エレキ
おかしな二人(ユニコーン)
ミュートのオープンクローズがだいぶ上達しました。地味ですが、きちんと使いこなせるとかなりリフが格好良くなるので、耳を使って歯切れの良さが出ていることを確認しながら練習しましょう。単音のリフが急にコツがつかめてきましたが、勢いで弾いてしまわない様に、スローに毎回落として丁寧に弾く練習を続けましょう。ピッキングの方向が重要なのでアップダウンの確認もしておくと、良いピッキング習慣がつくので後で楽になります。弦飛びの間隔をとり過ぎない様にしましょう。
太田黒
エレキ
おかしな二人(ユニコーン)
ミュートのオープンクローズがだいぶ上達しました。地味ですが、きちんと使いこなせるとかなりリフが格好良くなるので、耳を使って歯切れの良さが出ていることを確認しながら練習しましょう。単音のリフが急にコツがつかめてきましたが、勢いで弾いてしまわない様に、スローに毎回落として丁寧に弾く練習を続けましょう。ピッキングの方向が重要なのでアップダウンの確認もしておくと、良いピッキング習慣がつくので後で楽になります。弦飛びの間隔をとり過ぎない様にしましょう。
太田黒
エレキ
room335 (ラリーカールトン)
薬指スライドは指を立てて接地面積を小さくする事で摩擦を減らし、ジョイントではベタッと寝かせるメリハリを付けましょう。中指から薬指にハンマリングして小指にいく部分のピッキング方向を固定して練習するのた大切なのでスローで右手を見ながら練習しましょう。かなり良い雰囲気が出てきたので、あとはタイミングを本人に似せていくために、CDを聴きながら完全に声をシンクロさせてフレーズを歌うとギターを持った時にピッタリのタイミングで弾ける様になります。
太田黒
ソロギター
①funk ②コード理論
①16分音符中心で軽やかにリズムの面白さに集中して楽しみましょう。色んなパターンを覚えたので、あとは気分次第でリズムを変えていきましょう。16分中心の中に、所々長い音符や長い休符を混ぜるとインパクトがあります。②度数は同じ場所でも♭5と♯11の様に言い方が変わったりするので、注意しましょう。ローコードで指を離したり余った指を使って1、2弦でメロディーを動かしたり、ハイコードに1、2弦の開放を混ぜるなど自分のセンスで遊んでみましょう。対位法を使った曲のエンディングなど常套句と、ルートの位置を覚えておくとアレンジに役に立ちます。フレーズにはコードのルートの位置を関連付けて覚えておくと利用出来る様になります。
太田黒
エレキ
パワーコード
①ブラッシングは後々コードの間に挟む効果音として重宝しますので、タイの空ピッキングの部分は特にしっかり練習しましょう。アップで入るタイミングは裏のビートになるのでグルーブも出易くなります。パワーコードは2本の弦を弾ききるために、3本目にピックを押し当てる練習をしましょう。実際の曲では空中に浮いてしまってもかまいませんが、基礎練習では左手1箇所固定で良いので右手を見ながらチェックしましょう。基礎が丁寧に出来ているので、近いうちにどんどん曲が進みそうです。
太田黒
エレキ
①smells like teen’s spirit (ニルバーナ)②レガート
16分の細かいリズムにも対応出来る様になってきました。パワーコードは2本弦のみ弾けば良いので、右腕を見ながら小さい振りで弾く事を心がけましょう。コンパクトに出来るコントロールを身につけたら豪快に腕を振るのは簡単なので、3センチくらいの振り幅キープです。8分音符はダウンのみで弾く練習が大切です。ストレートなリズムも大切なのでシンプルにスッキリ弾きましょう。②ハンマリングプリングでリズムが均一になる様にゆっくり弾く練習をしましょう。全てピッキングで弾いて、それと同じ感じを出す練習も効果的です。
太田黒
エレキ
①bad communication (B’z) ②フォーム
①ハンマリングの時に右手を止めずにキープ出来る様になったので一気に色んなパターンに対応できる様になります。このパターンが弾けるとファンク系のエッセンスが凝縮されているので、ひたすらリラックスして滑らかにしていきましょう。ギターソロの後に転調する部分があるので、そこだけ1フレットずらします。②弾き易いフォームを探すのが基本ですが、時々で良いので遊び感覚でまったく違う角度に構えて弾いてみましょう。いつもと違うゾーンを体験する事自体に意味があるのでプレイはいい加減で良いです。奇麗に弾こうとしすぎると気楽に遊べないし身体を痛めてしまうので、あくまで適当に体験してみましょう。元のフォームがとても楽に感じられるだけでも意味があります。
太田黒
エレキ
Love Gun (KISS)
今日は時間をかけて一つ一つの音を丁寧に弾いて行きました。3連のシーケンスは2拍で一つの塊として動きを覚えるとやりやすいです。ピッキングはオルタネイトを維持しましょう。ゆっくりで確実にものに出来れば、スピードは上がります。あとはピックの長さと右手の位置に注意して練習してください。
日高
アコギ
イージューライダー (奥田民生)
ブラッシングを含めた曲の弾き方を覚えて行きましょう。まずは右手が自然に弦をミュートできるように、右手だけ抜き出して練習します。ピックが引っかかってしまわないように注意です。ミュートは小指側の手のひらで行うようにしましょう。コードはAm7,A7,Bm7,B7が新しいです。Am7とA7は音が一つ違うだけ、Bm7,B7も同様です。まとめて覚えましょう。
日高
エレキ
HARUKAZE (スキャンダル)
イントロのフレーズをやりました。左手のポジションは固定で弾けるので、何を何回やったらどう動く、というのをしっかり覚えてしまいましょう。こういうフレーズは幾つも弾いていると「多分こうなるだろう」という予測が立つようになるので、そうなるまで頑張りましょう。弦移動時に音が途切れないように注意です。
日高
アコギ
歩いて帰ろう(斉藤和義) コード理論
歩いて帰ろうは16分ハネのノリが難しい曲です。まずはブラッシングで16分全てをハネながら弾いてみてください。その後、実際のストロークパターンを弾いてみると、ハネの感じがつかみやすいと思います。弾いていない部分もしっかりハネたノリをキープしてください。後半はコードの理論をやりました。△7というコードは「長七度」を含む「四和音」です。「長七度」は「ルートの音の全音下」にあります。色々なコードで考えてみてください。
日高