アコギ
日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)
コードの押さえがだいぶ上手くなっています。この調子でコードをどんどん覚えて弾いていきましょう。重要なコードを覚えたので、あとはだんだん付け足すように増やしていけば、自然にコードの知識がついてきます。
日高
アコギ
日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)
コードの押さえがだいぶ上手くなっています。この調子でコードをどんどん覚えて弾いていきましょう。重要なコードを覚えたので、あとはだんだん付け足すように増やしていけば、自然にコードの知識がついてきます。
日高
エレキ
OVER (UVERWORLD)
ベース音のみ動いてトップノートがキープされているアルペジオは、指使いを上手く設定するとほとんで指を固定したまま弾ける様になります。低音から一気に高い弦を弾く部分はピックが間の弦にひっかからない様に気をつけましょう。Aメロ、Bメロの連結部分などポジションが大きく飛んだりするので、そこでビートが崩れない様に部分練習しましょう。どうしても難しい場合は、最後の音を省略して次の頭はジャストでそろえましょう。特にスタジオでドラマーと合わせる場合はビートをキープするのを最優先しましょう。
太田黒
アコギ
①喜びの歌 ②エーデルワイス
ドレミの場所を覚えただけで、①は自力で弾ける様になりました。②は1オクターブでは足りないので、高いレまで覚えたら弾ける様になりました。1弦の3フレットで高いソが出せるので、そこまでのメロディーはカバー出来る様になりました。②は音の移動が飛ぶので①より難しいです。コードは1、2、6弦3フレットのGを覚えました。まだ少しコードは指が痛くなるので少しづつ増やします。
太田黒
エレキ
ブルース基礎 サンシャインオブユアラブ (エリック・クラプトン)
今日はブルースのアドリブをメインで練習しました。今まで弾いてきたフレーズがアドリブの中で自由に弾けるか確認していきましょう。全体のノリやフレーズの着地点はかなり良くなりました。あとは力んでしまう部分が無くなればどんどん良くなると思います。押さえもピッキングも少し軽く弾くイメージで練習してください。サンシャイン~のほうは難しいリードですがほぼ弾き通せました。次の曲はリードがあまりないので、アドリブを織り交ぜて行きましょう。
日高
ベース
①don’t stop believing (ジャーニー) ②枯葉
理論的に分析しながら進めました。①はルートと3度の間に2度をはさむ最適な練習になります。2度はコードトーンではないので短い音符で使います。コードとの対応でフレーズを分析する縦割りの考え方と、1小節単位のフレーズのコール&レスポンスで分析するマクロな見方が両方出来る様になってきました。②2ビートでルートと5度のみでも十分カッコ良いラインが作れる事が理解できたと思います。in2の中にも4拍目にクロマチックアプローチを使った4ビートとの融合パターンもお勧めです。音を増やす練習の後は、シンプルな骨組みに戻す練習もやっておきましょう。スッキリさせる事で、自由度が上がりバリエーションが増やせす。
太田黒
ソロギター
lonely (sungha)
上達プロセスとしては、①ポジション把握 ②フォーム角度調節(バレーなど綺麗に音が鳴るかどうか) ③滑らかな各パートの連結 ④スピード と色んな段階がありますが、、① ② ④は仕上がってきたので、③の部分を重点的にすると原曲にほぼ近いレベルまで来ています。2フレットに人差し指バレーする時は指の先端がフィンガーボードの外に出るフォームが良いので、そこを繰り返しましょう。親指は5弦なので、右手と左手にギャップを感じるかもしれません。右手を見ながら練習すると良いでしょう。
太田黒
エレキ アコギ
①I CAN DO BETTER(アブリル) ②BORN THIS WAY (LADY GAGA)
①パワーコードをダウンアップピッキングする場合は弦にピックを浅く当てましょう。深いとひっかかってしまいます。左手は手首がまっすぐになる様に気をつけると手首を痛めずに練習できます。②♯は1フレット横にずらす事を覚えました。Eはルートが開放弦なので、6弦は左手で押さえませんが右手のピッキングはしっかり6弦から弾きましょう。
太田黒
エレキ
わがままジュリエット(BOOWY)
16分音符の基礎練習は音量を自在にコントロール出来る様にしましょう。速弾きが楽になります。チョーキングは薬指と中指を2本まとめて人差し指は低音弦のミュートに使います。手首の回転を上手く活用しましょう。手のひらがフィンガーボードから離れている場所でピッキングして、手のひらをフィンガーボードの下に近づけると自然と音程が上がります。ソロのゆったりしたメロディーは心を持って弾きましょう。
太田黒
エレキ
dancing shoes (ARCTIC MONKEYS)
ソロは延々と弾きまくっていますが、ペンタトニックのホームポジションに1、2弦の拡張ポジションを加えたフォームでカバーできます。ピッキングはオルタネイトキープが良くなってきました。基礎練習の解放弦ピッキングの音量を大小調節しながら弾くとコントロールが良くなり、速弾きもしやすくなります。
太田黒
ソロギター
アコースティックブルース
全部を通したあと、もう一度複雑な部分をおさらいしました。譜面通り弾いてもニュアンスがわからない場合は、メロディの部分とベースラインに分けて練習すると完成形をイメージしやすくなります。イメージが固まってから全体をまとめて弾くようにしましょう。時折現れる16分のフレーズが曲者です。シャッフルは3連のノリなので混乱しないように、メトロノームを使ってしっかり一拍に4つの音を均等に入れましょう。
日高
日高