アコギ
ピッキングトレーニングはテンポ100をクリアーできました。音色も音量も完璧です。家では気楽に遊ぶ感じで適当に弾くのもギターに身体が馴染むので良いです。今回はドレミを横移動せず、1箇所で弾く練習をしました。弦移動が激しいので右手も大切になってきます。最初は星座の様にポジションを覚える練習をしましょう。弾く順番は右から左です。いつも6弦から弾く基礎練習をしていますが、ドレミの場合は1音目が5弦なので気をつけましょう。
太田黒
アコギ
ピッキングトレーニングはテンポ100をクリアーできました。音色も音量も完璧です。家では気楽に遊ぶ感じで適当に弾くのもギターに身体が馴染むので良いです。今回はドレミを横移動せず、1箇所で弾く練習をしました。弦移動が激しいので右手も大切になってきます。最初は星座の様にポジションを覚える練習をしましょう。弾く順番は右から左です。いつも6弦から弾く基礎練習をしていますが、ドレミの場合は1音目が5弦なので気をつけましょう。
太田黒
エレキ
①デジモン主題歌 ②ヘキレキ(ラストアライアンス)
①歪みの分散和音は可能な限りダウンのみで弾くと粒がそろいます。右手よりも、左手の練習を先にしておくと右手に集中しやす状態になります。②オクターブ奏法は何弦で弾くか5フレット足し算引き算でポジションを試してみましょう。1、2、3、弦あたりのカッティングはアップピッキングを低音弦に当てない様に、うまく途中で空中に逃がしましょう。かなり上達して来たので、今後は速弾きに対応出来る様に3NOTESの基礎練習を取り入れます。
太田黒
エレキ
ガールフレンド (アヴリル・ラヴィーン)
難しい単音リフも上手く弾けています。ピックを使って音を止める技術は幅広く役に立つので、しっかり覚えておきましょう。全て弾けてしまったので、ちょっと難しいですがサビでのハイフレットを使った複音フレーズに挑戦しました。左手が無駄なく動けるよう、運指を守って練習してみてください。
日高
アコギ
MR. ECHO (NICOTOUCH THE WALLS)
1回のレッスンで1曲仕上がったので、かなり実力がついています。シンプルな繰り返しの部分は覚えてしまうと、譜面を準備しなくてもギターを持つとすぐ気軽に弾ける様になるので、おすすめです。エンディングはアルペジオですが、オルタネイトキープでも良いですし、規則性がある場合はダウン連続でも良いです。3、2、1弦連続の場合はダウン ダウン アップがおすすめです。Fなど、全ての弦を押さえなくても見える様にしておくと余った指でメロディーを混ぜる事が出来る様になります。
太田黒
ソロギター
All The Things You Are
代理コードを多用したイントロの部分をやりました。基礎的な押さえ方が多いので、しっかり覚えてしまいましょう。一つのコードの形を覚えたら、別のコードに当てはめてみる(A△7をFに当てはめる等)事をしていくと、コードの知識が増えていきます。運指は特に複雑ではないので、素直に押さえていってください。
日高
アコギ
バラ色の日々 (THE YELLOW MONKY)
ヴォーカルとのリズムの絡みが難しいところを、カウントを取りながら分析しました。歌詞によって入りが半拍ズレるので混乱していたようです。こういう歌とギターが噛み合いにくい所は、一旦カウントを取りながら聴いて、歌詞の入りが表拍なのか裏拍なのか、何拍目なのかをゆっくり確認しましょう。そうやって確認してみると、実は難しく感じていた方は表拍から入っているだけでした。そうでない方が裏拍から入っているので、混乱していたようです。このように頭でスッキリ理解できれば、歌いやすくなります。
日高
エレキ
I CAN DO BETTER (アヴリル)
基礎練習の3NOTESは、小指を最初から押さえる場所の近くに待機しておくとスムーズにリズムに乗れる様になります。パワーコードは5弦ルートの時に6弦にピックが当たってしまってもノイズが出ない様に中指で6弦に軽く触れてミュートしておきましょう。弾きたい2本の弦のみヒットするのはテンポが速い曲でアップが混ざると難しいので、少し大きめに右手を振ります。ブラッシングとコードを素早く弾き分けるのも大切な技術なので、慣れておきましょう。
太田黒
エレキ
①3NOTES ②only you can rock me (U.F.O)
①オルタネイトキープで、すべて同じテンポで弾ける様にすると速弾きが圧倒的にやりやすくなります。時々右手だけ見て弾いてみましょう。全速力で弾いた時に崩れない事が最終目標なので、スピードそのものよりもリアルタイムで音を1個づつ把握しながらコントロールする事を意識しましょう。②かなり良くなってきました。ハンマリングプリングで16分を表現する部分と、3連の違いが出せる様になったのでほぼ仕上がりが見えてきました。速いトリルの前のオルタネイトで一旦ストップしない様に流れ込みましょう。
太田黒
acoustic
①hotel california ②never go back again (fleetwoodmac)
①as to playing arpeggio ad lib,be careful not to pass over the bar. we tend to play too many notes,so the knack is to cut the phrase at count 3 and extend the last note. by doing that,it gets easier to prepare for the next chord. you are getting better at playing bar chord. you can add some tension notes,like add 9. you can borrow a note from the adjacent chord as a tension note. ②irregular tuning : E to C,A to G . capo on 6th fret. complicated finger picking pattern. to get used to play,practice little by little. OOTAGURO
①アルペジオを即興で使う場合は、ついつい小節を超えて弾いてしまいがちなので、3拍目くらいで打ち切って最後の音を伸ばすと次のコードの準備も出来て上手くいきます。バーコードはしっかり上達しています。add9の様なテンションを加えても良いでしょう。近くのコードで使っているコードトーンを借りて来てトップノートに一瞬混ぜると良いです。②6弦C5弦Gという珍しいチューニングです。6フレットにカポをつけます。フィンガーピッキングが複雑ですが、少しづつ練習して慣れていきましょう。
太田黒
エレキ
oh my little girl (尾崎豊)
イントロは1弦解放をDとGに混ぜるアレンジです。指を付けたり離したりすることで、よりDコードが安定してくると思います。Gは薬指の付け根がギターに近づき過ぎない様に斜めに構えると自然に押えられます。Bmは人差し指がまっすぐフレットと平行になる様に、少し大げさに手首全体でフォームを作りましょう。サビはストローク回数を増やしてバリエーションをつけましょう。基本的には部分練習が大切ですが、慣れてきたら連結部分を意識して練習しましょう。
太田黒