に伸びたり、逆に2拍単位でチェンジするなど、サイズの事も含めたアレンジのセンスを好きな曲から吸収しましょう。好きな進行を違うキーに転調してみると、暗記ではなく理解につながります。ソロの練習も必ずバッキングを数回繰り返して土台のイメージを作った上にかぶせて弾くトレーニングをしましょう。慣れて来たら、バッキングの中で長いコードが出てきた場合などにソロを挟む練習をしましょう。

太田黒

2013/06/25 18:00 モモサキさん

ベース

音楽理論

メジャースケールの音のみを使って出来た、7つのコードをダイアトニックと呼び、それ以外のノンダイアトニックを使う部分転調などの概念を理解しました。どんなキーでもダイアトニックコードを自力で考えられる様になりましたが、♯系を中心に練習したので、次回は♭系も練習します。今の理解の深さなら自力でB♭キーなどの♭系も答えられるかもしれません。ダイアトニックコードを組み合わせて使ったコード進行には当然ですが、そのキーのメジャースケールでアドリブが出来ます。

太田黒

2013/06/25 17:00 クリハラさん

エレキ

GET THE FUNK OUT (EXTREME)

ヌーノの代名詞的なスキッピングを含むタッピングを理解しました。形さえ覚えてしまえば、コード進行に当てはめて移動するだけなので、最初は1カ所でしっかり馴染ませましょう。小指は全て同じポジションで、ヘッド側は末広がり、タッピングは1弦のみヘッド側に移動のフォームを頭の中でイメージ出来ると完璧です。時々、拍数を埋めるために、1弦トップに滞在したり4弦ボトムでタップを繰り返す場合があります。

太田黒

2013/06/25 16:00 オノハラさん

エレキ

lies and truth (L’Arc-en-Ciel)

カッティングのスピードを出すために、16分のブラッシングでウォーミングアップしてからフレーズを弾きましょう。かなりスピードは出てきたので、スローで練習する時はゆとりを持つと丁度良いくらいになっています。曲の構成が繰り返している部分は細部にとらわれず同じパターンで通して良いですが、エンディングは前半がカットされたパターンになってますので、大きなパターンだけは何が使われているか認識してプレイしましょう。

太田黒

2013/06/25 15:00 キタムラさん

エレキ

ローリングコースター (関ジャニ)

伴奏部分のパターンはだいぶ進みました。アルペジオになると難しいですが、コードの形はほぼ一緒なので、焦らず弾きましょう。基本繰り返しになるので、ここまでをしっかり練習しておけば、残りの伴奏も弾けるはずです。リードは聞いた感じほど難しくないようなので、ゆっくり挑戦していきましょう。

日高