2013/06/07 16:00 ナカムラさん

エレキ

It’s My Life (BON JOVI)

リードを攻略していきました。フレーズ的にはクセのないペンタのフレーズですが、速い部分が課題になります。まずは弦を一本に絞って練習、その後2本の弦で練習、3本の弦で練習・・・と徐々に使う弦を増やして行きましょう。最初は速く弾こうとせず、ゆっくりを繰り返して無理せず弾ける状態を目指して下さい。無理せず弾ければスピードは上がってきます。

日高

2013/06/07 10:00 イワベさん

エレキ

Don’t Look Back In Anger (OASIS)

似たようなフレーズが多くて混乱しますが、今の段階ではペンタの使い方を覚えるのが目的なので、少し違うフレーズになってしまっても構いません。裏か表かだけ把握しながら弾くようにしましょう。リード前に少し難しい入りがあるので、そこを中心に練習しました。動きより音を優先して記憶すると弾きやすくなると思います。

日高

2013/06/06 20:00 ナカガワさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

付点のリズムの練習です。右手を止めずにリズムキープしてください。曲そのものはイントロを過ぎれば難しくないのでスムーズに進むと思います。Dが頻出するので、ここで苦手を克服してしまいましょう。新しいコードはBm7です。人差し指を使わずに押さえる形が基本なので、運指に注意して練習してください。

日高

2013/06/06 19:00 キドさん

エレキ

Cryin (エアロスミス)

リードを最後まで見ていきました。弾きにくい第一の原因はスコアの書き方にあるので、まずはリード部分だけ書き出してみましょう。それだけでだいぶ理解しやすくなります。あとは8分の6に慣れれば弾けると思います。途中ブルース的な後ろにモタるようなリズムが出てきます。譜面通りではニュアンスがつかみにくいので、曲を良く聴いて雰囲気を掴みましょう。

日高

2013/06/06 11:00 タナカ(チ)さん

アコギ

ライブ曲のリズムを中心にレッスンしました。良い伴奏をするには自分の出している音をしっかり意識する事が大事です。アクセントも機械的につけるのではなく、流れを表現した「結果」としてあるようにしましょう。そのためにも拍を捉えて弾く事を大事にしてください。音源に合わせて弾いたものを録音して聴き返してみると、色々わかると思います。

日高

2013/06/05 20:00 ウメノさん

エレキ

ONLY YOU CAN ROCK ME  (UFO)

かなり上達したので、自信を持って軽やかに弾く練習も入れていきましょう。抽象的ですが、メンタルブロックを外して、最初にミスをしていた頃のイメージはデリートするとスッキリ見えてきます。3連の速弾きはウォーミングアップとしてブラッシングで右手の3連を練習します。左手もピッキングせずにイメージトレーニングしてから左右をシンクロさせる練習に入りましょう。

太田黒

2013/06/05 18:00 オガサワラさん

アコギ

①oh my little girl (尾崎豊)②歩いて帰ろう(斉藤和義)

①Aを人差し指1本で押さえる場合は、親指を下の方に持ってきてつまむ感じで弾きましょう。軽く押さえると、指を全て浮かせた時もギターのネックが動かないので安定します。少しでも力が入ったらリラックスして仕切り直しましょう。②コード進行を覚える時は、人差し指1本でルートの場所だけ把握しておくとスムーズにいきます。1コード1ストロークで左手の練習が出来たら、右手のビートを入れていきましょう。本人がエレキで弾いているポジションを採用したので、開放弦が入っていない分だけ歯切れは出し易くなっています。

太田黒

2013/06/04 20:00 マツウラさん

ベース

ダイアモンド(プリンセスプリンセス)

左手の指先で押えるられる様になってきてフォームがかなり良くなっています。フレットの近くを押えるのも意識出来る様になってきました。1番が全て通しで弾けたので、次回はキメの部分を練習します。Aメロもサビも同じ進行を2回繰り返して、最後の2小節くらいが少し変えてあります。こういう、ほぼ同じ進行を繰り返すのは多くの曲で使われています。7フレットからクロマチックで降りてくる部分は指を自由に使いましたが、次回は効率的な指使いを指定して練習します。

太田黒

2013/06/04 19:00 ウシオさん

エレキ

紅葉(陰陽座)

リズムが難しいですが、タイミング良く弾けています。FやGなど6弦のルートを省略していますが、コードネームを見て省略形である事がわかると便利です。ルートを省いた分、指が余るのでテンションをトッピング出来ますし。バレーしないので解放を混ぜたり出来ます。イントロは、コードの一部を動かす事でメロディーの要素とコードを合体させています。

太田黒

2013/06/04 18:00 JOEさん

ACOUSTIC

blues jam

you can add some tension notes like suspended 4th in 7th chord,but it’s not substitute chord. sometimes we use quick change at 2nd bar,and dominant Ⅴ7 at the end of the progression. if you want to enjoy jam session,it is important to keep a basic chord progression to share the same rule with other players. Like every sports, by keeping the rule we can play freely. when it comes to composing your original tune,you can set any chord you want.    OOTAGURO

ブルースセッション

コードにサス4などのテンションを使うのはOKですが、あくまでも代理和音ではなくテンションをトッピングしただけです。クイックチェンジを使ったり、ターンアラウンドでⅤ7に差し替える事なら常套手段としてありです。他のプレイヤーとのセッションを楽しむには基本的な枠組みは共有する事が大切です。スポーツの様にルールの中で自由にプレイする感じです。オリジナルソングを書く場合は全く別で、好きな様にコードを並べて良いです。

太田黒