2012/09/29 11:00 ハマサキさん

エレキ

Buddy Holy (Weezer)

コードストロークはかなり上達しました。力を抜いて弦上を通過するように弾く事を意識しましょう。次の課題曲はパワーコードが弾ければ伴奏は難しくないので、パワーコードを練習していきましょう。ミュートを常に意識して。

日高

2012/09/29 10:00 ニシノさん

アコギ(Bossa Nova)

イパネマの娘

いよいよ本格的なボサノヴァの曲に挑戦です。しばらくは見慣れないコードが続くと思いますが、一度で覚えられなくても、何度もやっているうちに整理されてきます。なるべく元のコードとの関係性や3ノートヴォイシングの基本に何が足されているかなどを考えながら覚えて行きましょう。課題としてはB7(♭9)の押さえ方をしっかり覚えておきましょう。

日高

2012/09/28 21:00 イワベさん

エレキ

パワーコード1 Rocket Dive (HIDE)

基礎の練習としては、今日はギターと身体の関係と、左手のフォームが課題でした。左手でギターを持たないようにして、どのぐらいの角度にネックを持ってくるのか、右手と相談しながらベストポジションを探って行きましょう。左手が少し硬いようなので、ストレッチを少しづつやってみて下さい。左手フォームに慣れるため、DropDのリフがあるRocket Diveで練習して行きましょう。

日高

2012/09/28 19:00 キドさん

エレキ

主よ人の恵みの喜びを(バッハ、ハードロックver)

冒頭からマイナーへ転調した所までは完璧に弾けていました。残るは6連符の高速フレーズと1オクターブ上昇したポジションでのテーマ部分です。6連符はゆっくり弾いて覚えて下さい。最後のフレーズは休符が絡み複雑に見えますが、頭の中は6連符のままで大丈夫です。歌い回しを良く聴いて覚えてしまいましょう。

日高

2012/09/18 19:00 ウツミさん

エレキ

課題曲 地獄のメカニカルトレーニング(小林信一) 夏にマフラー(aiko)

ストレッチフレーズやマシンガンピッキングをしました。フレーズは単純化して、単一弦でストレッチのみ練習したり、複数弦でストレッチせずに練習したあとにオリジナルフレーズに戻すと良いです。夏にマフラーはコード進行の理論分析をしました。色んなサイズでのコールアンドレスポンスや、コードチェンジのサイズなど作曲のアイディアを理解する事で、コピーの際にも覚えるのが楽になります。

太田黒

2012/09/28 17:00 コニシさん

エレキ

課題曲 drivers high (L’Arc-en-Ciel)ブルースリック(ootaguro) リズムトレ2

かなりテクニックが身に付いてきました。 リズムトレーニングは余った指をテンションノートに使ったり、押さえている指を外して解放弦を混ぜたりストロークバリエーションを変えるなど、アドリブ的にバリエーションを付けて遊んでみましょう。ドライバーズハイは、いよいよ次回からソロです。

太田黒

2012/09/28 16:00 オガサワラさん

エレキ

課題曲 ジョニーBグッド (チャックベリー) マリオネット(ボウイ)

左手のフォームはとても良いので、あとはリラックス出来る様になると良いですね。基礎練習の2本指トレーニングは右手のピッキングの練習にもなるので、どの弦をピッキングするのか把握出来る様になります。マリオネットは、スローだと曲調がつかみにくいですが、ゆっくり練習しましょう。

太田黒

2012/09/28 17:00 フナコシさん

アコギ

Tomorrows Day (YUI)

だいぶアルペジオに慣れて来ました。イントロにくらべれば、Aメロからのアルペジオは簡単です。まずはG6の押さえ方に慣れることと、Dadd9でのハンマリングに慣れておいて下さい。ただフレーズを丸覚えするのではなくて、何を想定して弾いているのかがわかるようになると、アルペジオの幅が広がります。

日高

2012/09/28 16:00 キムさん

アコギ

イマジン(ジョン・レノン)

課題はFとDmでしたが、今日のレッスンでかなりFは上達しました。曲で弾いてもFだけが遅れるような事はなくなってきています。残る課題はDmです。6弦ミュートがあるので、まずは親指で6弦をミュートする事を意識しましょう。親指と人差し指の付け根をネック裏に付ける様な感じで。

日高

2012/09/28 15:00 ナカムラ(マ)さん

エレキ

BADGE(エリック・クラプトン)

バッキングはミュートが命のフレーズです。指先の力を抜いて、鋭く実音、ミュートが切り替えられるように練習しておきましょう。今回から入ったリードパートは、オーソドックスなペンタのフレーズです。今後ブルース系の曲を弾いて行く上で役に立つので、少しづつ攻略していきましょう。半音チョーキングから全音チョーキングなどの部分は、自分の出している音をしっかり聴いて、歌う様に弾くのが理想です。

日高