エレキ
ジングルなど1発物フレーズ
マリオ、ミッションインポシブル、エンディングフレーズ、バッハなどのフレーズをしました。それぞれ短いので繰り返す事で手に馴染ませましょう。マリオはスキッピング、ミッションはクリシェの理解、バッハはハーモニックマイナースケールと、ヴィブラートフォームにチェンジするのに良い練習素材になります。CMソングなど、気になるフレーズがあったらメモしておきましょう。短くてインパクトがあるので、練習にも最適です。
太田黒
エレキ
ジングルなど1発物フレーズ
マリオ、ミッションインポシブル、エンディングフレーズ、バッハなどのフレーズをしました。それぞれ短いので繰り返す事で手に馴染ませましょう。マリオはスキッピング、ミッションはクリシェの理解、バッハはハーモニックマイナースケールと、ヴィブラートフォームにチェンジするのに良い練習素材になります。CMソングなど、気になるフレーズがあったらメモしておきましょう。短くてインパクトがあるので、練習にも最適です。
太田黒
エレキ
音楽理論 作曲
ダイアトニックコードの概念と、実際にキーをEやDに設定した場合のコード割り出し練習をしました。よくある進行として隣に行く横の動きと、4度進行や5度進行などの縦の動きを使った練習もしました。進行を考えたら、その上でメジャースケールやペンタを使ったアドリブをするとより理解が深まります。最初は2コードでも良いので遊んでみましょう。キーによって開放絡みのローポジションが使い易い場合と、そうでない場合があります。色んなキーで試してみましょう。
太田黒
クラシックギター
アンダンティーノ (カルリ)
指はだいぶスムーズに動くようになりましたが、右手のim交互がバラつくので、常に一定になるように練習しておきましょう。曲はA,B,A形式ですので、後半はアタマと同じです。惑わされないようにしましょう。
日高
ボザノヴァ
GIRL FROM IPANEMA (ANTONIO JOBIN)
メロディーが中間部に入ってきました。同じメロディーを転調すると、弾くポジションが移動するだけで技術的には全く同じである事を理解しました。6フレットスタートのフレーズを集中的に練習して安定してから9フレットスタートにも応用しましょう。フレーズが安定する前にポジションを変えると、フレーズが崩れる習慣がついてしまいますので、落ち着いて一カ所練習するのが一番の早道です。
太田黒
エレキ
モザイクロール (GUMI)
パワーコードを弾くときに右手を見なくても弦がわかるようになってきました。ピッキングも軽やかになって来たので2本の弦の鳴りがバランス良くなってきました。イントロのハイポジションのフレーズは人差し指を固定しても弾けるので、指がバタつかない様にコンパクトに弾きましょう。
太田黒
エレキ
BURN (DEEP PURPLE)
良い感じで仕上がりました。リッチー本人も勢いで弾いている部分があるので、これだけ弾けたら十分です。3弦解放絡みの速弾きは、右手の高速ピッキング練習をしっかりする事で安定性とスピード感が出せるので、左手を絡める前に右手集中練習を続けましょう。
太田黒
アコギ
あの紙ヒコーキ曇り空わって
ストローク部分はクリシェ以外ほとんど問題ないです。このままクリシェを練習して完成度を高めましょう。せっかくなのでイントロの単音リフも採ってみました。まだ狙った弦にピックを当てるのは難しいかもですが、徐々にストローク以外の弾き方を増やして行きましょう。
日高
エレキ
ocian (B’z)
ギターソロに入りました。小指を2弦に固定して3弦薬指だけチョーキングする技はロックで良く使いす。4弦のノイズが出ない様に人差し指で4弦に軽く触れてミュート処理もあるので慣れが必要です。高音のチョーキングは1音チョーキングと半音チョーキングが出てきて、同じ音も連続だったりするので心の中でしっかりメロディーを歌ってから取り組みましょう。
太田黒
エレキ
WIND CRIES MARY (JIMI HENDRIX)
エンディングはプリングのタイミングに拍の頭が来る部分がありましたが、しっかりグルーブを出せる様になりました。コードのハンマリング連続部分は、2つ目のハンマリングを省略すると余裕が出ます。小指でコードにおかずを入れる部分は指の感度を上げる意識で取り組むと、音が出易い部分がピンポイントでわかる様になります。細かい完コピよりも貫禄が出る方向でフレーズを物にする練習すると良いと思います。
太田黒
ベース ヴォーカル
ストレンジカメレオン (ザピロウズ)
リズム感が良くなり、曲に合わせて歌もグルーブしてきました。大枠は安心して見ていられるレベルになったので、CDに合わせて練習する時に間違えそうな部分があれば、一旦止めて部分練習をしておけば完璧です。エンディングもアレンジしたので、時々は歌無しで集中して練習すると安定感が増します。うがいをして喉を大切にコンディションをキープしましょう。
太田黒