2013/01/16 11:00 タダクマさん

アコギ

ブラックバード (ビートルズ)

8割ほどのスピードで弾けているので、自分で思っている以上に弾けています。あとは全体の流れで忘れてしまうところを重点的に覚えていきましょう。新しい曲のほうはF♯mが鳴っていたので、すぐに弾けると思います。イントロの単音の部分だけは難しいので、しっかり練習しておいて下さい。

日高

2013/01/15 21:00 イワベさん

エレキ

I CAN DO IT BETTER (アブリル)

フォームが柔軟で飲み込みが早かったです。ブラッシングは指を2本以上使うとハーモニクスが鳴らずに歯切れの良いサウンドが出せます。オクターブ奏法は、人差し指で6弦を押さえてしまわない様に下から突き上げる感じで軽く触れるのがポイントです。フォームチェックの時は、コードを動かさず一カ所に留まって練習しましょう。移動練習では、逆に多少のノイズは気にせず場所が楽に見える様にポジション把握のトレーニングと思って練習しましょう。スピードは上げずに自信を100パーセントに近づけていくと、テンポアップも楽に出来る様になりますよ。

太田黒

2013/01/15 19:00 ウシオさん

エレキ

或る街の群青 (アジアンカンフージェネレーション)

一部スコアにミスがありましたが、怪しいと思った時はタブ譜のみではなく5線譜も見てみると食い違いが見つかったりします。2本の弦を同時に弾くダブルストップは大きいポジション移動があるので、スコアを見ながらだと難しいので覚えてしまって手を見ながら弾くと楽になります。スコアを見ながら大きく移動するのも、良い練習ではあります。ライブで暗い会場で手元が見えなくても弾ける様になります。タイが多いので、しっかりリズムキープして練習しましょう。

太田黒

2013/01/15 14:00 ナカムラ(マ)さん

クラシック

ワルツ (カルリ)

だんだんにドレミの音を覚えてきています。3弦開放のGや、2弦3フレットのDが出てきにくいようなので、そこを意識して覚えていきましょう。CパートでAmになるところはアルペジオになります。音を切らずに弾きましょう。

日高

2013/01/15 13:00 コウダさん

アコギ

あの紙ヒコーキくもり空わって (19)

イントロ部分を弾いてみました。ストロークは16分ですが、シンプルなストロークでのアレンジなので問題ないと思います。イントロにストロークのあとブラッシングが出てくるので、F♯mを押さえていた指を弦に触れてはいるけれど押さえない状態にしてミュートして弾いて下さい。そのあとの単音の部分はまだ難しいので、曲が完成して余裕があれば弾いてみましょう。

日高

2013/01/14 11:00 マエダ(ダ)さん

エレキ

瞬間センチメンタル (スキャンダル) アルエ (BUNP OF CHICKEN)

瞬間のほうは1番のパートを仕上げました。イントロのソロはまだ難しいので時間をかけて覚えていって下さい。最後のほうのパームミュートと実音のコンビネーションはスローでしっかり覚えれば早くても混乱することが無くなります。スローでの練習をメインに。アルエのほうはイントロからアルペジオや4弦ルートのパワーコード、ローコードの弾き分けから12フレットでの1、2弦ストローク、と現状ではなかなか難易度が高いです。挑戦する場合はとにかく一つ一つの動きに慣れることから始めましょう。ライブの選曲としては、現状ではまだ避けておいたほうが無難かも知れません。

日高

2013/01/14 09:00 ヨコヤマさん

アコギ

銀砂子のピンボール (キリンジ)

原曲のスピードでもついていけるようになりました。今日はエンディングのパワーコードと、Bm7,C△7について練習しました。たんに押さえ方を覚えるだけでなく、元の形とその変化の法則をまとめて覚えてしまえばチェンジも楽になってきます。そして、Bm7,C△7で押さえた形の人差し指と薬指だけを弾くのがパワーコードだと気づけば、全てが一つの形の変化なので、自在に操れる様になってきます。徐々にそういう方向の練習をしていきましょう。

日高

2013/01/13 16:00 ミズノさん

アコギ

ラストチャンス (サムシング・エルス)

ストローク部分の細かなアレンジを進めました。ギター一本で弾く場合、ここは音量を落としたいのでストロークの数を減らしたいとか、ここは盛り上げる感じにしたいとか、譜面に捕われない発想が自分の中から出て来るのは、成長している証拠です。あとはそういうイメージを実際に演奏に反映させるにはどうすればいいのかを身体に覚え込ませていきましょう。曲自体は、あとは弾き込んでオケ無しでも見失わないようにしておきましょう。

日高

2013/01/13 12:00 ムカイさん

ボサノヴァギター

GIRL FROM IPANEMA (ANTONIO JOBIN)

各コードのフォームが定着して来ました。6弦の場合は、一番低い音(ルート音)を基本的に人差し指で押さえる事を利用すると、迷い無く押弦できます。右手で音を出さずに左手に集中してスローテンポの練習を繰り返す事でスッキリ見えてきます。右手のダーダーダダアーーのリズムは右手だけで習慣化すると良いでしょう。左手の指は、邪魔する弦がないかぎり寝かせても大丈夫なので、気をつけるのは5弦ルートの時の中指だけになります。他は楽なフォームを探しましょう。

太田黒

2013/01/13 11:00 アベさん

エレキ

however (GLAY)

ポジション移動が大きい時は、ポジションマークを利用します。指使いも重要で、どの指で移動するかをしっかり決めておくと迷いがなくなります。Aメロのシャッフル単音リフは、1拍目頭からと2拍目からが交互にくるので、休符の部分を「うん」と心の中でカウントすると取り易くなります。Bメロ以降は、歌と同時か、歌先行か、コード先行かを聴いて捉えてから練習しましょう。基本的にはギターは1拍目ジャストで入るので、歌の方が前後する形です。次回からギターソロに入ります。

太田黒