2013/01/25 21:00 オオクマさん

ソロギター

夜桜お七

全体的に手に馴染んできました。ベースが半音づつクロマチックで下降する部分も指の動かし方がわかってきたので、スローで1音づつ処理方法を確認しながら練習しましょう。無意識で弾くと楽に上手く行ったりしますが、ある程度の精度でストップしてしまうので、しばらくは意識に上げて練習するのが良いでしょう。

太田黒

2013/01/25 20:00 フクヤマさん

エレキ

チェリー (スピッツ)

Fのトレーニングメニューから一番楽しいフレーズを1つ選んで、ギターを持つと無意識でやってしまうくらい手癖にしてしまいましょう。Aメロはコードチェンジが激しくないので、Aメロのみ曲;のテンポを少しづつ上げていって練習すると、丁度良い強度を得られ易いです。楽しむ事が一番大切なので、気楽に弾く事も忘れない様にしましょう。フォームは理想的なので、気軽に弾くとどんどん上達します。

太田黒

2013/01/25 19:00 オガサワラさん

エレキ

only you (boowy)

右手のスピードのあるダウンピッキングの連続が一番の難関ですが、しっかりマスター出来ています。左手はゆっくり練習する事でバタつかないストレートな運指のコツがつかめますので、勝手に速くなるのを待つ感じで繰り返しスローの練習をしましょう。ソロはCDに合わせてポジションをイメージしたり、譜面を同じペースでなぞるなど、ギターを置いた状態の練習が大切です。

太田黒

2013/01/28 13:00 フナコシさん

アコギ

yell (いきものがかり)

前半部分のアルペジオと、ストロークの部分はもうほとんど問題ないです。キメでやや走る事があるので、盛り上がってもリズムをキープしましょう。ブラッシングが絡む所などは良いノリが出ています。あとは後半のアルペジオをものにしましょう。スライドが絡むEのフレーズはピッキングを整理すると速いスピードでも弾き易くなります。おすすめは今日やった弦の外から弾くアウトサイドを維持する事です。

日高

2013/01/28 12:00 ハラダさん

エレキ

You Shook my all night long (AC/DC)

サビの部分のアルペジオ絡みのフレーズに進みました。ここも基本的にはCadd,G,Dの流れですが、アルペジオ前に低音がメロディ的に動きます。ここで弦をミスる事が多いので、しっかり狙った弦が弾けるようにしましょう。動き自体は単純にソラシド〜と上がっていく形なので、慣れれば難しくないと思います。

日高

2013/01/28 10:00 マエダさん

アコギ

シロクマ (スピッツ)

細かいコードの変化などを合わせました。譜面上ではDとしか書かれていなくてもDsus4,Dadd9などに瞬間的に変化している場合があるので、だれかと合わせる場合などは気をつけておくといいです。単音駆け上がりフレーズは完成まで後少し。一つ前のコードをジャラーンと伸ばしておく事で、余裕を持って単音に入る事ができます。単音は音量的に少し下がってしまうので、強めに弾く事を心がけましょう。

日高

2013/01/27 21:00 ツツミさん

アコギ

Jam (ザ・イエローモンキー)

3連のストロークと、onコードを挟んで滑らかにベースラインが下降していくコードチェンジでなかなか難しい曲ですが、スムーズに弾けていました。Fのコードでややギターがふらつくのは、左手がギターを支えているため、コードチェンジで急に支えが無くなったためだと思われます。普段から左手でギターを支えないようにしておきましょう。D7onF♯はD7を押さえて親指で6弦②フレットを押さえます。

日高

2013/01/27 19:00 マエダ(ダ)さん

エレキ

瞬間センチメンタル

複雑なリズムになると右手が音の長さに引っ張られてしまい、全体のリズムが狂ってしまう事が多いです。繰り返し練習すると馴染むのですが、同じ様なパターンのところがあるとまた同じ症状がでてしまいます。表拍、裏拍をしっかり認識しながら練習していけば克服できると思うので、できればメトロノームなどで基礎的な練習を積み重ねていきましょう。

日高

2013/01/27 18:00 ドウキさん

アコギ

ハミングバード (キャラバン)

イントロ、ギターソロ、エンディングと一通り説明しました。ギターソロの難易度がちょっと高いので、今はイントロ、エンディングに集中して練習しましょう。開放弦を上手く使ったフレーズが多いので、開放弦を弾く時に戸惑わないように練習しましょう。ハンマリング、プリングも多いので、しっかり練習しておいて下さい。

日高

2013/01/27 17:00 ウエノさん

アコギ

丸の内サディスティック (椎名林檎) ロビンソン (スピッツ)

丸サディはだいぶ良くなりました。コツが掴めてきたようです。あとは本番で焦らないようにしましょう。ロビンソンは16分のストロークでも十分いけそうですが、ストロークのパターンを増やして様々な場面に対応できるようにしましょう。8分ストロークの最後が16分音符になるパターンは頻出なのでしっかり練習しておくといいです。

日高