エレキ
サンシャイン・オブ・ユア・ラブ (エリック・クラプトン)
チョーキングの音程はだいぶ安定してきました。今日採ったところでは、リズムが一瞬崩れたようなフレーズが出てきます。譜面を見ても複雑でわかりにくと思いますので、しっかり音を聴き込んで歌いまわしを覚えてみて下さい。まずは自分の口で歌えるようになるのが第一歩です。ブルースではこういう事はよくあるので、普段からブルースを聴いておく事をお薦めします。
日高
エレキ
サンシャイン・オブ・ユア・ラブ (エリック・クラプトン)
チョーキングの音程はだいぶ安定してきました。今日採ったところでは、リズムが一瞬崩れたようなフレーズが出てきます。譜面を見ても複雑でわかりにくと思いますので、しっかり音を聴き込んで歌いまわしを覚えてみて下さい。まずは自分の口で歌えるようになるのが第一歩です。ブルースではこういう事はよくあるので、普段からブルースを聴いておく事をお薦めします。
日高
アコギ
ロビンソン (スピッツ)
16分のストロークを中心に練習しました。右手が空振りするところで身体でとっているリズムも崩れてしまうので、ピックが当たらなくても自然にリズムを取り続けられるように練習しましょう。後半はコードの中でハンマリング、プリングを取り入れる練習をしました。これも左手が動いた時にリズムが崩れないように注意して下さい。
日高
エレキ
Don’t Look Back In Anger (OASIS)
アドリブに向けて、まずはロックらしいペンタの使い方をOASISのコピーから学んで行きましょう。自分の弾いたフレーズがペンタのどの音に当たるのか考えて、他のキーに移したりするとアドリブで活かせるようになります。チョーキングについては人差し指を軸としたブルースフォームが安定すると弾きやすくなります。時間をかけてマスターしましょう。
日高
エレキ
クロッシング・フィールド(LISA)
イントロはロックスタイルで弾くとうまくいきます。手首を斜めにし指同士はくっつけてフレット間隔をかせぐ場合は第二関節を曲げます。曲のテンポでスピードを上げると徐々に雑になるので、スローテンポに落として部分練習をしてから再度スピードを上げるのが良いです。難度もペースのアップダウンを繰り返しましょう。バンドではドラムカウントから入るアレンジでも良いかもしれません。その場合は6カウント取ってもらって入るのが良いでしょう。
太田黒
エレキ
①音楽理論 ②FUNK DORIAN (OOTAGURO)
①パワーコードの定義をどのラインで線引きするかは置いておいて、実用性をふまえてバリエーションを広げました。3度のみのリフを作る場合、ダイアトニックになる様に理論から考えても良いし、自分の耳を基準に作っても良いです。3度をベースにもってくる分数コードや、コードトーンに含まれない音をベースにする分数コードも理解できたので少しづつオリジナルに生かしていきましょう。理論は実践に重きをおくとしっくりくるし、将来的にどんどん広がるので、最初は小さい範囲で身体にしみ込ませていきましょう。
太田黒
エレキ
①ocean (B’z) ②funk dorian(ootaguro)
①エンディングはDが中心の明るい進行からBmの平行調に移り切ない感じで終わっています。4小節単位でまわる歌のラインに対して3小節でループに入る感じも同じメロディーに対して違うコードがかぶさるのでアレンジの参考になります。ソロは続けて弾かず部分練習をすると短時間で慣れてきます。②BAD COMMUNICATIONにつながって行く様なカッティングなので身体でビートに親しみましょう。
太田黒
アコギ
it’s Happy line (YUI)
16分のストロークをメインに練習しました。まずはゆっくりとでいいので、しっかり理解しながらストロークしていきましょう。足でリズムをとると、より正確に理解できます。スピードは徐々にあがるので、ゆっくりあせらずに練習してみて下さい。
日高
ボサノバ
①GIRL FROM IPANEMA ②美味しい水
①リズムがかなり良くなってきました。連続で弾く所と伸ばす所をしっかり区別していきましょう。慣れてくると、今まで聴いて来た歌のタイミングで弾ける様になってきます。②メロディーを弾くのに慣れて来たので、すんなり最初の繰り返し部分は把握できました。最初はポジションを把握するのに集中した方が良いので、右手は人差し指1本で全く問題ないです。慣れて来たら右手が楽をしたくなってくるので効率良く中指も使いたくなってきます。
太田黒
ソロギター
夜桜お七
時々低音域でシングルノートが出てきますが、音並びの把握が難しいので短期記憶で譜面を見ずにゆっくり指板のポジションを観察しながら弾くとスッキリ見えてきます。解放弦が混ざると音の流れが見えにくくなるので、ギターのナットを自分で押さえているつもりで弾くと前後の流れが見えてきます。サビの1弦で3、5、7フレットと移動する所は人差し指と薬指を使って7フレットはポジションチェンジすると余裕で弾けます。
太田黒
エレキ
LOVE PHANTOM (B’z)
練習を始める前に、曲を良く聴いてイメージトレーニングするとすんなり弾ける様になります。ピッキングせずに左手のみで練習するとポジションのみに集中できます。音が鳴らないので物足りないかもしれませんが、場所のみに集中するので短時間に慣れる事が出来ます。締めくくりの単音フレーズは6弦に小指が素早く届く様に、手首の角度を調節しましょう。指の負担をなるべく軽くする為に肘など含めて腕全体で調節するのが大切です。
太田黒