アコギ
日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)
基礎のコードはだいぶ頭に入って来たようです。ゆっくりでいいので、一個一個確認しながら覚えていきましょう。あるとき急に何も考えずに動けるときが来るので、それまで頑張ろう。曲はコードが3つだけなので、むしろ簡単です。ストロークはスムーズなので、こちらも左手を意識して練習しましょう。
日高
アコギ
日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)
基礎のコードはだいぶ頭に入って来たようです。ゆっくりでいいので、一個一個確認しながら覚えていきましょう。あるとき急に何も考えずに動けるときが来るので、それまで頑張ろう。曲はコードが3つだけなので、むしろ簡単です。ストロークはスムーズなので、こちらも左手を意識して練習しましょう。
日高
ブルース(8分の12、ファンク)
8分の12のスローブルースでは、今までのおさらいをメインにプレイしました。皆さんかなりコードトーンを意識したアドリブができるようになっており、驚きました。お!っと思うようなカッコイイフレーズも出てきています。そして新しくメジャーペンタも取り入れてみました。扱いにちょっと慣れがいりますが、また一つ幅が広がるので、少しづつ自分のプレーに取り入れて下さい。ファンクフィールでは、ドリアンスケールに触れてみました。ポジションすべての音を使うのではなく、まずは1,2弦の使いやすい部分にペンタに音を足した、という感覚で弾いて行きましょう。次回詳しくドリアンを掘り下げれればと思っています。
日高
アコギ
全体的にスムーズに上達できています。まだ少しストロークや左手に力が入ってしまうので、一旦曲から意識を離して、客観的に自分の筋肉の状況などを確認しながら弾く練習をすると、力みが取れてくると思います。あとは今日やった手首のストレッチの練習をしておくとだいぶ違いますよ。
日高
ソロギター(ラグタイム・カントリーブルース)
I’ve Been Working on the Railroad
難しい曲ですが、順調に進んでいます。今回は細かいリズムの修正と、ベースラインについて練習しました。この曲はオルタネイトベースとウォーキングベースの部分があります。オルタネイトはかなりノリよく弾けています。ウォーキングベースパートは音を十分伸ばして弾いて下さい。伸ばしながらも三連を感じてシャッフルし続ける、という感覚が身につくと、メロディラインも良くなってくると思います。
日高
アコギ
START (DEPAPEPE)
ギター2本でパートを振り分けて録画してみました。かなり様になって来ました。出だしのメロディーは、はたから見る限りほぼ完璧です。3弦と1弦のセットを横に動かしてメロディーを奏でる練習をしました。9フレット以下のポジションでは、唯一3弦6フレットに中指が来た時だけが斜めパターンになることに注意しましょう。オクターブ奏法は、ギター本体の角度が大切なので、ネック側を前に出す感じで構えましょう。どんどん上達しているので、今後が楽しみです。
太田黒
アコギ
コード理論
FとEは0フレットを想定すると同じ形であり、AmとBmも0フレットを想定してそこをバレーすると同じ形である事を理解しました。あとは♯や♭がついても、コードの形を横にずらすだけなので、何でも対応できます。5フレットと隣の弦の開放が同じ音の高さであることを利用して、Gのオープンコードとバレータイプを比較しました。オープンコードの利点は指が疲れないこと、バレーコードの利点はずらせばどこにでも移動出来る事をふまえて、歌本で実例を検証しました。7THなどの数字は基本的にトッピングにすぎないので、よっぽど印象的な使われ方をしていない限りは、初見では数字は省略でトライアドを弾けたら、まずは十分です。実際の曲で色々試して楽しみましょう。
太田黒
エレキ
課題 音楽理論
♯11は土台が7thコードで♭5は土台の5thが変化する。♯9も土台が7thコードでm3はマイナーコード、オーグメントは土台の5thが変化したもので、♭13は土台が7thコード、sus4は3度がつり上げられたので、3度が入っていないのに対して、11は3度があって、上の方でテンションとして4度が入っている、という具合に同じ場所の音を大本のコードがそのままかどうかでネーミングしていく事を理解しました。5弦ルートの度数表と6弦ルートの度数表をしっかり覚えたらテンションコードもオルタード系もコード名が素早くわかるようになりますよ。
太田黒
アコギ
トゥルーラブ(藤井フミヤ)
拍を理解しながらのストロークがだいぶ身についてきました。常に意識を持って練習して行きましょう。曲はあとは細かいところを仕上げて行ってください。二週目のコードB♭6(♯11th)は複雑に見えますが、続くA7へのアプローチと考えれば、少し気楽に弾けると思います。
日高
アコギ
3月9日(レミオロメン)
今日は綺麗な音を出す方法について考えました。少し指先を深めに弦に当てて、弦を捉えてから弾くようにしましょう。それと、薬指が少し爪が引っかかるような音がするので、弦に当てる角度や爪の形などを今後考えて行きましょう。左手のほうは弾くべき弦だけを押さえて、残りを省略するフォームに慣れてくると、簡単に弾けるようになってきます。頑張りましょう。
日高
アコギ
Good By Days(YUI)
難しいイントロに騙されがちですが、メロディに釣られずにカウントで曲を弾く良い練習だと思って頑張りましょう。全体的に拍の感覚が上がってきているので、ノリが良くなってきています。難しくなってくるほど基礎が大事になるので、難しいところは基礎を見直してみてください。コードに半音下からアプローチする方法などは、今後も出てくると思うので、要チェックです。
日高